みなさん、こんにちは、はなですニコニコ

昨日のブログの続きの志望校について…

お盆休みから今月までずっと時間を作っては

フユトの志望校の話をしているはな家。

 

夏休み中は主人から連日言われる言葉に

志望校断念寸前まで追い込まれていた母。

その言葉が

 

「フユトが(その学校に)受かるわけない

だろう。現実(学力)を考えてみたら?」

 

と毎回の最後の決まり文句で、

その言葉で話し合いはおしまいでした。

 

毎回、何度も何度も聞き続けた結果、

「本当にそうよね…足りなさすぎよね…

無理に決まってるよね」

と思うようになったのです。

暗示にかかったような、そんな感覚でした。

 

でもある日、ある事からふと思いました。

「やっぱり諦めたくない(母が)

 

フユトの頑張りを引き合いに出して

「もう少し考える時間が欲しいと、

考えたいの」と主人に提案しました。

 

フユトの様子と母がずっと粘っていた事から

もう少しだけ引き延ばせた結論の時期。

でももうそろそろ決める…というこの時に

主人が驚くような提案をしたのです。 

 

それは結果として「希望」という名の

トラップに変化してしまったのですが…

続きはまたゆっくり明日に書きますね

 

 

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