オフ会で冬の京都行ったったw ⑦川端署、京大時計前、京都大学新聞 | はにゅ速☆Hanyu-Soku☆

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ニート脱出っ娘「はにゅ」とちゃっとしよ!
あれだかんな、アメピグ集合だかんな
文句がある奴ァ爆撃です、あうあう~


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こんにゃ皆さん、「喫茶はにゅ」にようこそ。うぇーい!
ここは万人の万人に対する闘争から無縁の、いわばアジールなのです。





京大周辺アニメ聖地多すぎワロタ


さーて、これからキテちゃんを確保しにいくか。
ドコイク?もちろん京大だよね!


現在地点(岡崎公園)からは意外と遠いんだよな。
この付近に京大の寮(熊野寮)があるのですが、自転車がないと学校に行かなくなる危険があるレベル。
というわけで速やかに市バスに乗って北上し、京大正門前で降りるんだ。
最寄りのバス停は……東山二条。


途中で懐かしい建物と邂逅しちゃいました。

あれはいつだったかなあうあう……


冬月
 「六分儀
ゲンドウ?聞いた事はあります。
 いぇ、面識はありませんが…いろいろと噂の絶えない男ですから。
 えぇっ、私を身元引受人に?
 いえ、うかがいます。いつうかがえばよろしいでしょうか?」

ゲンドウ
 「ある人物からあなたの噂を聞きましてね、一度お会いしたかったんですよ。」


冬月
 「酔って喧嘩とは、意外と安っぽい男だな。」

ゲンドウ
 「話す間もなく一方的に絡まれましてね。
 人に好かれるのは苦手ですが、疎まれるのは慣れてます。」


冬月
 「まぁ私には関係のない事だ。」

ゲンドウ
 「冬月先生、どうやらあなたは、僕が期待した通りの人のようだ。」



新世紀エヴァンゲリオン 第弐拾壱話 「ネルフ、誕生」
より



「関係ないね」というあたり、なんかFF7の主人公的な若さを感じます。
何だなんだいって面倒を見る冬月先生。
これは恋愛フラグ立っちゃってますね。


は、はにゅは昔道に迷って川端警察署に駆け込んだんだからな!
勘違いするなよあうあう


ということでみんな無事に市バスに乗ったじぇ。
バスの中になんか萌え絵っぽいのがあるんだけどなんなの

何者ですかあうあう



この辺りって、アニメとか小説の聖地多いですよね。
四畳半神話大系(りこちゃんがこのアニメの曲好きらしいぞ)とか、鴨川ホルモーとか。
た、たまこまーけっともあるよね!忘れちゃダメだ


バスを降り、この向こうに吉田幼稚園、じゃなくて京大時計台があるのです。
この辺のフィールドを歩いていると、キテちゃんと遭遇できるらしい。
いきなり戦闘になることはないけど、緊張するじぇ





【悲報】待ち合わせ場所を時計台にした結果


とりあえずみんなを案内してみるじぇ。

時計台は有名なんで、迷う人はいない(震え声)


この辺りには、とある方向に意識の高い立て看板がやたら多いんですね。
「1.25絶対阻止!」とか「XXはXXに応じよ!」とかですね。

教室に配布されてるチラシの紙質で、資金力を察することが出きるんだよな。
民青(しーちゃんとこの若者部隊)はカラーチラシ率が高かった気がするじぇ。



はにゅ速☆Hanyu-Soku☆あまちゃん 「これが中核派ですね!」


はにゅ速☆Hanyu-Soku☆ はにゅ 「いえーす」



よく中核戦士○○(人名)って有名人が各大学にいらっしゃいますよね。
ガンダムみたいな称号だなあと、はにゅはいつも思っていたのですあうあう。




あ、吉田寮の立て看だ


はにゅ速☆Hanyu-Soku☆はぞちゃん 「僕も入れるんだろうか」


はにゅ速☆Hanyu-Soku☆ はにゅ 「なんとかなりそうだね(ニッコリ)」




で、喋ってるうちに時計台に到着し、みんな写真を撮った。はにゅも撮った
そして、時計台の伝説の木の下に彼は佇んでいたのだ。


あとで気がついたけど、大変なことに気がついてしまった。
キテちゃんが時計台の前の伝説の木の下にいる写真を撮った。
なんか、なんとかメモリアルのエンディング絵みたいな感じだった。あうあう


このままじゃ京大時計台掲載できません><

ということで、伝説の木を一部カットした

すまん……すまん



でも、くじけてる場合じゃねえ。
今を楽しもうじゃないか。



あるとないとで大違い



ふーちゃん 「こんにちは」

はにゅ速☆Hanyu-Soku☆あまちゃん 「キテレツさん久しぶりー」
りんちゃん 「ふええ」

はにゅ速☆Hanyu-Soku☆はぞちゃん 「わおわおキテさん」


きてちゃん 「あ、どうもキテです」



はにゅ速☆Hanyu-Soku☆ はにゅ
 「やほーキテちゃん、もう例のあれはあれかな?」

きてちゃん 「あ、まだだけどいいや」

はにゅ速☆Hanyu-Soku☆ はにゅ
 「ひえー、じゃあ今からはにゅがみんなを吉田寮にお連れするじぇ。
 その後18時くらいから飲み会だよ」


りんちゃん 「はにゅさん詳しいの?」

はにゅ速☆Hanyu-Soku☆ はにゅ 「あ、あうあう。あんまり知らないわ、っかー」



時間潰すにも生協は昼からほとんど休んでるんだよな。
一応行って確認したけど、無慈悲に休業してたじぇ。
しゃーねえから大学新聞を買ったりしました。


わりと真面目



高畑勲特集してた



はにゅ速☆Hanyu-Soku☆ はにゅ 「京都大学生新聞ってのがあってだな……」
はにゅ速☆Hanyu-Soku☆あまちゃん 「これとは違うの?」

はにゅ速☆Hanyu-Soku☆ はにゅ 「これ以上は奴らが……あうあう」




なんなんだろね?はにゅちゃんわかんなーい







元気してるかな


とにかく、今からソージン抜けて(総合人間学部、曹仁とは関係ない)吉田寮行くぞ。
入り口に怒れる学生の声が。

おこだよ


吉田寮の兄弟の、熊野寮の立て看ですね。
「寮」って字を「宀にR」と書いて、「りょう」と読ませるんですねえ。
これは寮生の常識なんだからね!


あと、革命意識の高いお方にカギ括弧のついた文を見せると、
「『』ってのはな、そーいう言葉があるけどおれたちゃ認めねえぞ、って意味なんだよ」

って教えられたじぇ。独自ルールマジキツイっす



曹仁、じゃなくてソージンの建物もいいよね!

暖房の音がカンカンやかましいけど、そんなの関係ねえ



ここの横を抜けてグランドの前を通ればショートカット。



「わーはにゅさんよく知ってる!えらい!」「///」って展開ですね。


そう思ってたのに……時間って残酷なんですね。


この後、吉田寮に何が!


しかも次回最終話。


どうなるんだあうあう?






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