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元々 ボディセラピストの「触れる 感じる」

エネルギーワークから

 

 

占星術のような

「その人との関係を語りながら気づきを得る」

エネルギーワークに移行した時

 

 

最初は 週1の占い師からはじめました。

 

 

 

今も占い師の友人や占い師さんのサポートを

することが多いなか思うのは

 

 

「その人の志とか、どう在りたいか」次第で

光にも闇にも使える

強さが このスピリチュアルな仕事には宿っているから

 

どれだけ日常を大事にしたり

どう在りたいかを問いかけていく

謙虚さを持っているかどうかって

すごく大切だなぁということ

 

 

 

 

どの業界でも

そうだけれど、強い力を持っていると

思われてしまう投影が起きやすいから

 

やり手の方も

自分自身を大事にすることが重要なんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこでは

生まれた時をみる 占星術だけだと心もとないよと

 

今、この瞬間の潜在的な意識をみるタロット

 

 

もともとセラピストの経験から

顔のパーツの配置や

手のひらの手相は その人の臓器・状態

パーソナリティをあらわすという意味で

顔相・手相などをみていました。

 

 

中医学で望診というものがあるけれど

人の身体は一つの宇宙と同じく

そのしくみは、まるで

宇宙のリズムに似ています。

 

 

 

 

 

未だにいわゆるオーラという気のようなものを

感じ取り、調整するのは

私の場合だと

セラピストとしての経験が体感を経た言葉として

あらわすことが多いです。

 

 

 

 

 

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最近、仕事柄タロットをもう一度違う観点から

みていると、わかることは

 

 

 

 

いかに情報は いつも

私達に発信されているか、そこに凝縮された状態で

 

「ある」かということなんです。

 

 

 

セッションは

 

・ヒーリング(エネルギー調整)

・リーディング(読み取ること)

・チャネリング(必要なものをお伝えする)

 

ので、何がどうおこなわれているかは

その時々で自動的になっていくのですが

 

 

最終的には

ただ、「ある」をどれくらいみつめられるかが

とっても大事なポイント

 

 

 

 

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自分を横に置いておいく

 

 

 

もしくは からっぽにしてみるようなか感覚があると

そのもの自体に近づいていけます。

 

 

 

 

 

 

途中でお互いのヒーリングが起きることで

クライアントは勿論

セラピスト側にも気づきが起きるから

この仕事って、癒されてないから・・とか

関係なく 人にとって誠実であろうとする人なら

誰でもできる なんとも幸せなおしごとでもあります。

 

 

 

 

 

最終的に何度も浮かんでくることが

チャネリングとして出てきて

スピリチュアルというと、そちらばかりに

憧れを抱く人もいるけれど

 

 

 

相手の意見を否定せず

相手の中にある世界だとそのままを

まずは追体験する

 

 

その上で見えてくるものがリーディング

なんとも禅的だなぁと思って

 

それでいて そこが私がリーディングを

好きなところでもあります。

 

 

 

リーディングは技術で

ものごとをみる

絵やそのものをみる

人をみる

自身をみる

あらゆる時に 役に立ちます。

 

 

 

感情とはまた違う

そこにあるものをみるって

実は 忙しい世の中ではあまりしない人が多いなか

そのものをみることで

受け取り方が変化していきます。

 

 

 

 

現実に起きていることは

殆どがあなたの経験の中で

色づけされている

 

それによって悩みも起きたり

生きにくさも起きてきたりする

 

 

ただじっとそのままにみていくことで

受け取ると 違った意味で

今必要なことを感じ取れるようになってきます。

 

 

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惑星ごろごろはーと