まあまあ悪くない日が一番幸せ

103kgの恋愛カウンセラー、羽林由鶴(はねばやしゆず)のブログ
                          (写真撮影:越智大輔)


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まだ確認していないのですが、今発売中の女性セブンで、取材を受けたのですが…

 

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突然のご連絡、大変失礼いたします。

今回、羽林さまの「女性セブン」インタビュー記事に

おきまして、編集を担当しております○○と申します。

 

申し訳ございません。

校了時に、羽林さまから頂いた赤字の反映漏れが

ございまして、最後のカギ括弧の一文が、

修正されないままになってしまいました。

 

最後だけすべてけずる指示をしていたものが

途中ではずれてしまい、赤字を反映できない

状態で校了にいたってしまいました。

私の確認ミスで、このようなあってはならない事態を

引き起こしてしまい、なんとお詫び申し上げてよいか

分かりません。

 

お忙しい中、お時間をくださったのに

このような事態になってしまい

本当に申し訳ございませんでした。

 

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とのこと。

 

発売しちゃったものはどうにもできないので、とりあえずこれが本当に私がいいたかったこと。

 

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「太っているからモテるということではありませんが、太っていてもモテる人はモテる。丸みのある容姿を、温かそう、優しそう、明るい人とイメージする人はけっこう多いんですよ!」

 

太っていることが有利に働く場面もある。

 

「自分の方が勝っていると思う相手に、人は優しく接しやすいし、『かわいいな』という感情を抱きやすい。

 

最初の期待値が低いほど、ギャップで評価が一気に高まることもある。

 

例えば、太っている人に怠け者のイメージを持っている人からは、多少フットワークがいいだけで『マメだね』と評価される。

 

普通にしているだけなのに、ちょっとしたことで良く見えちゃうようです。だから体型のことで悩むことなんて無いんですよね。痩せていてもモテない人ってたくさんいますから」(羽林さん)

 

羽林さん曰く、太っている自分を恥ずかしい、ダメだと思っている人が多いそう。

 

確かに、ファッション誌には「膨張色は太って見える」「マイナス3キロに見えるコーディネート」などの見出しが躍る。

 

しかし、隠そうとすれば自信なさげに見えるもの。

 

「隠したって太っているのはバレバレです。黒い服を着てスリムに見せようとするとか、サイズの分からないだぼっとした服でお腹を隠すとか、そうやっている間は、人間関係も上手くいかないものです。

 

好きな色、好きな形の服を着て、まあまあ悪くないと思える日を過ごせるようになったら、それだけで今よりかなりモテるようになるはずです」(羽林

 

 

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電話取材で、ライターさんがまとめてくださった文章だったので、私が言いたいこととは多少違っていたところも多々あって、修正させていいただいいたんです。

 

それが反映されていなかったということでした。

 

なので、私の発信できるところで訂正をしますと連絡のうえ、今ここでお知らせしました。

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