参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾 -152ページ目

参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

おいし「そう」、よさ「そう」、便利「そう」、「そう」の演出を考えて使いこなしていますか?感情を動かすコピーと設計でお客をつかむ方法を、訪問指導しています。

今度、開業医さんでスタッフ間コミュニケーションの研修をさせていただきます。



ご相談を受けて、患者さんとのコミュニケーションや接遇という問題でなく、



根本の「私たちって何のために存在しているのか?」



ここの確認をした上で、具体的にどうしたらいいか?を
みんなで考えて共通認識をもって、はじめてスタートです。




これ、国際協力をしている団体のマーケティングやPRの人材育成するときにも同じことをしており
今年で4年目。




そのノウハウを、そのまま開業医さんに展開していきます。




開業医さんで、スタッフ間コミュニケーションでお悩みの方がいらっしゃいましたら
お気軽にお問い合わせくださいね。

先日金スマで、構成作家の鈴木おさむ、お笑いの大島さんがタニタの社員食堂メニューをたべて
ダイエットという特集がありました。




体重計といってもメーカーが思い出せないなかで、



タニタのレシピ本が出て、こうやって具体的に体重が減っている様子、そしてリアルに
ボリューム感がありおいしそうな料理を食べている様子を見ると、
タニタの本と、体重計買ってみようか、とキニナリマス。



さっそく、番組で紹介していた、



ひじき、おくら、ブロッコリー




を常備することにしました。



完全にテレビにやられました。これタニタのPR作戦だと思います。
採用が難しい。
給与だけでは人は動かず、使命感や社会に役だてるのか、が実は大事な部分。


NPO、NGOのコンサルをするときに必ず全員で確認するポイントです。


震災後、クロネコヤマトがだした広告は、社員、お客様ともにヤマトの思いをつたえるもの。

PR担当が情報クリエイティブを担当したようですが、PRだからこそできることだと思います。