三回忌をどうするかを考える | ハンチントン病の病名に笑った日から始まった

ハンチントン病の病名に笑った日から始まった

24歳の時にハンチントン病を発病した同い年の妻。結婚生活 = 自宅介護を約15年続けてきた体験談や感じた事を綴っています。

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

 

まだ6月ですが、梅雨の雨は上がり蝉時雨が降り注いでいます。

 

風情を感じる余裕がない暑さ

 

 

もう少し先の話しですが、9月12日は妻の三回忌(神道なので3年祭)を予定しています。

 

引き寄せで10日土曜日か11日日曜日に執り行う予定を組んでいますが、コロナの状況次第でどんな式にするのかが変わってしまいます。

 

昨年の一周忌(1年祭)は、市内外で感染者・陽性者が多数居られたので神事だけ行い、食事は折詰弁当を各自宅で食べて頂きました。

 

今回は、どうするか。

 

一応、折詰弁当にも対応されている知り合いのホテルの一室を押さえたので、状況次第で変えて行くしかなさそうです。

 

妻を想う人々には、出来る限り参列して欲しいと思うのは自然の事でしょう。

 

それを許せる状況になる事を祈っています。

 

 

心の声

・お盆明けだから人流&変異の周期を考えると難しいかなぁ。

 

・妻と息子。迎えに全然来てくれない。