メディエゾン ってどんな会社?
日本で行うセカンドオピニオン
サポート費用 100,000円
その他膨大な費用が掛かります。
http://www.mediaison.com/serviceForPatients/support_strategy.html
渡米するセカンドオピニオン
渡米後サポート費用 おまかせ:500,000円/ベーシック:250,000円
その他渡米費用や病院への支払い等、膨大な費用が掛かります。
http://www.mediaison.com/serviceForPatients/get_so.html
費用については、http://www.mediaison.com/serviceForPatients/pricelist.html#price_head02
お金が掛かるのは良いのですが、
な、何と、トップページにあの人の名が、
その人は、ある意味有名なメディア医「勝俣範之医師」です。
そのうちに勝俣氏の名前が消えて何事も無かったように
また騙すので、画像データを貼ります。
散々、免疫クリニックが自由診療でお金を取ってけしからん、
やるなら、患者から金を取らずに臨床試験や治験で行うべきだ、と
グループでマスコミ操作を行い、自分だけが正しいと言ってた人です。
そんな公明正大なお方が、ことも有ろうに日本人を医療費がべらぼうに高い
アメリカのでの治療をメディエゾン広告塔になっているのです。
そして、もっと酷いのは、2年前ヨミドクに書いた記事をまだ引用しています。
当時のヨミドク編集長は、記事ねつ造で会社を辞めさせられた?人で、
当時の編集長に気に入られた勝俣氏は、2017年4月以降全く記事を書いてません。
皆さん、これはどう言う意味かおわかりになりますよね。
読売も記事を削除すれば良いと思いますが・・・・・・。
下の大きな赤枠記載事項、同じ人が言ってると思えますか?
人の批判ばかりする人にろくな人はいませんね。
沢山書き込むことでファロワーを増やし、
マスコミに自分を売り込んでいるようです。
最近は論文書いているのですかね?
日本医科大学武蔵小杉病院はこのような医師を許しておくのですか?
日本医科大学武蔵小杉病院HP
https://www.nms.ac.jp/kosugi-h/
ちなみに武蔵小杉病院はがん拠点病院ではありません。
神奈川県のがん拠点病院リスト
https://hospdb.ganjoho.jp/kyotendb.nsf/xpKyotenMapResult.xsp?p=14
診療科・部門のご紹介で内科系腫瘍内科をクリックしたときのページ
https://www.nms.ac.jp/kosugi-h/section/oncology.html
外来診療担当表・スタッフ
https://www.nms.ac.jp/kosugi-h/section/oncology/staff.html
このページでは勝俣先生は月曜と水曜診察をされています。
診療科・部門のご紹介で内科系腫瘍内科をクリックしたときのページの下に
「私設サイト」と言うリンクがありそれをクリックすると、
http://www.musako-oncology.jp/
下に「勝俣先生ルーム」があり、クリックすると
http://www.musako-oncology.jp/room
ここで、「Twitter」、「Facebook」ボタンで勝俣先生の発信状況が見れます。
良くこれだけの発信ができると感心しますね。
勝俣先生の略歴です。
1963年山梨県生まれ。
1988年富山医薬大卒。
1992年より国立がんセンター中央病院、同病院医長を経て
2011年10月日本医大武蔵小杉病院腫瘍内科教授 現在に至る
すい臓がん患者さんのブログが
見られます。大変参考になりますので、
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