レイシーのことを書けずにおりましたが、

実はレイシーの命日のちょうど一週間後、

長女ハンナの病とのつきあいが始まってました。

 

24時間つきっきりの毎日、

大変でしたが、幸せな時間でした。

何度も復活をして私達を喜ばせてもくれました。

 

18歳、大往生だと思います。

ハンナは生ききってくれました。

パートナーと一緒に暮らし始めてすぐに迎えたハンナ。

私達の思い出は彼女とずっと一緒でした。

悲しくはありませんが、寂しいですね。

 

この世界で、見つけ逢えて、一緒に過ごせたこと。

感謝でいっぱいです。

愛と感謝を込めて、見送ってきます。

 

本日、14時にお空へ帰ります。

出会ってくれたお友達、ありがとうございました。

 

ハンナ、永遠に愛してるよ~!!!

 

 

何度もトライしましたが、
まだ手術のことや最期のことを書けません。
たくさんの応援と愛を頂いたのに申し訳ありません。

レイシー、今日14:00からお空に帰ります。
亡くなった翌日、アニマルコミュニケーションをして頂きました。
そこでも、見た目の可愛らしさとは違って、
彼女は尊敬する程強くて、優しい子でした。
私達には自慢のわが子です。

愛と魂の絆は永遠だと確信して見送ります。
今朝方、病院から、
レイシーの呼吸が止まったと連絡がありました。
突然のことでした。
2人で飛び起き、車に乗り込みましたが、
数分後すぐに亡くなったと次の電話がありました。

手術を乗り越えて、昨日も面会していたのに。
最期に立ち会うこともしてあげられず、
彼女の気持ちを知っていながら、
叶えてあげず、
頑張らせて旅立たせてしまいました。

今は抱いて連れて帰り、お家で過ごしています。
まだ混乱していて、受け止めきれずにいます。
また改めてご報告させて下さい。
申し訳ありません。