だいぶだいぶご無沙汰しております![]()
なかなか時間もとれず、書いていいことなのかどうなのか・・・などなど悩んだりして途中で止めたりなど繰り返しです![]()
東京大学の入学式が本日あったそうです。
私の母校で(あるはずがない)(笑)
新入生約3200名に対して父母などが約5300人来ていたそうです。
祝辞で特別名誉教授が「親離れしてほしい」と話したそうである。
たしかにそうですよね~
きっと家族の誇りだろうし、自慢でしょう。
それまでの道のりを思えば親の気持ちもわからなくは無い。
でもその子の(子のって年齢じゃないけどね)事を思うならばしっかり親離れ、子離れしなけりゃいけない。
東大の卒業生はきっとこの国にたくさん貢献するでしょう。
入ることが目的ではなく入った後どう、お国の役に立つかを考えて欲しい。
結局この国を実質的に動かしているのは官僚であり、政治家なんです。
しかし、そのシステム自体に歪みがあり、どうしようもなくなっている今言われているのは国民意識の向上による変化です。
官僚よりも政治家よりも国民の一番そばにいるのはJCだと思っています。
それぞれの地域からの市民意識の変革をJCは本気で使命感を持ってチャレンジしなくてはいけない。
このままでいいのか?
悪口ばかりの世の中でいいのか?
やるべきことは山積みですね。
JCならやれる!
まだここには書けないけど(笑)この男達が証明してくれた
そして我々にはこんなにもたくさんの同志が全国にいるんです。
どれだけ可能性があるか・・・・・・


