みなさん、こんにちは、はなです![]()
最近、日能研のことを考えさせられる機会が多くあります。
ナツオ時代には分からなかったこと、
そしてフユトだから気づく事が沢山あります。
そのような時、社会の授業で改めて知った事がありました。
フユトの社会の授業は暗記はなく
ひたすら質問から話し合いになっているそうです。
初めは正直何故覚えさせないのか疑問が多くがありました。
でも最近とある社会の先生との談話から
それが基礎を身につける方法だと知りました。
私は社会は分からないことだらけなので、
やっと先生の授業の素晴らしさに気づいたのです。
そしてその方向性が見えた時、母の役割が理解出来ました。
社会担当の主人はわかっていませんが、
私が担当する場合は先生の意図を理解した上で学習が進められると思います。
日能研の社会の先生は思慮深く保護者の気持ちに
いつも寄り添う姿勢を見せてくださいます。
社会が得意ではないフユトでも面白いと
感じる授業をしてくださるのは先生の熱意があるからこそ。
そのような先生が日能研に多くいらっしゃる、
個性的な先生が多いと言われる(面白い)日能研。
いつまでも日能研らしさを失わずにいてほしいです。







