どうも、はむばねです。
本日、傘をさしながら自転車に乗ってたら風に負けた傘がありえない状態に超進化を遂げました。
そこでそこいらのコンビニにて、壊れた傘にさよならバイバイして新しい傘を迎えることとしたわけです。
しかし、私はそこでふと思いました。
……あれ?
もしかして私、自分の手で傘捨てるの初めてじゃね?
いや、実際25年間生きてきて全く記憶にないぜ。
まぁ実家にいた頃は親が捨てたんでしょうが、少なくとも大学時代には捨ててない気がする。
常に、なくすか盗まれるかでしたからね。
特に滋賀時代なんて、5回使えたら「あぁ今回はよく使えたな」って感じでしたからね。
まぁあの頃使ってたのは100円傘でしたし、使い捨て感覚で私も自転車に刺しっぱだったりしましたからね。
でもだからといって、晴れてる日にまでパクっていくのはどうかと思いましたけどね。

ただ、こっちに来てからも別段傘の管理は変わらず自転車に刺したままなんですよね。
おいおい、どんだけ治安いいんだよ名古屋。
大阪から離れたことによって、「傘はみんなの共有物」とかいう文化がなくなったんだろうか。
まぁ滋賀っつーか、R命館がピンポイントで傘とか盗まれやすかったという可能性もありますけどね。
自転車もよく盗まれますし。

いずれにせよ、名古屋を少し見直しました。
だがしかし、買って2日目の自転車をパンクさせられたことは忘れない(自転車屋さんのせいにしろ第三者にしろ)。
絶対にだ!