#46
らーめん山家 札幌店
札幌市東区丘珠町86-2
暇つぶしにYoutubeみていたら、K国がエネルギー不足でたいへんな事になっているようですね。
おまけに、貿易の決済で使用される基軸通貨の”米ドル”。通貨スワップ(信用状)を日本国に頼んでもNG、米国に頼んでもNG。お金払えないと誰も取引してくれなくなるじゃないですか。
何時でも信用ってのが大切ですよね。
もちろん、裏付けになるものがあってのものですが。
サラリーマン時代は、社内的に勝手に得意先の与信枠ってのを決めていて・・・
そりゃ仕事ができるオトコ。(笑)
特定の客先の売上が伸びてくるわけですよ。
「与信枠」越えてきたから抑えろ!もしくは支払い条件を有利な条件に・・・みたいな・・・
せっかく沢山買ってくれるのに「これ以上お買い求めいただけなく・・・」なんて事言えないでしょう。
でもって、信用調査、商業登記簿、土地登記簿、社内書類を整えて増枠申請するんですが、経済学部を卒業したとは云え、財務諸表やらなんやらの評価ってちゃんとジャッジできるわけもなく・・・(^^;)
今はGWですから、たまに職場に来る「なんか(注文)無いですか?」みたいなポワーンとした御用聞き営業の方もお休み。
(そういう商売もあるのでしょうが、売りに行くなら、自分から何かを提案、売れなきゃ情報収集、するような事を求められていたので、このような方を見ると「それでいいんかい?」と問いたくなります。大きなお世話です。)それじゃ儲からないよね。
(儲からない→給料が安い→不満が貯まる→離職・・・という負の連鎖ビジネスモデル)
商売って「与信」が青天井な処はそうそうなく、シビアなもんですよ。
約束を守らず、困ったときだけエラソーに無心するK国。
そんな国は相手にせず無視する姿勢は、それでいいと思います。
手揉みの縮れ麺orストレート麺。選択可能。
どちらかというと、パッツンとしたストレート麺が好き。
門戸が開いたお店に訪問。
らーめんをオーダー。(支払ってくれるだろうという無言の「与信」が与えられている。
商品が提供。
ズルズル。(旨)
現金決済。
信用に値するおいしいラーメン。
ラーメン屋さんに信用されるお客さんでありたいものです。
(もちろん、今までもこれからも食い逃げはしませんと誓います。)



