11年前の秘箱を開けてみる。hanaind、再び♪
月日が経つとはこういうことでしょうか・・・。
2009年から書き始めたインドの学びブログが、
2020年の今になって目を覚ましました。
どこか奥の奥の方に閉まったままの古びた箱を開けるような、、、
ドキドキワクワクするような、、、
なんとも不思議な感覚です。
私自身にとって、もっとも神秘的で神聖な場所です。
それはまるで、インドのマンデラを訪れたようなスカッとした清い気持ちになる。
またインドに呼ばれてるのか?
学ぶべきことがあるんだろうな、とそんな予感を抱きつつ、
既にインド哲学の本をもう一度開いてみながら、
既にすっかり最古の宗教の世界、
いやきっとそれは人間の起源ではないでしょうか?
探求心が躍ります。
ではまた。