今度、開業医さんでスタッフ間コミュニケーションの研修をさせていただきます。
ご相談を受けて、患者さんとのコミュニケーションや接遇という問題でなく、
根本の「私たちって何のために存在しているのか?」
ここの確認をした上で、具体的にどうしたらいいか?を
みんなで考えて共通認識をもって、はじめてスタートです。
これ、国際協力をしている団体のマーケティングやPRの人材育成するときにも同じことをしており
今年で4年目。
そのノウハウを、そのまま開業医さんに展開していきます。
開業医さんで、スタッフ間コミュニケーションでお悩みの方がいらっしゃいましたら
お気軽にお問い合わせくださいね。
先日金スマで、構成作家の鈴木おさむ、お笑いの大島さんがタニタの社員食堂メニューをたべて
ダイエットという特集がありました。
体重計といってもメーカーが思い出せないなかで、
タニタのレシピ本が出て、こうやって具体的に体重が減っている様子、そしてリアルに
ボリューム感がありおいしそうな料理を食べている様子を見ると、
タニタの本と、体重計買ってみようか、とキニナリマス。
さっそく、番組で紹介していた、
ひじき、おくら、ブロッコリー
を常備することにしました。
完全にテレビにやられました。これタニタのPR作戦だと思います。
ダイエットという特集がありました。
体重計といってもメーカーが思い出せないなかで、
タニタのレシピ本が出て、こうやって具体的に体重が減っている様子、そしてリアルに
ボリューム感がありおいしそうな料理を食べている様子を見ると、
タニタの本と、体重計買ってみようか、とキニナリマス。
さっそく、番組で紹介していた、
ひじき、おくら、ブロッコリー
を常備することにしました。
完全にテレビにやられました。これタニタのPR作戦だと思います。
採用が難しい。
給与だけでは人は動かず、使命感や社会に役だてるのか、が実は大事な部分。
NPO、NGOのコンサルをするときに必ず全員で確認するポイントです。
震災後、クロネコヤマトがだした広告は、社員、お客様ともにヤマトの思いをつたえるもの。
PR担当が情報クリエイティブを担当したようですが、PRだからこそできることだと思います。
給与だけでは人は動かず、使命感や社会に役だてるのか、が実は大事な部分。
NPO、NGOのコンサルをするときに必ず全員で確認するポイントです。
震災後、クロネコヤマトがだした広告は、社員、お客様ともにヤマトの思いをつたえるもの。
PR担当が情報クリエイティブを担当したようですが、PRだからこそできることだと思います。