平昌オリンピック後

優勝したら

羽生くんの話題で持ちきりだと....想像はしていましたが

 

 

確かに、想像通りではあるのですが...

連覇をした事の凄さには

未だにヒシヒシと重みを感じてしまいます。

 

 

羽生くんを賞賛する言葉を耳にするたびに

だんだん羽生くんの事を書くのが

恐れ多く感じてしまうくらいにも。。。

 

 

平昌で、

一気に雲の上、遥か彼方に行かれてしまったような

そんな感覚ですかね~

 

 

 

でも、

そんな凄い人と同じ日本に住んでいるから

これまた恵まれている環境に感謝でさくら

 

ま~、その同じ日本人である有難さで

4月以降からのイベント情報がドッカンドッカンくるから

意味わからず忙しくもなっていましたが

羽生くんの元気な姿がまた見えると思うと

嬉しいです。

 

ただ、足のケアは万全に!ですね。

 

 

 

こうやって、体の心配をして

また会える喜びを感じて....

これを今まで繰り返しながら、羽生くんを見てきたので

今となったら、それすらも

何とも言えない充実した気持ちにもなりますね~

 

自分のバタバタした日常に

欠かせないものになっていますkira*

 

 

今は一旦、落ち着いていますが

きっと、

また急に情報の波が

ドパーっっっと押し寄せて来るでしょう。

 

 

羽生くんの応援には色々あって

大変な事も...分かってきたから

もう、平気なんだけど。

 

それだけ凄い人を好きになったんだと思えるから

いいんだけど。。。

 

 

 

 

ただ時々、気になる事があって

 

 

 

 

羽生くん....今

 

えっ?そこにいるんだ!?

へぇぇ・・・・   

 

 

って、なる事があるんですよね。

 

時折、行方をくらます羽生くんが

とっても気になって

 

 

 

 

 

その謎めいた様子が.....

 

きっと、

平昌前の自分なら

平気で、

こう書いていたでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

忍法

 

木の葉隠れの術

 

 

 

 

 

 

ニンニン

 

 

久々に書きたくなった

忍法隠れ身の術

 

 

前にブログで書いてたんだけど

最近書いてなかった~手裏剣

 

羽生くんを追っていくと

変な事が浮かんできちゃうんですよね~

 

 

怖いもの知らずの時は

気にせず、

ニンニンとか書いていんだけど

 

 

 

 

 

 

今じゃ.... 

 

無理

恐れ多くて

 

 

 

 

 

 

ただ~、

久々に見ると

これだと秋っぽいから

 

 

 

 

 

 

 

春っぽく

今の感じにすると

 

 

 

 

こっちかなぁ....

 

 

 

 

忍法

 

平昌で五輪連覇しちゃったから

身を隠ざるを得ないのだー!の術

 

ニンニン

 

(注)深く考えないで読んでください

 

 

 

 

 

これだけの注目を浴びてる人が

人知れず

トロントへ渡る....

 

その驚かせようが

どうも私の妄想を掻き立ててくれるようです

 

 

 

 

 

羽生くん、いつも勝手な事を書いて、ごめんなさい

結局はニンニンが書きたかっただけでした。ニンニン

 

 

 

 

しかし、オリンピックを終えて

書きたいことがこんな事ではないのです。

 

 

 

平昌前に書こうと思ってたのが本当はあったのに

取り上げるのをやめたものがありました。

 

 

 

 

それがこれ↓

 

 

 

ボケボケの画像でゴメンナサイ。

 

ソチの時のエキシビションで披露した

ホワイト・レジェンドです。

 

 

ソチオリンピック当時の新聞記事を切り取っていた私は

それを

平昌前に振り返って、ブログに書きました。

その中の一つに、この記事がまだ残っていたのです。

 

 

でも、エキシビションの記事が

ほんの少しだけで、物足りなく感じ

最終的には載せませんでした。

 

 

 

一様、その記事がこんな感じね↓

 

読売新聞

 

 

少ないんですよ~

他社の新聞にはもっと取り上げていたのかな?

 

しかし、

セロテープで止めるこの雑感

性格を表しているようで (恥)汗

 

 

 

 

このソチオリンピックの時も羽生くんは

注目を浴びていたので

団体戦から優勝記者会見まで

羽生くんの事は勿論、記事に取り上げられていました。

 

この内容を

平昌前に再度、読み返してみると

羽生くんは

“オリンピックの舞台が似合う人” だと思えて

自分なりに、

そういった感じた事も踏まえながら

内容を3つに分けて書いてみたんです。

 

 

 

1つ目が

震災から命削る思いで挑んだショート。

当時の世界最高得点

 

2つ目に

トロントに渡りオーサーコーチの下で誓った約束

ソチで金

平昌でも金

 

そして3つ目

プルシェンコさんの存在

 

 

こうやって、書いていくうちに

 

羽生くんは

“大舞台になればなるほど強い” という事が

自分的に結論となったんですね。

 

だから、

エキシビションはいいかな~と思えて

それで、このソチのホワイト・レジェンドの記事を

載せるのは無しにしたんです。

 

 

 

 

でもですね。

今日は載せてみました。

 

 

 

この記事はやっぱり、

ある意味必要だと思ったので。

 

 

 

それは平昌後の

羽生くんの新聞の取り上げ方が

凄かったからです!

 

沢山ある中で

私が買った新聞

 

 

 

 

 

皆さんも持っているかなぁ~

 

 

こちら↓

 

日刊スポーツ 2月27日

 

 

 

羽生くんが

カラーで一面に載る

 

 

沢山ありましたよね。

何社も羽生くんを大きく印刷されたのが

 

 

色々ある中で

このノッテ・ステラーターの羽生くんを見てしまうと

あのソチのホワイト・レジェンドの記事を考えたら

取り上げ方に驚きで

ここまで大きく載せる!?と思んですよ。

他の競技でも

ここまで取り上げていなかったと思うので、

 

 

 

なので....

感慨深いものがありました。

 

 

 

事の大きさも感じ

多くの人に認められた証のようで

五輪連覇の夢が本当に現実になり

夢が叶ったんだと

 

この時、実感しましたね~   なみだウルウル

 

 

そういった事で

だんだんと

羽生くんが凄い人になってしまったーーーになるんです。

 

 

 

あ~~だから、ニンニンなんて書いてはいけないと

思っていたが

やっぱり書いちゃった~

 

基本、私のブログはこんな感じだからいいのか。

 

 

 

 

このノッテ・ステラーターの記事の下に

コラムが書かれてあるのですが

すごくいいので載せておきます。

日刊スポーツの首藤正徳さんが書かれたものです。

こちらから読めます。

「2018年冬、平昌…羽生結弦、強い心の物語」

 

 

 

とても力強く書かれていて良かったです。

 

最後に

「まだ本当のクライマックスを迎えていないのかもしれない」

と締められていて....

 

いや~

本当にそう思えてくるんですよ。

 

 

平昌で燃え尽きたけど

まだまだです~

 

 

 

 

 

それと、

優勝が決まった後の新聞は買えなかったんだけど

その時の新聞を

ゆづ友さんが私の自宅に届けてくれました~

 

日刊スポーツ 2月19日

 

 

おーーー、この大きさでSEIMEIのこのポーズ

ゆづ友さん、ありがとう~


 

しかし、デカい!!

この新聞じゃないけど

やっぱり、どんどん羽生くんが大きくなっていくーーー

 

 

 

濃すぎるよ~、、、羽生くんの人生がー

だけど、もうやめられない!

クセになってしまったーーー

 

 

だから、また好きなように書かせてねハートハート

 

 

 

 

 

 

こんな拙いブログですが

暇なときに、どうかお付き合いください~

 

 

 

 

 

平昌オリンピック、全てが終わった後の

 

 

この笑顔が好き ハートハート

 

 

 

 

写真、記事等有難く使わせていただきました。
いつも、読んで下さりありがとうございます。