東京国立博物館のフランス極東学院交換品「クメール美術(アンコールの美術)」1944年(昭和19年)に続き、クメール青銅作品6作品があらたに収蔵されます。
へーヴァジュラ曼荼羅型、ガルーダ、ナーガ飾り金具などの青銅作品は交換品以来、東京国立博物館75年ぶりの収蔵になります。
 
「平成30年新収品展」 東京国立博物館の平成館企画展示室(会期2019年6月4日~7月15日)にて、弊店の顧客お二人の方のご寄贈により、弊店扱いのクメール青銅作品が新収品として展示されます。
 
是非ご高覧下さい。