舞台「果てしない海の向こうへ」
キャストメモリー☆
ブックマン:村上幸平さん
左から2人目
ほぼずっと舞台の上にいらした幸平さん。
物語の進行を司る作品の神の様な役。
立ってるだけで存在感のオーラ半端ないのに、時にコミカルで時には楽しそうで、すごく親しみの湧く素敵な神様(ブックマン)で引き込まれてました!
出ずっぱりで絶対大変なのに、稽古場でもずっと穏やかに皆を見守ってて下さって、とてもとても心強かったです。いつも纏ってる優しい空気に癒されておりました。
そう
本番千秋楽の2幕の途中。
舞台上から居なくなる時の
アドリブ
ライダーソング付きジャンプ
本気で吹き出しそうでした!
(気を失ってる筈なのに)
とっても楽しかったです!
いつか幸平さんと
お芝居の話をガッツリさせて頂きたい。
そんな夢を抱きつつ。
ありがとうございました!


