久しぶりの投稿になりました(^^;;

が!なぜかアクセス数が増えててビックリ‼️
いや嬉しいことなんですが(笑)

いつもいいね!してくださる方もいらして
本当に嬉しいです、ありがとうございますおねがい


ですが、今日は次回宙組大劇場公演

『天は赤い河のほとり』を読み終えた私が
語らずにはいられなくなったのであせる
盛大にネタバレしながら語りたいと
思いますので、読みたくない方はココで
引き返してくださいませ m(_ _)mペコリ





全28巻読み終えて、まず思ったのが

『これって当て書きじゃね?』



でした(笑) 主人公であるカイル(真風さん)と
ユーリ(まどかちゃん)はもちろん、
その他の役が、イケメン揃いの宙組にピッタリなんです‼️  どの役もいい‼️

長いお話ですが、1時間半しかないので
どこをどう端折って繋げていくのか、
想像するのも楽しみでもあります。
が、配役発表されてるので、だいたい予想はつきますね、、

小柳先生はあのハイカラさんが通るも
上手に演出されたとのことですから
心配はないと思いますが(;´艸`)


真風さん率いるヒッタイトと、キキさま率いるエジプトとの戦いがメインになるかと思うのですが、
ヒッタイト軍の中のいろんな出来事?や
それぞれの想いにまつわるエピソードが
泣ける話が多いので、そこをどこまで演出してくださるのか、、

ユーリのおつきになる、ハッディ(天彩峰里)と
双子リュイとシャラ(水音志保、花宮沙羅)のことは、
お父さんであるタロス(風馬翔)や弟ティト(愛海ひかる)も出てくるので少し詳しくするのかな、、

カイルとユーリを皇帝と正妃(タワナアンナ)に
するために働く軍人チーム
ルサファ(蒼羽りく)カッシュ(和希そら)ミッタンナムワ(留衣蒔世)や文官、イルバーニ(美月悠)
カイルの異母兄弟たち(皇子たち)
ザナンザ(桜木みなと) ジュダ(風色日向)


自分の子(カイルの末弟)を皇帝にするために
カイルやユーリを消そうとする皇后ナキア(純矢ちとせ)と神官でありナキアの味方ウルヒ(星条海斗)


ヒッタイトと敵対する国の黒太子マッティワザ(愛月ひかる)

同じく敵対する国のエジプトチームは
旧ファラオの妃でマッティワザの姉でもある
ネフェルティティ(澄輝さやと)
エジプトの将軍ラムセスと
その妹ネフェルト(遥羽らら)


中でも目玉はネフェルティティですよね
あっきーさんは普段の役的にいうと、
カイルの仲間のイケメン軍人っぽいんだけど
そうかーまた同じような役よりちょっと
度肝を抜くキャスティング!
もしですよ?もしうららちゃんがいたら
ナキアをうららちゃんにしてもらって
ネフェルティティはせーこさんだったかも、、
そしたらあっきーさんはいつもの役だったのかな?
とか、、



あと個人的に泣けるのはザナンザとルサファ。

どちらもカイルとユーリのために、、、、
←今さらちょっと隠してみる笑い泣き



なんか読んでて『王家に捧ぐ歌』を思い出しました。

戦い〜〜は新たな〜戦いを生むだけ



いつになったら終わるのか

そしてユーリは日本に戻れるのか、、


って肝心なこと忘れてた‼️

ユーリって日本人なんですよ!
ナキアが生け贄にしようと、
魔力を使って連れてくるんですけどね、
現代の日本から古代オリエントへ、、



誰かが言ってた 『仁』の女版(*´艸`)



結末はどうなるのか、、

さすがにこれは言いません(笑)


でも私の好きな結末でしたね(*´艸`)





はい、こんなに長く書いても全然書ききれてない
くらいなんですよ


1時間半の舞台、初見ではなかなか難しい
やっぱり相関図見て、、
出来れば原作読んでからの方が
見やすいし話もわかっていいと思いますね。


ヅカ初見の友を連れて行く予定なので
半強制的に読ませます(爆)



あー3月が楽しみですラブ



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