2018年05月15日 久しぶりに中国の知合いから微信(WECHAT)が来たと思ったら・・・。
久しぶりに中国の知合い(中国人)から二人、別々に微信(WECHAT)連絡がきた。※微信とは日本でいうところのライン。なお、中国では政府の規制によりラインは使えない。
① 仕事の知合い
久しぶりの連絡「久しぶりです。○×の会社の△□です。」との連絡。なので、久しぶりと返すと、今どこの会社か聞かれたので、会社名を答えたら、「中国にある会社ですね。知っています。お客さんを紹介してください。」・・・。あ、日本の顧客を探していたのね・・・。
② 昔の同僚
昔の会社の受付の女性から連絡が入った。「久しぶりです。今、タオバオでお店を開いています。○×を売っています。△□さんの連絡先知っていますか?。」・・・。あ、どうやら日本への商売の伝手を探している模様。
こんなのばっかり・・・。しかも凄いストレートな表現。国民性か?。相手にする気が起きないのですが・・・。
今回の記事を読んで「久しぶりに連絡来た人がキャッチ商法。どこの国でも同じようなことあるよね。」っと思って頂いた方は、最後に「家庭・家族」若しくは「香川情報」を押して頂けると幸いです。