こんちゃ!ハナビットやでー!

今回もやっていくぞー!

今回のクラブはこれや!

NKスラヴェン・ペルホ

まずはクラブの歴史から!
コプリヴニツァで最初のサッカークラブは、1907年6月に学生チームが結成され、クロアチア語で学生サッカークラブを意味するĐački nogometni klubと名付けられたんだっで!スラヴェンという名称は、1912年8月20日にフリードリッヒ家の人々によってHŠKスラヴェンというスポーツクラブが設立されたときに初めて登場し、これが現在のクラブの創立日とされているそうよ。このクラブは1920年、ユーゴスラビア地域選手権の予選、クロアチア選手権で優勝したよ!その後、スラヴェンはHŠKヴィクトリヤと改名したけど、財政難のため6年後に解散しちゃったらしいね。その後、1926年から1930年までの4年間、コプリヴニツァ市にはサッカークラブがなかったそうよ。1930年から1945年の間、クラブはHKコプリヴニツァ、HKダニカ、RNHŠKスロガとして知られていたが、FDスラヴェンの設立に伴い、スラヴェンの名が復活した!1953年からはSDポドラフカとして知られ、1958年にNKスラヴェンに改名されたらしいね。スラヴェンという名称は、クラブの主要スポンサーの名称に時折変更を加えながら、今日まで残っているよ。1992年から1994年まではNKスラヴェン・ビロカルニクとして知られていたが、コプリヴニツァに本拠を置く製薬会社ベルポとのスポンサー契約により、現在の名称に変更された。(English Wikipediaの記事を翻訳)
 

ホームタウン

次に、ホームタウンであるコプリヴニツァを紹介!
コプリヴニツァクロアチア語: Koprivnica, ハンガリー語: Kapronca, ドイツ語: Kopreinitz)はクロアチア北部コプリヴニツァ=クリジェヴツィ郡の都市および基礎自治体。2001年現在の人口は30,994人で、コプリヴニツァ=クリジェヴツィ郡の郡都である。
(wikipedia)

注目選手

次は注目選手を紹介!

Uros Mrdakovic

去年加入し3試合出場の19歳の若手。まだ得点は決めてないが、代表では1点決めてるため、今後に期待。
 

Matej Sakota

同じく去年加入の19歳の若手。すでに三点決めているため、これからの活躍に期待。
 

Bujar Pllana

去年加入の22歳の若手。1点を決めているので、今後に期待。
...とりあえず、こんな感じ!また今後も紹介するから、みてねー!
んじゃ、ばいばーい!

こんちゃ!ハナビットやでー!

今回から新シリーズとして欧州や南米、アフリカなどのマイナークラブを紹介するよ!

最初のクラブは.....

PECズヴォレ

オランダ・エールディビジを23-24は戦うズヴォレ、その歴史は?それではいきましょう!
PECズヴォレオランダ語: Prins Hendrik Ende Desespereert Nimmer Combinatie Zwolle)は、オランダ東部、オーファーアイセル州の州都ズヴォレを本拠地とするサッカークラブである。2023-24シーズンはエールディヴィジ(1部)に所属。下記にある名称変更の歴史のためにズヴォレともPECとも呼ばれる。(wikipedia)
なるほどーメモ
では、クラブの歴史を見ましょう!
1910年、PECという名前で設立されたそうです。結構古い!びっくり

1955年にプロサッカークラブになって、1971年に都市名を入れてPECズヴォレに、1982年にPECズヴォレ'82になったそうです。変えまくってる!

と、ここまでは順調でした。

しかし!

1990年、クラブは破産。その後名前をFCズヴォレに変えて再スタートを切ります。2012-13シーズンにエールディビジ参入を決め、名前をPECズヴォレに変更、そのまま今に至るというわけです。
 

タイトル

ズヴォレが獲得したタイトルは
エールステ・ディビジ3回
KNVBカップ1回
ヨハン・クライフ・スハール1回
です。
KNVBカップは決勝でアヤックス相手に5-1で快勝するという番狂わせも起きてましたね。
日本人選手は過去に中山雄太選手、ファンウェルメスケルケン際選手が所属しています。

まとめ

さて、今回はここまでにします。PECズヴォレ、面白いクラブでしょう?今後もこういうマイナークラブを紹介しますので、何卒宜しくお願い致します!
それでは、ばいばーい!

こんちゃ!ハナビットやでー!

今日は24-25順位予想と題して、二回目はフランス・リーグアンや!

では行くよー!

昇格・降格

昇格:オゼール・サンティティエンヌ
降格:ロリアン・クレルモン

リーグ戦

次はリーグ戦!
18位:アヴール
17位:メス
16位:オゼール
15位:ナント
14位:ストラスブール
13位:トゥールーズ
12位:モンペリエ
11位:ニース
10位:リール
9位:モナコ
8位:ランス
7位:レンヌ
6位:RCランス
5位:サンティティエンヌ
4位:ブレスト
3位:マルセイユ
2位:リヨン
1位:PSG
 
パリは安定の一位と予想。サンティティエンヌは名門復活を期待しての順位と昇格予想。
みんなもやってみてね!
 

こんちゃ!ハナビットやでー!

やってみたい職業は司書さん!本を仕分けしたり、いろんな本を貸出したり、楽しそうだから!爆  笑

本って、読むと面白いの、多いよねー!本

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さて、31節のアーセナルの試合が終了しました。

今回はルートン相手に2-0と勝利しました!

ウーデゴールと橋岡のオウンゴールで勝利というなかなか面白い結果になりましたね。

感想

まず24分のウーデゴールのゴール、ハヴァーツからのボールをうまくゴールに落とし込みましたね。あれはきれいでした!
(画質粗くてごめん...)
次、44分のゴール。10番スミスロウから向かった先はサリバで、一瞬サリバかと思ったら、まさかの橋岡のオウンゴールという。
特に↑の画像。どっちが打ったかわからんて。
この後何もなく前半終了。
次。後半51分ごろ。
アーセナルチャンス!
 
接触!
19番トロサードがルートンの32番オニィデンマと接触してファウルに。
後半66分ごろ。
アーセナルまたもチャンス!
 
ん?
どうやらハヴァーツ、イエローをもらった模様。
なぜ?
まずハヴァーツがボールを持つ。
こうなって
あ!
なんとルートンの選手に腕を引っ張られてる!
プレミアリーグ公式サイトによると、「審判はシュミレーションと判断」って書いてる...
どう見ても引っ張られてるけどなぁ...
次。後半73分。
ルートンがコーナーキックを獲得してオニェデンマへパス。
あ!ネルソンと接触。
これはイエローでも問題ないね。
この後は何も無かったので、この辺で終わりにしましょう。
 

まとめかな?

今回の試合、ファウルが多かったような気がします。結構あったね。まあでも2-0で勝ったのはグーナーとしてはいいかな。以上、グーナーの試合感想でした。ばいばーい!

こんちゃ!ハナビットやでー

今回はプレミアリーグ24-25の順位予想をするよー!

では、行ってみよう!

昇格・降格

まず、昇格、降格を発表するよー!
降格組
18位:ノッティンガム
19位:シェフィールドU
20位:バーンリー
 
昇格組
1位:イプスウィッチ
2位:リーズU
WBA(PO勝者)

リーグ戦

次はリーグ戦やでー!
20位:フラム
19位:イプスウィッチ
18位:WBA
17位:ルートン
16位:エバートン
15位:ブレントフォード
14位:C・パレス
13位:リーズ
12位:ウェストハム
11位:ボーンマス
10位:チェルシー
9位:ウルブス
8位:ブライトン
7位:ニューカッスル
6位:リヴァプール
5位:トッテナム
4位:マンチェスターU
3位:アーセナル
2位:マンチェスターC
1位:アストンビラ
 
 
とまぁ、こんな感じ!
独断と偏見で選んだから、みんなもどんな順位予想をしたか教えてね!
それじゃ、おおきに~!

皆さんこんにちは、ハナビットです。

今回はアルゼンチンでプレイしていきます。

 

開始早々連合に入る。

ちなみに気づいた時には制限の5人いってました。

赤丸は自分。

そしてブラジルと一緒にウルグアイに軍隊を張る。

おそらく歩兵部隊が3人ぐらい、戦車が一台、戦闘機が一機です。

次回は明日です。

ありがとうございました。

こんにちは、hanabit-6です!これからAmebaでブログをやっていきます!よろしくお願いします!