鬱病、過食症、ビアンの呟き -28ページ目

嬉し涙


昨夜はパニックで、





死への甘い罠にハマりそうで、





泣いて





いたけど、








今夜は違うの。







泣いてるよ?








でも、







みんなが優しいから、







嬉しいんだもん。








私はずぅっと、







大丈夫じゃないのに、








笑って大丈夫ですよぉ。






って言い張ってきたから。






弱味見せたら終わりだと知ってるから。







素直になれないの。









久しぶりに本気で、







ありがとうございます。







感謝します。

自殺寸前


昨夜は酷かった。






駄目押しの親からのメールでパニックになる。






リスカ?





アムカ?






髪を切る?






ハサミを腕に突き刺す?









家を飛び出して、






走る車の前に飛び出す?






高いマンションの屋上からダイブ?






てっとり早く包丁で首を刺そうか?








どうすればいいか分からない。







このままでは、







死んでしまう。







泣きじゃくりながら、






精神安定剤を飲む。










朝は薬の副作用と、





自傷と自殺の耐えがたい欲求に疲れていた。






仕事行く前にも安定剤を飲んだ。





おかげで体がだるい。






仕事中も泣いたし、





本当に弱い自分が嫌。







はぁ。






虐待


自覚のない虐待は、






どうすればいいの。







死ぬば悲しみくせに。







私を追い詰めるのは、








私の親だ。







あの人達には理解できない。







毎日綱渡りの上を、







必死に歩く私は、







見えていない。







無視。







すがって……………………






己の愚かさにオチル。







お荷物の私は、







消えた方がいい。













生きる事は、








簡単で、








簡単な事さえ








迷う。








私は親が憎い。








親を憎む自分を嫌悪する。







自分を嫌悪する原因の親がさらに憎い。








こんな事を書く自分が、













この世界で一番嫌いだ。









けれど……………………………………………………………………………………………、









こんなカスの自分をこの世界で一番愛している。









私が自分を見捨てたら、








死んでしまう。








生きる為に、








虐待に耐える為に、








私を愛そう。