久しぶりに中国の知合いから微信(WECHAT)が来たと思ったら・・・。 | 中国に20年いた男と中国嫁さんとの初の日本生活日記

中国に20年いた男と中国嫁さんとの初の日本生活日記

中国の職場で嫁さんと知り合い結婚。子供が生まれ、
息子と娘で4人家族で中国シンセンで暮らしていたのだが、
子供のことを考え転職。2017年06月より初の家族日本生活開始。
その日記。

20180515日 久しぶりに中国の知合いから微信(WECHAT)が来たと思ったら・・・。

 

久しぶりに中国の知合い(中国人)から二人、別々に微信(WECHAT)連絡がきた。※微信とは日本でいうところのライン。なお、中国では政府の規制によりラインは使えない。

 

  仕事の知合い

久しぶりの連絡「久しぶりです。○×の会社の△□です。」との連絡。なので、久しぶりと返すと、今どこの会社か聞かれたので、会社名を答えたら、「中国にある会社ですね。知っています。お客さんを紹介してください。」・・・。あ、日本の顧客を探していたのね・・・。

 

  昔の同僚

昔の会社の受付の女性から連絡が入った。「久しぶりです。今、タオバオでお店を開いています。○×を売っています。△□さんの連絡先知っていますか?。」・・・。あ、どうやら日本への商売の伝手を探している模様。

 

こんなのばっかり・・・。しかも凄いストレートな表現。国民性か?。相手にする気が起きないのですが・・・。

 

今回の記事を読んで「久しぶりに連絡来た人がキャッチ商法。どこの国でも同じようなことあるよね。」っと思って頂いた方は、最後に「家庭家族」若しくは「香川情報」を押して頂けると幸いです。

 

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