ヒーラーはまず自分が癒されないと他の人を癒すことはできない? | 今日のひかりのつぶ

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福島県福島市でレイキ講座とヒーリングを行っています。
臼井先生から大切に受け継がれてきた霊気エネルギーと理念を、大切に伝授しております。

こんにちは はなっぷです

 

 

「ヒーラーはまず自分が癒されないと他の人を癒すことはできない」ということばを耳にされたことはあるでしょうか

 

わたしもそう教わりましたが・・・

 

ヒーリングの種類によるかもしれませんが、臼井式レイキに限って言えば、それは違うとわたしは思います(当店でお伝えしている現代レイキ法も、臼井式レイキです)

 

システムがそうなっているからです

 

 

臼井式レイキは、希望する人すべてが初伝を受けることができます

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受ければ誰でもヒーラーになれます

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ヒーラーになったらどうするか

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【自分に手当てをし、家族や友人などご縁ある方に手当てをさせていただきます】

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これが「初伝」です

 

 

このことからもわかるように臼井式レイキのシステムにおいては、ヒーラーの一番最初のステップが「自分と他の方に手当てをする」なんですよね

 

自分がまだ癒されていなくても、スピなことを何も知らなくても、エネルギーを何も感じられなくても、誰でも癒しを行うことができる。

それが臼井式レイキの素晴らしさなのです( ᵕᴗᵕ )

 

 

 

 

そして・・・

 

人はみんな“道の途中”だと思うんですよね…

悩みもするし苦しみもするし「あー癒されたいーー」って思ったりもするし、心の古傷をみつけてウッとなったりもする…

だって生きてるんだもん

 

きっとね、自分にも至らないところがあることを認めながら、それでもご縁ある方のために、霊気の通路であろうと努める。より綺麗な霊気を流すパイプであろうと内面の向上に努める。

 

そのことが一番大事なんじゃないかとわたしは思うんですよね

 

 

みなさんはどう思われますか?

 

 

 

 レイキ伝授とヒーリング はなっぷ