どうも、はむばねです。
今日は、歯医者に行くためにお休みを貰ったよ!
こないだからの、なんか痛痒い感が気になって仕方ないんでね!
なお、歯医者は夕方からだったので昼過ぎまでめっちゃ寝たよ!
おかげで、今日やろうと思ってたもろもろは一ミリたりとも捗らなかったよ!

閑話休題。
そんなこんなで、今日は歯医者に行ってきたのでした。
たぶん最後に行ったのが小学校低学年の頃なので、20年ぶりくらいでしょう。
ちなみに、行ったのはウチから交差点挟んで斜向かいにある歯医者さん。
だいぶ長いこと気付かなかったのですが、こないだふと見たら「あれ、ここ歯医者だったのか」と気付いたので。
私が歯医者行きを決めたきっかけでもある。
流石にここまで近ければ、面倒という気持ちも多少は薄れる。

で、検診してもらったわけなのですが。
歯医者における、何されてるかわからない感は異常。
口の中という死角、そして歯医者慣れしていないことにより、マジで何やってんのか全然わかんかったです。
とりあえず事前に違和感があると伝えているところに関しては、
「あー、穴あいてるねー」
あ、穴?
穴というのは、虫歯なのか?
それとも、欠けてるとかそういうことなのか?
「ここはちょっと弄る必要あるけど、後はちょっと詰めるだけで大丈夫そうだねー(チュイーーーーン)」
お、おう。
言ってることはわかるが、今その音を立てているオペレーションは何をしているんだ?

結局、とりあえず今日は型を取ったというのはわかったのですが、他に何をされたのかが全然わかりませんでした。
麻酔してなんかチュイーンってしてたので、何かはしてたと思うのですが……。
型取る時も、後に型を取っていたとわかっただけで、何かを口に入れられた後に「は噛んで―」と言われるままに従い「これはいつまで噛んでればいいんだろう。つーか、どんくらい力入れればいいんだろう。なんかちょっとずれた気がするんだが大丈夫だろうか」と、なかなかに不安な気持ちでいっぱいでした。
今現在、歯に何かがかぶさってる(詰まっている?)感もあるのですが、これは一体何なんだろう……。

とりあえず最後にもらった控えで虫歯と思しき箇所が8箇所あったのはわかったのですが、深刻度が全然わからねぇ。
先述の歯医者さんの言葉を信じるならば、1箇所除きちょっと詰めれば大丈夫という雰囲気っぽいですが……。
まさか、歯医者に行ったことでより状況が不透明になるとはな!