ひばなのシネマの天地

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テーマ:
$ひばなのシネマの天地

ジャンル : ドラマ
製作年 : 2010年
製作国 : フランス
配給 : ワーナー・ブラザース映画
上映時間 : 92分
監督 : ピエール・モレル
出演 : ジョン・トラボルタ
ジョナサン・リース・マイヤーズ
カシア・スムトゥニアク


パリのアメリカ大使館員・リースには上司にも婚約者にも言えない秘密があった。

CIAの見習い捜査官として諜報活動に従事していたのだ。

繊細な性格で人を撃った事もない彼は、いつかはエージェントとして華やかな活躍を夢見ていた。

そんな彼の元にワックスという相棒が現れる。

推理力も腕力もピカイチ、口よりも先に銃を撃つ危険な男だ。

彼らの初任務である麻薬密売組織の捜査が終わりに近づいたとき、意外な事実が発覚する…。


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原案リュック・ベッソン、監督ピエール・モレルという、『TAXi』『96時間』のコンビが花の都・パリを舞台に織り成す極上のバディ・ムービーですね。

ベッソン監督の絡んだ作品って 私殆どツボなので この監督が大好きみたいだと改めて実感してしまいました。


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兎に角 トラボルタのワックス捜査官が最高にクールです。

とんでもない行動をするのだけど 腕はぴか一の敏腕! 滅茶苦茶に見えて結構思慮深い感じがいいですねぇ~

そのとんでもないワックスの相棒(?)リースがこれまた いい味出してます(笑)


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相棒に抜擢されたはいいけど 訳も分からず壺を持たされて連れまわされるリースが シリアスなドラマのはずなのに かわいく見えてしまうんですよね 。。。。

ストーリー展開の早さも とってもグッドな感じで 夜の最終回で その上ゆったりプレミアシート見たのに全く眠くならなかったんですよね。


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アクションは物凄く派手なので 大満足ですよー♪

タイトルの由来ってなんだろうって。。。。思っていたら~

「愛」がありましたよ~ ワックスにもリースにも・・・・そして見ている私も2人が愛すべきコンビ思えました。

トラボルタのアクション作品がもっともっと見たくなってしまうお勧めの作品です。
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