いまだ、出張先からです。執筆は山場をやっと超えました。来週に再チェックとなりました。次の取材先の関係で札幌には戻れません。
そういえば、今年も桜をみていない! 見たのは、トワイライトエクスプレスからの車窓だけです。来年はみれるといいなと思っています。
今日は3という数字です。
コピーでも3という数字は少し特別な意味があると言われています。何か分かりますか?
同じことが3回起きたらあなたはどう思いますか? 偶然ではなく、必然だと・・・
この3は人を説得するには必要な数字だと言われています。1人から注意されるより、2人から、そして、3人から同じ注意をされたら多分、あなたの行動は間違っている。そう思ってしまうでしょう。
逆に3人の証言があれば、本当なんだと思ってしまうのです。
ここに注目です。
チラシの場合は限られた範囲の中で表現しなくてはなりません。
7人も9人もの証言を載せれる範囲がない場合は3人の証言にして下さい。
多く入ればいいというものでもありません。1人では少なく信用性に欠けるので3人がベストです。
私のメールマーケティングとして、7日間 無料メールセミナーを購読している方であればおわかりだと思いますが、3・5・7・14・21という数字を使うと効果が高い!
もし、今度書店に行ったときに、本のタイトルをみてください。
ほとんどの数字が奇数です。それも7が多いことに気づくでしょう。
代表的なのは、7つの習慣です。他に7つの法則という書籍は本当に多いです。
お時間があれば是非、書店を覗いて下さいね。
ついでに私の本があれば、教えてください。教えてもらえるとちょっと嬉しいです(笑)
注目される数字のメールマーケティングとして、7日間 無料メールセミナーも行なっていますので是非、登録してください。
と宣伝してしまいました。でも、無料なんで気に入らなければすぐに解除できるURLもついていまので、簡単に削除できますのでご安心を・・・
そう、私の無料メールセミナーも7です。7日間毎日配信されます。
脱線しましたが、このブログ記事でもある意図的に何かをしていることに気づきましたか?
正解はまた、後日にします。正解がわかった方はコメントを残しておいてください。
メールマーケティングの話をしましたので、明日はメールマーケティングについて記事書きます。
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