時間つぶしに無料で漫画をダウンロード!

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マンガ好きのみなさん!私は暇つぶしにこのサイト で特集があるたびに無料でマンガをダウンロードして読んでいます!!最新刊は試し読みでしか読めませんが1巻~3巻丸ごとダウンロードキャンペーンや漫画によっては10巻まで読める事もあって非常にお得。 時間つぶしに最適な無料漫画の数々。これを機会に時間つぶしながら漫画の新規開拓へと乗り出してはいかがでしょうか?無料ですしいいきっかけになるかと思いますので是非お試しくださいませ~。





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さて4巻に突入いたしました。3巻終わりに鬼畜ママ(イザベラ)から本部からのメッセージが届きそれを告げられる…。「おめでとうノーマン。あなたの出荷がきまったわ」と。鬼の食物って今でも見てて思うけどやってる事ハンニバル・レクターだよね。人間の脳みそが美味ってさぁ。恐ろしすぎる…。以前にも載せましたが昔の映画の脳みそ食うシーンでございます。昔の映画ではございますが、エグさは一級品だと自分は思っておりもう一度載せます!↓にリンク張ってますんでよかったらどんぞ!

 

 

 

すいません。話戻します。エマは足を折られ、レイやドン、ギルダは途方に暮れる。ここからは鬼畜ママ(イザベラ)の直接支配。以前いたシスタークローネも今はもういないことをレイから告げられる。出荷=死。ノーマンは生きたいと苦悩する。残った命をママの筋書きを崩すことを決意するノーマン。そこで出荷前日エマ、ノーマン、レイの3人で寝室で語り合い、絶対に3人で逃げることへの決意を新たにする。ここのシーンですが個人的に涙腺崩壊しました。3人の絆とエマやレイの優しさにやられましたね。そこでレイから「幼児期健忘症」というワードが飛び出し、幼児からの記憶があるのだという。実際にあるのかどうかは豆知識でお調べしてお伝えできればと思います。

 

そして夜が明け出荷当日の朝になりノーマンがいなくなった…。一人で脱走したのだろうかとおもいきや夕方に戻ってくる。最後に告げた言葉がGF(グレイスフィールド)ハウスの施設の概要を話をし脱獄に役立ててもらうようエマ、レイに告げ、発信器を無効化する手作りのアイテムをレイに返す。そしてとうとう出荷の夜。ノーマンとの別れが訪れる。レイは来ておらず、エマにメッセージを残しママと共に出荷部屋へ…。「え…?」とノーマンはキョトンとした状態で場面は変わる。あぁノーマン…。やっぱ殺されたんだろうなぁ…。天才がいなくなった…。これからどうなるのでしょう?翌朝になりいるべき人がいない。挨拶しても返事が返ってこない…。考えるのは思い出の数だけ…。見てて辛くなりました。このシーンは。エマとレイは鬼畜ママ(イザベラ)の直接支配の圧力で無気力になり死を覚悟し始める。鬼畜ママ(イザベラ)はエマに対し全てを受け入れ死かママになるか選びなさい。と精神攻撃でエマを追い詰める。徐々に無気力になり始めドンやギルダもどうしていいかわからない状態。主力の2人がこのような状態だからね。レイの誕生日(満期出荷)まであと2か月。なにもできないまま2か月が過ぎようとしている…。

 

レイの誕生日(満期出荷)の前日レイが読書をしているのをエマが発見し話しかける。実はエマ達は脱獄を諦めていなかった!シスタークローネから教えられたことを実行し自分たちは何もしないまま時が過ぎていくのを待つ。そういう戦略をとっていた。前巻でシスタークローネが話していたことですが、人間は立っているだけで情報を知ることができる。態度、目線、まばたき、汗、仕草、瞳孔、脈拍で情報を知ることができる。ってネゴシエーター(公証人)か?このことに関しても気になるので、お調べして豆知識でお伝えしていければと思っています。この人たちどんだけオールマイティなのよ?もしかしたら気象予報士の知識もあるんじゃね?

 

話戻します。脱獄を諦めていなかったエマとレイ。「明日の昼ここから逃げよう!」とエマがレイに告げるとレイは現状について話し出し、「明日の昼といわず今から逃げよう!」とエマに話す。そこでレイは以前から準備していた石油とマッチを出し石油を巻きそして自ら石油を浴び焼身自殺…。レイは人間であることを誇りに思い、俺は食べ物じゃない!商品じゃない!とずっと心に秘めていた…。6歳~11歳までの間、幼児にしてどれだけのストレス抱えていたんだろ?全ては鬼畜ママ(イザベラ)を出し抜く為に…。

 

https://www.youtube.com/watch?v=PgGpkmDPYPwより引用いたしました。

 

自分ならこの時点で発狂し狂うと思います。レイの思いを無駄にしない為にもママにレイが焼身自殺した事を告げるエマ。明日が儀式の為レイが死ぬのを見過ごせない鬼畜ママ(イザベラ)は消化活動にあたり屋敷を鎮火した後耳を発見し今ある出来事について推察し始める。何故エマは靴を履いていたのか?他の兄弟たちは?何故発信器が反応しない?そこで鬼畜ママ(イザベラ)が導き出した答えは?

 

場面は変わり外に出るとレイは生きていた。焼身自殺したレイが何故?しかし全てはノーマンの計画通りだった。レイが焼身自殺するのを性格上読んでいたらしい。レイとの会話の中で確信を得ておりそれをエマに告げて出荷されていった…。すべての兄弟を脱獄させるために…。自分たちは動かず、兄弟たちが手足となって動けないエマ達に代わっていろいろと準備していた。ここの施設の真実を知ったのがシスタークローネとの会話時に兄弟たちが実は聞いていたことにレイは驚く。これまでのいきさつを逃亡中に話している内に塀にたどり着いた兄弟たち。鬼畜ママ(イザベラ)が追跡しようとするとフィルが呼び止めた所で4巻が終わり!無事に脱獄できるのか?何故フィルが残っていたのか?鬼が直接追撃にあたるのか?どのような逃走を繰り広げられるのかこれまでのいきさつを知るためにも5巻も目が離せません!今日は遅いんで明日早速5巻あるか本屋直行したいです!最後までご覧いただきありがとうございました。m(__)m

 

 


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