ジャンプ初心者が『冬以外の期間のたった28日間だけ』でキッカーで540°まで回転できるようになる、スノーボード理論
  • 30Sep
    • ブログを移転しました

      こんにちは、はまこーです。いつもブログをご愛読いただき、ありがとうございます。この度、新しくブログサイトを立ち上げました。キッカー挑戦者の扉http://slv.whitesnow.jp/gateforchallenger/今後の記事の更新はそちらの方で行ってまいります。読者になっていただいたリ、ペタ、コメントをくださった方々、ブログを楽しみにしてくださっていた方には大変お手数をおかけいたしますが、何卒、今後ともよろしくお願いいたします。今後は今まで以上に記事の更新を行っていき、今までより見やすく、読みやすいそしてより多くの方に僕がスノーボードで普段から感じていることをお伝えできるようにしていきますので、よろしくお願いいたします。メルマガにご登録いただければ、今後記事の更新をした際に通知をさせていただいたり、30本以上の動画、300ページ以上にわたるPDFでキッカーで540°を回るための上達理論もお送りいたしますので、ぜひ、こ機会にご登録いただければと思います。

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  • 04Aug
    • 1000倍スノーボードの上達が加速する『挑戦者のためのコンパス』

      なぜ僕がここまでキッカーが成長できたのか。その秘密をお伝えします。====================スピンマスター。それは、スノーボードのキッカーで様々なスピントリックを自在に繰り出せるスノーボーダーのこと。スノーボードをしているあなたなら、一度は憧れたことがあるでしょう。『高回転トリックで周りをアッと言わせたい!』『あんなにキッカーが飛べたら楽しくてたまらないんだろうな』『大キッカーを飛んで、空中での景色を焼き付けたい』そんなことを思ったことがあるのではないでしょうか。けれど、キッカーを始めたばかりの頃は大きなキッカーを飛んでいるのが想像つかない。できるようになりたいけど、本当にこんな技、できるようになるのかな…正直、怖くて足がすくむ。と心のどこかで思っている部分もあるのではないかと思います。僕も実際にそうでした。しかし、正しく成長ができれば、次々にグラブやスピンを習得して、いつの間にか自分が想像していたレベルを超えている。そんなときが訪れます。そしてその先に本当のスノーボードの楽しさ、充実感があるのです。・ スタイルが自然ににじみ出たり。・ 飛んでいて時間を忘れてしまうほど充実する。 ・ 極限の集中状態に自分を置かれる。・ 色んな技を自分の気分で  出せるようになるのが楽しい。・ やりたい技が多すぎて時間が  なくなってしまうのがストレスになる…・滑っていて疲れるとか、  そういう感覚がない。そんな次元にまで到達することができるのです。オフシーズンの間、正しい理論や練習法、コツを身に着けるだけで今まで出来なかったトリックが次々と身に付き、わずか28日間であなたを『スピンマスター』へと導きます!この冬、あなたは誰よりもカッコいいグラブを手にし、今のあなたでは想像できないほど余裕をもってスピンができ、10m以上のキッカーで安定したカービングを滑り、スタイルのあるグラブで、540°以上のスピンを回す。そして誰よりも視線を集める主人公になる。スピンの回転数のアップトリックの精度アップスタイルのあるグラブ怪我をしないスノーボードとの向き合い方誰よりもスノーボードを楽しむ方法これらの要素をキッカーにチャレンジしていくあなたの正しい成長の道しるべになるように。『挑戦者へのコンパス』という形で、プレゼント致します!!詳しくはこちら↓↓↓===================>あなたの今後のスノーボードライフを変える『挑戦者のコンパス』はこちらから!<===================

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    • 99.9%のスノーボーダーが知らない、キッカー上達のための理論。【挑戦者へのコンパス】

      とにかくスノーボードでジャンプできるようになりたい人へ。キッカーを飛べるようになりたい方へ。まずは、見てください。1つ目の動画は、大学1年の冬の僕。2つ目の動画が数年たった今の僕の姿です。 別人じゃありません。どちらも僕です。どうしてここまで上達したのか。その秘密をあなたにお教えします。スノーボードをしているあなたなら、一度は憧れたことがあるでしょう。『高回転トリックで周りをアッと言わせたい!』『あんなにキッカーが飛べたら楽しくてたまらないんだろうな』『大キッカーを飛んで、空中での景色を焼き付けたい』『人間離れなトリックをして、自分の可能性を試したい!』もし、この冬を迎えるまでにこんな姿にあなたがなれるとしたら、信じますか?実は可能なのです。しかしそれには、他のどこでも教われないスノーボードの考え方や理論を身につけなければ絶対に実現できない。そう、断言します。【なぜこれをあなたに伝えようと思ったのか?】なぜ、僕が顔も知らないあなたにこんなことをお伝えしようとしているのか。それは、大好きなスノーボードで、僕のような失敗を犯してほしくない。第二の自分を作っちゃいけない。そんな強い思いからです。もともと僕は大学のスノーボードサークルをまとめていて、自分の失敗や経験してきたことを後輩に伝えていきたい、という考えも持っていました。半分はおせっかいかもしれません。しかし、胃をエグるような痛みと後悔と絶望を味わってきたからこそ、絶対に自分の経験は広く伝えていかなければならない、と強く感じました。スノーボード。他とは比べ物にならない最高のスポーツ。人間が本来持っていた自由や生きる喜びを取り戻せるスポーツ。中でもジャンプ、キッカーはとびっきりカッコよくて、憧れの的で、上の動画の1:40頃から。動画は僕ではないですが、キッカーの素晴らしさが伝わると思います。一度技を成功させるだけで、毎回、生まれて初めて自転車に乗れた時のような嬉しさや達成感、成長を感じられる。難しい技を決めたなら、知らない人からも声が沸き、一瞬にしてその場を支配することが出来る。難しい技で着地に成功したときの全身の毛が逆立つような興奮は、夏の甲子園決勝で9回裏に満塁サヨナラホームランをバックスクリーンに叩き込むほどの、今まで味わったことのない、まるでその瞬間、自分が世界の中心に立ったかのような喜び僕も、そんな感覚に憧れ、魅了され、スノーボードをしてきました。そして何度も何度も、そんな感覚になることが出来ました。しかし、それと同じようにたくさんの痛みや、苦しみを味わってきて、僕はこの10年間自分で考えてキッカーを飛びつづけて、数えてはないけれど何1000回とコケてきました。その中には、10m以上の高さから、平な部分に落っこちてトラックにハネられたのような衝撃が返ってきたり、小さなキッカーでも、飛びすぎて変な転び方をして大怪我したり。いくつもの危ないジャンプをしてきました。中でも、大きな怪我が前十字靭帯の断裂。大学4年生の最後のシーズン、大きなキッカーで着地をして、その衝撃で靭帯を断裂しました。『ブチィッ!!』 という音。おそらく、一生忘れられないでしょう。医者には、『もうキッカーは飛べないね。一度切ったらもう一度切れる人が多いから。』と言われました。家族からのバッシングや、大学卒業後入社予定だった会社から大バッシングを受け、『もう一生スノーボードなんてしない。』そう思いました。それでも、2人のあるプロの方に勇気づけられ、指導をうけ、再びスノーボードと向き合うようになり、今に至ります。そこで感じたのは、その時の失敗が偶然のものではなく、やってしまって当然で、今まで一人で独学で身に着けてきたことは全て無駄だった。ということでした。そして、これだけはしっかりと押さえておかなければならない『土台』 『本質的』 なことが、ほぼ全てのスノーボーダーに備わっていない。というより、知る場所や方法がなさすぎるんじゃないの?考えても見てください。教本や動画を見てもいまいち参考にならない。ここに書いてあることさえ守っていれば、怪我のリスクは大幅に下げられるよ、しっかり技ができるようになるよ。ということも明確に定まっていない。なのに、毎日のようにスキー場では死体のように人がソリに入れられて、病院送りにされているほどリスクが高いスポーツ。この大きな矛盾。知らないで滑り続ければ、誰しもが上のようにイモムシさんの状態で運ばれていくでしょう。だからこそ、僕がプロのライダーから学んできたことをあなたにお伝えすることで、この冬、あなたはスノーボードが楽しすぎて、走るのが大好きな馬のように、疲れ知らずでずっと幸せにスノーボードができるようになり、すぐにでも写真に収めたくなるようなスタイルが決まったグラブを手にし、今のあなたでは想像できないほど余裕をもってスピンができ 10m以上のキッカーで安定したカービングを滑り、スタイルのあるグラブで、540°以上のスピンを回す。出せる技は数えきれず、自由自在に思い通り。 そんな、誰からも羨ましがられるようなスノーボーダーへと変貌する。 ゲレンデの主人公になれるでしょう。逆に、これからお伝えしていく本質的な部分がわからずキッカーを飛びつづければ、どんなに練習をしていても技の精度が上がらない。無理した結果、人生を狂わせるほどの大怪我を負ってしまう。次第に上達が感じられず、つらい思いばかりすることで、今まで好きだったスノーボードですら嫌になってしまう。そんな、悲しい未来が待っていることでしょう。あなたには、絶対にこんな未来を歩んでほしくない。今、こんなに練習しているのに…キッカーであの技が一向にできない!動画をたくさん見て研究をしている。けど結局何が正解なのかわからず、探り探りで練習している!怪我をしてしまった…。でも、スノーボードは続けたい!ただ、心の底ではキッカーでまた怪我するのが怖い。そんな悩みを抱えているあなたに。オフシーズンの間、正しい本質的な理論や練習法、コツを身に着けていくだけで、今まで出来なかったトリックが次々と身に付き、わずか28日間であなたを『スピンマスター』へと導きます!世界最高の選手を育てたプロのコーチを始め、様々な方から教わってきた考え方や、キッカーの土台となる理論、技を成功させるためのスキル。これらを僕なりのメソッドとして改良し、どの段階にいる人にでも同じように効果が出るようにしました。実は、学生の頃のサークルの後輩にも特別にこのメソッドを使って教えていますが、効果を実感してくれています。☆ 他の動画や教本とは違い、小手先のことは教えません。全てあなたの血となり、肉になり、一生あなたの力になり続ける。そんな考え方や理論になります。☆ 教本や動画はそのあとにでも見てください。本当に大切なスキルがなんなのかがわかります。 スピンの回転数のアップトリックで失敗が減る秘訣ビシッと決まった、自分にしか出せない味のあるグラブ怪我をしないスノーボードマインド誰よりもスノーボードを楽しむ方法全てをあなたにお伝えします!!ご質問はinfo@slv.whitesnow.jpまでお願いします。================================あなたの常識を覆し、仲間やライバル、目標のスノーボーダーに圧倒的な差をつける上達理論【挑戦者へのコンパス】限定30名⇒14名⇒9名⇒ 残り2名限定で配布中!>【無料配布】あなたのキッカー上達を1000倍加速させたい方はこちらをクリック<※残りわずかなので今すぐ申し込まないと締め切られてしまう可能性があります。=================================

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  • 23Jun
    • あなたをスピンマスターへ導く『挑戦者へのコンパス』

      なぜ僕がここまでキッカーが 成長できたのか。 ==================== スピンマスター。 それは、スノーボードのキッカーで様々なスピントリックを自在に繰り出せるスノーボーダーのこと。スノーボードをしているあなたなら、一度は憧れたことがあるでしょう。 『高回転トリックで周りをアッと言わせたい!』 『あんなにキッカーが飛べたら楽しくてたまらないんだろうな』 『大キッカーを飛んで、空中での景色を焼き付けたい』 そんなことを思ったことがあるのでは ないでしょうか。 けれど、 キッカーを始めたばかりの頃は 大きなキッカーを飛んで いるのが想像つかない。 できるようになりたいけど、 本当にこんな技、できるように なるのかな… 正直、怖くて足がすくむ。 と心のどこかで思っている部分も あるのではないかと思います。 僕も実際にそうでした。 しかし、 正しく成長ができれば、 次々にグラブやスピンを習得して、 いつの間にか自分が想像していた レベルを超えている。 そんなときが訪れます。 そしてその先に本当の スノーボードの楽しさ、 充実感があるのです。 ・ スタイルが自然ににじみ出たり。 ・ 飛んでいて時間を忘れてしまうほど充実する。   ・ 極限の集中状態に自分を置かれる。 ・ 色んな技を自分の気分で   出せるようになるのが楽しい。 ・ やりたい技が多すぎて時間が   なくなってしまうのがストレスになる… ・滑っていて疲れるとか、   そういう感覚がない。 そんな次元にまで 到達することができるのです。 オフシーズンの間、正しい理論や練習法、コツを身に着けるだけで 今まで出来なかったトリックが次々と身に付き、 わずか28日間であなたを『スピンマスター』へと導きます! この冬、 あなたは 誰よりもカッコいい グラブを手にし、 今のあなたでは 想像できないほど余裕を もってスピンができ、 10m以上のキッカーで 安定したカービングを滑り、 スタイルのあるグラブで、 540°以上のスピンを回す。そして誰よりも視線を集める主人公になる。 スピンの回転数のアップ トリックの精度アップスタイルのあるグラブ怪我をしないスノーボードとの向き合い方誰よりもスノーボードを楽しむ方法これらの要素を キッカーにチャレンジしていくあなたの 正しい成長の道しるべになるように。 『挑戦者へのコンパス』 という形で、 プレゼント致します!! 詳しくはこちら↓↓↓ =================== >キッカーが上手くなりたいあなたへ。『挑戦者のコンパス』はこちらから!< ===================

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  • 20Jun
    • これであなたもインスタのヒーローだ!【テールグラブ】

      こんにちは、はまこーです。ここまでたどり着いたあなたへ!!いよいよ基本的な最後のグラブになります!!『テールグラブ』ボードのテール部分を後ろ手でグラブするトリック。このグラブ、ノーズグラブのようにバランスを取ったり、引き付けが難しそう…実は、これも全くそんなことはないのです!!これも、ノーズグラブと同様ある一点これを空中で意識するだけで、いとも簡単にグラブが出来てしまいます!さぁ、このグラブが出来ればあなたはもうグラブマスターの仲間入り!!身に着けてきた様々なグラブを見せつけましょう!!!テールグラブやノーズグラブは、綺麗にポークした状態であれば写真スローモーション動画で圧倒的に映えます!!あなたの自慢の映像をサクッと撮影して、InstagramやFacebookに投稿ちゃって下さい!今まで得たことのない数のいいね!が入ってくることでしょう。そして今まであなたと関係の薄かった人からでさえも、たくさんのコメントが殺到するはず!『え、すごい!そんなに上手かったんだ』『冬にスノボ行こうよ!教えて!』多くのフォロワーから言われ、一躍人気者になるのは間違いなし!それでは早速テールグラブを見ていきましょう。❶ アプローチここは他のグラブと全く同じです。基本姿勢を大事に!しっかり前足に重心を乗せます。まっすぐリップに入り、落ち着いてオーリーしましょう!❷オーリーリップを抜けるときも全く同じです。テールを掴む意識をしすぎて、焦って後傾に抜けないように注意しましょう!そして、ここからがほかのグラブとの違いです。踏み切った反動を使い、後ろ足を意識的に強く引きつけます。その際、同時に前足を軽く下に突き出します。そうです。前足のポークこの一点を意識しましょう!❸頂点でグラブ❷でポークがしっかりできていれば、手を伸ばすと簡単にテールをつかめる状態になっています。しっかりグラブをして、掴んだ力でさらにポークをしましょう!❹着地空中では、しっかり上半身を被せておかないと後傾になってしまうので注意しましょう!そしてそうならないためのコツは、しっかりランディングを見ること。これにより自然に体が起き、重心が真ん中に乗りやすくなるため、体勢が安定します。あとはほどよくグラブを解き、両足でしっかり着地してください!いかがでしたか?しっかりほかのグラブができていれば、このグラブはさほど難しくはないはず。なかなかできない、という方はまずは、前足のポークこれを意識してください。前足で地面を突き刺す感覚。ボードをつけていない状態でどんな姿勢かを確認してみましょう。これで基本形のグラブ6つが出来るようになれば、いよいよスピンに向けて動き出します!さらに、もっとカッコよくグラブを決めたい!という方に向けても、今後もたくさん書いていきたいと思います。ぜひ楽しみにしててください!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。正直、ここでご説明したものは、スキルのうちのほんの一部。あなたの理想の姿になるには、まだあと何100段も登っていかなければならないのです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!憧れのあの先輩に追いつき、追い抜きたい!こんな大きな夢を持たれ、スノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。ここでご説明したように、根本的な部分が出来ていなければ、上達は鈍く、怪我をしてしまう。思い悩み、モチベーションがどんどん下がる。そんな負のスパイラルに陥ります。僕も最初はそんなのいいから難しい技をやりたい!なんて思っていました。しかし、結果は大怪我。そうなるまで、基礎の大切さに気付きませんでした。キッカーという階段は、数段飛ばして登る、なんてことは絶対にできません。もう、僕のような思いをする人を増やしたくない。そこで、人数限定ではありますが、メルマガを通じて配布させていただくことにしました。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

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  • 17Jun
    • コスパ最強のグラブ【ノーズグラブ】

      こんにちは、はまこーです。これから、ただのグラブでも最高に映え、アピールができる超オススメの技をご紹介します。それは、『ノーズグラブ』です!板の最も遠いノーズを掴む、このグラブ。ノーズグラブはキッカー初心者から見ると、基本形のグラブの中では最も『派手』『難しく見える』そんなグラブだと思います。ですが。実は、コツを掴めば簡単だ、ということに気が付きました。僕も、キッカーを始めたばかりの頃は全くできませんでした。全然引き付けられない足首が曲がらないのでノーズに届かない思い切り掴みに行ったら、前のめりになって死ぬかと思った。。。こんなことばかりが続きました。しかし、ある一点を気を付けたところ、いとも簡単にできてしまいました。さらに前手だけでなく、両手でノーズを掴む『ロケット』という技まですぐにできました。今ではこの技が一番やりやすいグラブになり、何を飛ぶか迷ったときに無意識にやってしまうほどに…。この技をマスターできれば、いとも簡単に、ゲレンデにいるすべての人の目をあなたに集中させることが出来るでしょう。一緒に来た友達に見せつけて優越感に浸るもよし。大好きなあの子の前で見せるもよし。初めて会った女の子に教えるもよし。そんなコスパ最強の技『ノーズグラブ』これから僕がしっかりご紹介します。❶ アプローチここは、他のストレートジャンプと全く同じです。前足に体重を乗せ、あおられないように、そしてオーリーのための力を溜めます。❷オーリーから引き付けオーリーの飛び出し方はまっすぐで変わりはありません。ですが、リップをしっかり蹴った後、前足をグッとひきつけながら、後ろ足を真下に蹴ります。ここが他のグラブと大きな違いであり、ノーズグラブを成功させる秘訣です!特に後ろ足の動き。板を地面に刺す!と言った方がわかりやすいかもしれません。この刺す!動作のことを『ポーク』と呼びます。前足の膝を引き付けるのも大切ですが、よく忘れがちなのが後ろ足の動き。この後ろ足を刺すことで力をほとんど加えることなく前膝が引きあがるようになります!上半身については、板がどんどん上に上がってくるため、板に軽く被せることを意識しましょう。❸頂点でグラブ空中のピークでグラブする点は、他のグラブと変わりありません。❷でしっかりと後ろ足をさせていれば、必然的に手を前に出せば、そこにノーズがあります!!!あとは、掴んであげてください。そして掴んだ後、前手でさらにグッと板を引き上げ、ポークします。このポークの動作が綺麗に決まれば、とにかくかっこいい!!そう、ポークができればとにかくオシャレ!かっこいい!スタイルが出る!他グラブにも応用できますので、ぜひやってみてください。❹ 着地着地地点はノーズの向こう側から見えます。着地の前でタイミングよく板を離し、その離した反動でバンッ!と着地します。離した反動で着地できれば、余裕が出てるように見えてかっこいいですよ!!着地ではしっかり膝で衝撃を吸収してください。一見難しいノーズグラブ。しかしこの、後ろ足をまず刺す!ということが意識できれば、完成はもう目の前です!まずは、難しいものじゃない!と思ってイメージしてみましょう!頭の中でもゲレンデでも練習施設でもキッカーを飛ぶ前に止まった状態でノーズを掴み、後ろ足でポークの動きをしてイメージましょう!ぜひやってみてください!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。正直、ここでご説明したものは、スキルのうちのほんの一部。あなたの理想の姿になるには、まだあと何100段も登っていかなければならないのです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!憧れのあの先輩に追いつき、追い抜きたい!こんな大きな夢を持たれ、スノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。ここでご説明したように、根本的な部分が出来ていなければ、上達は鈍く、怪我をしてしまう。思い悩み、モチベーションがどんどん下がる。そんな負のスパイラルに陥ります。僕も最初はそんなのいいから難しい技をやりたい!なんて思っていました。しかし、結果は大怪我。そうなるまで、基礎の大切さに気付きませんでした。キッカーという階段は、数段飛ばして登る、なんてことは絶対にできません。もう、僕のような思いをする人を増やしたくない。そこで、人数限定ではありますが、メルマガを通じて配布させていただくことにしました。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

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    • スピンで活きる、最高のスパイス!【ステイルフィッシュグラブ】

      4つ目のグラブ技。その名も『ステイルフィッシュ』名前だけ聞くと、すごくカッコいい響きですよね。後ろ手でヒールエッジのビンディングとビンディングを掴むこの技。今までインディグラブミュートグラブメランコリーグラブと紹介してきましたが、基本的なグラブの中では、難易度は高い部類に入ります。僕も始めはなかなかできず、食わず嫌いになってしまった時期がありました。さらに、ストレートで飛ぶ際はあまりカッコよくないかもしれません。。。しかし!!!他の技と組み合わせることにより、何よりも技を引き立てられる『スパイス』に変貌します!!!例えば、今後スピンでも、とにかくカッコよく回りたい!!そんなあなたには特に朗報です。このグラブはスピンとの相性が抜群!!特にバックサイド(後ろ向きにスピンすること)では、一番カッコよく決まるグラブと言っても過言ではありません。回転の勢いを殺すこともなく、オシャレなバックサイドが繰り出せます!!僕が初めてキッカーに憧れたのも、サークルの先輩のムービーに映っていた、バックサイド540°のステイルフィッシュグラブでした。見た目から難しいため、この技でスピンができれば、グラブなど全く知らない初心者の女の子からも『キャーオシャレ!』と一目置かれるでしょう。もしくは、気になる女の子をスノーボードに連れていき、バックサイドのステイルフィッシュグラブを決めちゃいましょう!そうすれば、『すごい!どうやったの!?』『プロみたい!』あなたへの評価はうなぎ上りになること間違いなし!それではやってみましょう。❶ アプローチこれもストレートと同じです。真っすぐリップを上り、綺麗なオーリーをしましょう!❷ 身体の引き付けピークで身体をしっかり引き付けられるように!そして、ここからが少し異なります。普段のオーリーでは後ろ足に重心を残しますが、その意識を少しだけ弱めてください。理由は、グラブの際に後ろ手を身体の後ろに回すため、必然的に後ろに重心が乗りやすくなるからです。その力に負けないよう、少しだけ上半身を前に乗せる意識を持ちましょう。❸ グラブをするいよいよグラブです。後ろ手を身体の後ろに回します。無理やり掴もうとすると、体勢が後傾になるため、上半身と下半身の引き付けを他のグラブよりも強くしましょう。この時、なるべく上半身と頭が後傾にならないよう、先の着地地点を見てバランスを取ります。そして大事なのが前手です。ステイルフィッシュをするためにボードを引き付けると、多少、板と身体が前に開こうとします。開く力を抑えるために、前手、前肩を逆の方向に持っていきましょう!❹ 着地油断大敵!最後までバランスを崩さず、しっかり着地地点を見ます。そして両足で着地しましょう!いかがでしたか。グラブしようとすることで引き付けられ、身体が開く感覚については、飛んでみないとわからないかもしれません。まずは,以前紹介した3つのグラブをマスターし、空中で余裕が出るようになって来たら挑んでみましょう。そしてその時も、板を履かずにまずは地上で空中姿勢を取ってください。成功のイメージを持ちましょう!そして始めは空中でグラブ出来なくても徐々に膝を曲げていくことによって絶対に掴めるようになります!!!『ステイルフィッシュ』ぜひマスターしてください!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。正直、ここでご説明したものは、スキルのうちのほんの一部。あなたの理想の姿になるには、まだあと何100段も登っていかなければならないのです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!憧れのあの先輩に追いつき、追い抜きたい!こんな大きな夢を持たれ、スノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。ここでご説明したように、根本的な部分が出来ていなければ、上達は鈍く、怪我をしてしまう。思い悩み、モチベーションがどんどん下がる。そんな負のスパイラルに陥ります。僕も最初はそんなのいいから難しい技をやりたい!なんて思っていました。しかし、結果は大怪我。そうなるまで、基礎の大切さに気付きませんでした。キッカーという階段は、数段飛ばして登る、なんてことは絶対にできません。もう、僕のような思いをする人を増やしたくない。そこで、人数限定ではありますが、メルマガを通じて配布させていただくことにしました。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

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    • あの強いギャラドスも最初はコイキング。【メランコリーグラブ】

      こんにちは、はまこーです。始めに言っておきます。今回は、比較的地味なグラブについて書きたいと思います。しかしこの技はスノーボードで最もスタイルが出て上級者からも羨望の目で見られる一発決めればゲレンデの主人公になれるそんな、ある技への布石です。スノーボードをやっていて一度は写真、もしくはゲレンデで見たことがあると思います。それがこの技『トゥイーク』です。グラブの中でもかなり難しく、十人十色のスタイルが出せるこの技。常にグラブの人気度では1,2位を争います。グラブではこの技のマスターを目標にやって言ってもいいかもしれません!スタイルのある綺麗なトゥイークが出せれば、画像に収めればあなたのFacebookの一生もののアイコンに!そして初心者の女の子から声がかけられるなんて次元ではなく、いつもパークにいる『地元のボーダー』や、『経験豊富なボーダー達』も唸らせることができるでしょう。『スタイルの決まってるトゥイーク飛びますね!!』自分より圧倒的に上手いと思っていた人たちから逆に声をかけられる。そんな未来が見えてきます!とはいうものの、その前に今回やる技。『メランコリーグラブ』この技をまずはしっかり身に着けましょう!!例えポケモンのコイキングのような弱弱しいポケモンでも、はねることを繰り返せば、いずれはめっちゃ強くてカッコいいギャラドスへと進化できるんです!それと同じです。あなたも最初は上手くいかなくても、いつか『カッコいいトゥイーク』がゲレンデで決まる日を夢見て、この技をしっかりマスターしましょう!ヒールエッジのビンディングとビンディングの間をグラブするこの技。しっかり膝の引き付けができていれば無理せずにグラブすることが可能です。❶ アプローチアプローチはストレートと同じです。目線はリップとその先を見て、エッジをかけず、後ろ足に重心を乗せて『オーリー』です!❷ 身体を徐々に引き付けるこれもストレートやほかのグラブと同じ。飛び立ってすぐに急いで掴まず、一呼吸おいてから上半身と下半身を引き付けてください。❸ 頂点でグラブをするしっかり後ろ足に重心を残し、上半身と下半身をバランスよく引き付けて!グラブ!!バランスをとるためにもう片方の腕を上げればカッコよく魅せられます!❹ 着地は落ち着いて!グラブに集中して着地を忘れないように!しっかりと膝で力を吸収してあげましょう!いかがでしたか?『ストレートでは地味』とは言ったものの、しっかりできれば十分、カッコよく魅せることも出来ます!メランコリ―グラブも、まずは板を履いていない状態で膝を引きつけてグラブのイメージをつけるようにしてみましょう!あなたも、トゥイークという最高のグラブができる日を夢見て。たくさん飛んで、『進化』しましょう!!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。正直、ここでご説明したものは、スキルのうちのほんの一部。あなたの理想の姿になるには、まだあと何100段も登っていかなければならないのです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!憧れのあの先輩に追いつき、追い抜きたい!こんな大きな夢を持たれ、スノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。ここでご説明したように、根本的な部分が出来ていなければ、上達は鈍く、怪我をしてしまう。思い悩み、モチベーションがどんどん下がる。そんな負のスパイラルに陥ります。僕も最初はそんなのいいから難しい技をやりたい!なんて思っていました。しかし、結果は大怪我。そうなるまで、基礎の大切さに気付きませんでした。キッカーという階段は、数段飛ばして登る、なんてことは絶対にできません。もう、僕のような思いをする人を増やしたくない。そこで、人数限定ではありますが、メルマガを通じて配布させていただくことにしました。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

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    • 上級者への第一歩!【ミュートグラブ】

      こんにちは、はまこーです。今回はとびっきりオシャレな技を授けたいと思います。その名も、『ミュートグラブ』前手でトゥーエッジ側のビンディングとビンディングの間を掴む技です。インディグラブより少しだけ難易度は上がりますが、綺麗に決まればそれだけで上級者の仲間入り!あとはゲレンデでドヤ顔を決めて優越感と気持ちよさに浸りましょう!自分から声をかけられることもなく、4人乗りリフトで隣になった見知らぬ女の子から『かっこいいですね~!』なんて言われ、ゲレンデにいるすべての人が自分の滑りに注目していることを思い知ることができます!さらに、色々なグラブを増やすことで『どんどん技を試したい!』『もっとキッカーを飛びたい!』『もっと上手くなりたい!!』そう思うようになることでしょう。間違いなく自信に繋がります。自信が持てるようになれば、キッカーの恐怖など忘れ、楽しい思いによって100倍スノーボードが上手くなれます。360°も540°も夢ではない!!そう思えるようになります。それではお待ちかねのミュートグラブ。見ていきましょう!❶ やはり基本はストレートこの技に挑戦する順序としては、ストレートが飛べるようになり、インディグラブでグラブの感覚を養ってからがいいでしょう。基本姿勢は崩さず、前足にオーリーのための力をため、アプローチ。目線はリップの先端とその先をみて、アプローチ。なるべくまっすぐ飛び出ることを意識しましょう。後ろ足に体重を乗せて板のしなりを使い、オーリーをします。❷ 身体を引き付けるここで注意。飛び出したとき、グラブしようと焦って、急いで身体をたたまないように!オーリーはオーリー引き付けは引き付けキッカーのピークでグラブは行う全て分けて考えましょう。ピークに達する前に身体を引き付けてしまうと、上半身を屈めることがブレーキになり、上に上がる力が押さえつけられてしまいます。❸ ピークでグラブするしっかり前のめりにならないよう、空中に飛び出たら後ろ足に重心を乗せ、両足をギリギリまでたたみます。そしてたたみ切ったピークで、前手でグラブ!バランスを保つために右手を上に上げると、よりスタイリッシュに見せることができますよ!❹着地着地は下を見て、しっかりと膝で吸収します。グラブやスピンをするときに大切なのは、飛ぶ前にイメージすること。オーリーしてから膝をたたむタイミング、空中のピークで膝をたたみ切り、グラブする。初めてトライする人は、飛ぶ前に地上で一度動きを確認してみましょう!板を履いていなくても効果があるので、思い出したらやるようにしてみましょう!!いかがでしたか?最初は想像よりカッコよく決まらないかもしれません。そんな時は、空中で身体の引き付けを落ち着いてやってみましょう。上半身だけを屈めて掴みに行くとバランスを崩すので、膝と上半身をバランスよく引きつけることを意識してみてくださいね!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。正直、ここでご説明したものは、スキルのうちのほんの一部。あなたの理想の姿になるには、まだあと何100段も登っていかなければならないのです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!憧れのあの先輩に追いつき、追い抜きたい!こんな大きな夢を持たれ、スノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。ここでご説明したように、根本的な部分が出来ていなければ、上達は鈍く、怪我をしてしまう。思い悩み、モチベーションがどんどん下がる。そんな負のスパイラルに陥ります。僕も最初はそんなのいいから難しい技をやりたい!なんて思っていました。しかし、結果は大怪我。そうなるまで、基礎の大切さに気付きませんでした。キッカーという階段は、数段飛ばして登る、なんてことは絶対にできません。もう、僕のような思いをする人を増やしたくない。そこで、人数限定ではありますが、メルマガを通じて配布させていただくことにしました。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

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  • 16Jun
    • モテる男になるための必殺技【インディグラブ】

      こんにちは、はまこーです。今日はキッカーでストレートまで飛べるようになったあなたに!『インディグラブ』という技を授けたいと思います!グラブってそんな大事?早く回りたいんだけど!そんな焦らないでください。色々なグラブができることで、オーリーのタイミングのトレーニングになり、引き付けることであなたの空中姿勢は安定し、さらに180°や360°よりもカッコよく、スタイリッシュなジャンプができるようになります。それに加えて回転でもグラブが決まれば、リフトから黄色い声援が飛び交います。そしてリフト降り場では、『かっこいいですね!』『私にも教えてください!!』知らない女の子やからこんなことを言われ、引っ張りだこになる日が来ます!さらに、540°や720°と言った高回転をいずれやってみたい!こんな高いモチベーションをお持ちのあなたは、回転軸の安定や回転の加速、減速も行えるようになるので必要不可欠です。グラブはたくさん種類があるので、たくさん挑戦して得意なグラブをたくさん身に着け、ゲレンデでも飛び切り目立つスノーボーダーになりましょう!基本はストレートと同じです。ストレートで安定したオーリー空中での身体の引き付けこの2つができていれば、あとは掴むだけ!!後ろ手(右手)で、ビンディングとビンディングの間のトゥーエッジをグッと掴みます!この時もしっかり後ろ足側に重心があるとより掴みやすく、カッコよくグラブができます。そしてこの時、引き付けが足らず後ろ足のビンディングとテールの間を掴むと、失敗技の一つである『ティンディ』というダサ技になってしまうので、注意してくださいね!しかし、ストレートがマスターできればインディのゴールはすぐそこ!大事なのはイメージ。まずは板をはかない状態で空中姿勢を取り、インディグラブをやってみましょう。手を下におろせばそこに板がある状態が望ましいです!これが最も基本のグラブになるので、しっかりと身に着けておきましょう!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。正直、ここでご説明したものは、スキルのうちのほんの一部。あなたの理想の姿になるには、まだあと何100段も登っていかなければならないのです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!憧れのあの先輩に追いつき、追い抜きたい!こんな大きな夢を持たれ、スノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。ここでご説明したように、根本的な部分が出来ていなければ、上達は鈍く、怪我をしてしまう。思い悩み、モチベーションがどんどん下がる。そんな負のスパイラルに陥ります。僕も最初はそんなのいいから難しい技をやりたい!なんて思っていました。しかし、結果は大怪我。そうなるまで、基礎の大切さに気付きませんでした。もう、僕のような思いをする人を増やしたくない。そこで、人数限定ではありますが、メルマガを通じて配布させていただくことにしました。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

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    • キッカーマスターの扉をいざ開かん!【ストレートエアー】

      いよいよ、キッカーでオーリーをしてみましょう!この技をストレートと言います。これさえマスターできれば、あなたはもうどんなキッカーにも挑むことができます。そしてカッコよく空中に飛び出せば、ゲレンデで注目を集めること間違いなし!全てのスノーボーダーがあなたの滑りを目で追い、あんな滑れるようになりたい!という憧れを抱くことでしょう。まずは基本知識から。キッカーのそれぞれの呼び名です。ここで覚えておくべきなのは、1)アプローチ4)リップ6)テーブル8)ランディング9)フラットくらいです。実は定義が曖昧で、アプローチはリップから飛び出すまでの一連の動作を指すことが多いです。また、リップも飛び出す一点だけではなく、上に登っていく発射台全てを指すことがほとんどです。それを踏まえて見ていきましょう!❶ アプローチまずはアプローチ。特に練習施設のアプローチはエッジングがシビアなことが多いため、侮らず滑ること。また、逆にビビってもだめ!怖がると腰が引けるので逆に危ないです。アプローチでは、前足に体重を乗せることを意識し、しっかり膝を 曲げ腰を落として重心を低く保ちます。ビビって姿勢が後傾になると、リップを登ったときにさらに後傾になり、そのままの状態で空中に出てしまうのです。スノーボード初心者が、腰が引けると余計スピードが出て危険、というのと似ています。なので最初はちゃんと板に乗ってエッジングするしっかり前足に乗り、身体を丸める。この2つを意識しましょう!よくHow toのサイトで腰が曲がって頭が下がっている写真がありますが、腰はまっすぐ、頭は並行のまま。頭が下がっていると空中でバランスを崩してしまいます。基本姿勢は崩さずに、前足を踏み込むことで重心を低く保ちましょう。頭はまっすぐにし、目線はリップの先端の踏み切るポイントに送り、 そこに向かっていきます。❷ リップを上るスピードの調整はリップを上る前に終えておきます。最初にここでエッジを使ってしまうと、慣れない上り坂ですので、逆エッジしてしまうこともあるので注意!オーリーのリップを上っている時は、リップの先端と、その30cmくらい上の空中を見ます。リップを上る時にやることは、オーリーの前動作です。停止オーリーで練習したように、軽く前足を踏み込み、力を溜めておきます。❸ オーリーいよいよオーリーです!リップを上っている時に溜めた力を開放します。溜めた力を後ろ足に乗せ、板のしなりを使って空中に飛び出します。↑板をはじくタイミングは後ろ足がリップの先端に来るとき。リップを踏み切る最もいいタイミングはリップの先端に後ろ足が来た時です。アプローチのスピードにもよりますが、板の先端が抜けたタイミングで蹴ると、タイミングよく抜けられます!逆に抜けのタイミングが遅すぎると、空中でバランスを崩します。なので、徐々に飛ぶタイミングを遅くして行って、感覚をつかんで飛びやすいタイミングを見つけましょう!全ての動作をおおげさにやりすぎると、空中で前のめりになるため、停止オーリー時の2割程度の力で溜めからオーリーまでを行いましょう。スピードが出ているので、少しの力でもタイミングが良ければ十分高くて綺麗なオーリーができますよ!❹ 空中姿勢カッコよさを決める重要な部分!空中を飛び出したら板と膝と、上半身を同時にバランスよく引き付けることで安定した、カッコいい空中姿勢が取れます!この時のコツは、ピークで一番身体が引き付けられるようにすること!↑徐々にひきつけて…↑ピークで縮まる!急いで引き付けると高さを殺してしまい、バランスも崩れます。身体を引き付けるときに、オーリーをした時のまま、後ろ足に重心が乗っていることが理想です。これは、空中に出た後の前のめりを防ぐためです。この時の目線は、空中を出た時はまっすぐ上を見つめ、ピークに従って徐々に下に目線を落としていきます。⑤着地ピークに達したら斜め前の着地地点をボード越しに見ましょう。ピークに達し、落ち始めるタイミングで着地に備えて徐々に膝を伸ばします。しっかり膝で吸収し、着地。練習施設などでも着地動作はしっかり意識しましょう!ざっとこのような感じです。とは言うものの、『いや怖いよ!』というのが本音だと思います。最初はスピードに慣れず、頭ではわかっていても後傾になってしまいます。ですので、まずは動画のような練習施設の小さなキッカーや、↑のようなテーブルトップキッカーという形のキッカーでオーリーせずにそのまま抜けて見ましょう!そしてスピードやアプローチに慣れてきたら、少しずつオーリーをしてみてください!一つ一つ、成長していきましょうね!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!憧れのあの先輩に追いつき、追い抜きたい!こんな大きな夢を持たれ、スノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。そこで、人数限定ではありますが、メルマガを通じて配布させていただくことにしました。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

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    • あなたの力を最大限引き延ばす相棒を。

      こんにちは、はまこーです。早速ですが、あなたは今どんなボードに乗っていますか?ダブルキャンバー?ロッカー?フラットキャンバー?いやいや、形状とかよりデザインでしょ!という方もいるかもしれません。今は色々種類が出ているので、スノーボードショップの店員さんに聞いても、『ん~結局よくわからない!』なんてなってしまいますよね?スノーボード1本で安くても2万円からですので、自分の中に納得感を持って買いたい!けどいいデザインなのに性能が合わないだの、あーだこーだ言っていたら数時間が経過…みたいな経験、あると思います。それで、結局店員に一押しされた板を信じて買ってみた結果、ゲレンデで初めて、『う~ん、なんか乗りにくいなあ』ってなっちゃったりしたことないですか?今日は、これから本格的にキッカーやジブなど、パークを主戦場にしていくにあなたに、パークであなたの滑りを最大限活かすボードをいくつか紹介します!!!まずキッカーをやっていくのであれば、形状は絶対にキャンバーです。理由は、① しっかりと踏むことで   安定したカービングができ、 操作性が高い② オーリーで強い反発を生む③ キッカーやフリーランだけで なく、ジブやグラトリでも 使いこなすことができる。この3点です。ここ数年でスノーボードを始めた方だと、グラトリをまずやりたい、ということでロッカーもしくはダブルキャンバーを選んだ方が多いのではないでしょうか。僕も最初はグラトリがしたかったので、初めて買った板はRIDEのAGENDAというロッカーボード。さらに次に買った板もロッカーでした。3枚目で初めてキャンバーに乗り換えたところ、最初は硬さや引っ掛かりの多さにより、乗りこなすにはかなり苦労しました。しかし、今となっては大きなキッカーやジブ、高スピードのフリーランなどを行うため、オールラウンドに使え、滑りが安定するキャンバーしか乗りたくない!というのが僕の見解です。ロッカーは逆エッジなどもしづらいため、グラトリやジブで乗りやすさはあります。ただ、遊びが多いため、板に甘えてしまい、本来の滑りの上達を妨げるのではないかとも思います。実際、ジブなどを今後やるとしても、ある程度硬いキャンバーでも全然できます!逆に、キッカーを飛ぶ場合は安定感という点である程度硬さや反発のあるキャンバーでないと重力や着地に耐え切れません。ですので、今回はキッカー初心者も扱いやすい、・安定感・オールラウンド・硬くもあり反発もあるが、ジブやグラトリもできるそんな板をご紹介します。❶ SALOMON『OFFICAL』SALOMONで最もオールラウンドな板。長年あるモデルで、この板を中心にSALOMONボードがあるといっても過言ではありません。長さも豊富で、男女兼用というところにこの板の万能性が証明されている、と言ってもいいです。僕も昔使っていましたが、安定しているし、硬すぎず、かと言って反発もある。初めてキャンバーに乗る人はこの板があれば事足ります。ディレクショナルツイン※ではありますが、僕はそこまで不自由を感じませんでした。スイッチも特にやりづらさはなかったです。※ディレクショナルツインとは形状は前後が同じ形をしたツインチップボードで、重心をディレクショナルボードのように、やや後ろに設定したボードのこと。ツインチップボードディレクショナルボードディレクショナルツインは、このような形状。ツインチップとディレクショナルのいいとこどりだと思ってください!❷ RIDE『HELIX』X GAME ビッグエアーを制した角野友基が使用する相棒。左右非対称のシェイプの板。体の左右はバランスが違うため、板の左右のバランスも異なる方が良いという人間工学のもと、設計されているそう。性能は角野友基の折り紙つき。強い反発が来るため、キッカーには最高。RIDEの中では硬さが真ん中くらいではあるものの、紹介している中では硬い部類。本当に大会を本気で取る人のために作られた板で、シーズン中これだけを乗り続けるのは疲れます。とにかくこれから本気で滑りたい!そんなあなたにはこの板をオススメします!❸ DEATH LABEL『MEN IN BLACK』カービングでは安定感があり、キッカー初心者、キャンバー初心者でも安心して乗れる板です。日本人が日本人向けに製作した板のため、間違いなく乗りやすい板でしょう。❹ ALLIAN『PRISM』この板も、僕も昔乗っていました。とにかく軽く、反発があり、安定感もある。3拍子揃った板で、ゲレンデではいつも誰かが乗っているのを見るくらいに万人から愛されている板。何より、ライオンのシルエットがかっこいい!中井孝治というライダーがBIGキッカーを飛ぶときに使っている板です。これじゃないと安定しないんだとか。いかがでしたでしょうか。ここで紹介した板は、長年スノーボーダーから愛されている指折りの板ばかり。かなりしっかりした板なので値段は多少高いかもしれません。しかし、いずれも長持ちするので、長期的に愛用してあげてください。また、シーズンが明けてから4~8月までの時期は昨シーズンの型落ちで板が半額近くで買えます。上のような高いクオリティの板も残っていることが多いです。ぜひあなたもショップに繰り出して、残った高品質の板と運命的な出会いを果たしてくださいね!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!憧れのあの先輩に追いつき、追い抜きたい!こんな大きな夢を持たれ、スノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。そこで、人数限定ではありますが、メルマガを通じて配布させていただくことにしました。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

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  • 14Jun
    • 1日3分!室内トレーニングで翼を授ける!【停止オーリー】

      オーリー?グラトリでずっとやってたしわかるから見なくていいやなんて思ったそこのあなた!!ここで僕が書くのは、普段から練習施設やゲレンデでできている人があまりにも少ないと強く感じたからです。特にキッカーを始めたばかりの人はタイミングや空中姿勢など、バラバラなことが非常に多いです。オーリーは基本の姿勢ができて、その次に取り組むべき基礎です。オーリーが綺麗にできていないと、『グラブができない』『スムーズに回転できない』『綺麗な空中姿勢が取れない』『高さが出ない』いいことなし!今後スピンをやっていくうえでも非常に重要になりますので、ぜひ聞いてください!逆にこのオーリーさえしっかりできれば、最悪どんな大きさのキッカーにも挑めるようになります。成長も圧倒的に早くなります。今まで挑戦していたけど出来なかったグラブがいとも簡単にできてしまいます!!今までバランスを崩していたスピンの成功率は倍以上に跳ね上がるでしょう。そうすれば、あなたは今まで雲の上のトリックだった540°にも手が届く。そんな未来がいよいよ現実化します。まずは停止している状態でやってみましょう。僕も滑る前によくやっています。撮ってもらったので一緒に確認していきましょう!動画の後半にグーフィスタンスの方向けのオーリーもあります。【動画の解説】①膝を曲げて力を溜めます。軽く曲げればOKです。②左肩・左手をノーズ方向に引き上げます。このとき、目線を落とさず、前を見続けます。③②をしながら、左膝は曲げたまま、右足だけを伸ばして真上にジャンプします。左膝をしっかり曲げたままにするため、左膝と左足首に力を入れて固めます。右足は右膝が伸ばしきるように、一瞬で踏み切りましょう。この時のコツは、スノーボードをスッと前に滑らせながら踏み切ることです。④スノーボードが浮いたら、両膝を引き上げます。③がタイミングよくできると、ばいんっ!とスノーボードがしなって反発してきます。スノーボードの反発を感じたら、両膝を引き上げましょう。左足は曲がった状態で空中に出るので、右足の引きつけをより意識してください。上半身も下半身の引きつけと同様にバランスよk被せてください。⑤着地に備えて両足を伸ばします。⑥膝で着地の衝撃を吸収しながら、両足で着地します。そして、これをオフシーズンでも気軽に練習する方法があるんです!!!それは…『家ティ』という方法です。イエティとは、富士山の2合目にある、日本で一番早くシーズンインするスキー場。それをもじって、『家ティ』。家の一室や庭などにゴムマットを敷いて、その上で飛ぶので地面を傷つけません。この動画のようにある程度スペースがある場所でオーリーを練習しましょう!ゴムマットはホームセンターなどで安く買えますよ。使わなくなった絨毯などでもいいですね。僕も学生時代、サークルの部室でよくやっていました。ジブやグラトリの練習にもなるので、ぜひやってみてください。楽しみながら板に乗る感覚も養えて一石二鳥!オーリーは本当にキッカーをやる上で最も根幹であり、大事なスキルです。頭で考えなくても自然にこの動きができるようになるまで練習しておきましょう!次回はいよいよキッカーを使ったオーリーになります!!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!憧れのあの先輩に追いつき、追い抜きたい!こんな大きな夢を持たれ、スノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。ここでご説明したように、根本的な部分が出来ていなければ、上達は鈍く、怪我をしてしまう。思い悩み、モチベーションがどんどん下がる。そんな負のスパイラルに陥ります。僕も最初はそんなのいいから難しい技をやりたい!なんて思っていました。しかし、結果は大怪我。そうなるまで、基礎の大切さに気付きませんでした。もう、僕のような思いをする人を増やしたくない。そこで、人数限定ではありますが、メルマガを通じて配布させていただくことにしました。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

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    • 体育会系はもう古い

      こんにちは、はまこーです。今日は少し反社会的と言いますか、世間的に常識を逸したことを書きたいと思います。スノーボードは、適度に頑張れということ。日本の体育会文化の中で育ってきた人は言うかもしれません。『はぁ?何言っちゃってるの?』『そんなんじゃ上手くなれない』甘いです。スノーボードは、一昔前のような体育会時代の考え方では上達しません。いかに効率的に、無理をせず、怪我なくやるか。これが大切です。瞬間的な力を問われ、瞬間的な衝撃が伴うのがキッカー。だからこそ怪我をしやすい。そして大きな衝撃を伴えば、必然的に怪我の度合いも大きくなります。シーズンを棒に振ったり、ずっと怪我を抱えながら滑ることになったり。そんなことになれば、どんどん上達が遅れます。着実に上達する、という観点で怪我は『百害あって一利なし。』それに怪我をすると、楽しくないです。病院行くお金もかかるし、大好きなスノーボードができない。そんなことになるのは嫌でしょう。スノーボードは、お世辞にもサッカーや野球のように毎日できるスポーツではありません。毎日できるような環境がないのですから。そのため、普段使っていない筋肉を突然無理に動かすと、思わぬ怪我に繋がります。少しでも、疲れてると感じる。足の張りがある。変な転び方をした時。こんな時は、一度休む!もしくはその日は飛ぶのをやめる!運動後、入浴後はストレッチこれを心がけましょう。1日中飛び続けていると、自分が思っているよりも体力を消耗しています。思ったようなジャンプが出来なくなり、怪我のリスクは高まります。判断力も鈍ります。僕が膝の靭帯を断裂した時も、連日のように休みなくキッカーを飛んでいました。そのせいか腿裏が軽い筋挫傷を起こしていました。それでも飛び続けた結果。制御できず飛びすぎて着地で身体が耐え切れず、1年間を棒に振りました。僕のようなことにならないために、教訓と思って練習に励んでください。しっかり我慢するところは我慢して、怪我とは無縁のスノーボードライフを送りましょう!!とはいえ、普段から体幹のトレーニングをしていたり、オフシーズンも練習を欠かさなければ、必然的に練習時間は伸びます。あなたも無理せず、まずはじっくりゆっくり体力をつけていきましょうね!!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!憧れのあの先輩に追いつき、追い抜きたい!こんな大きな夢を持たれ、スノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。キッカーというリスクが高い種目で、どう自分の感情と、そして自分の身体と向き合っていけばいいのか。どうすれば怪我なく、安全に飛べるのか。考え方の部分や、実際に安全に最速で上達するための理論まで。そこで、人数限定ではありますが、メルマガを通じて配布させていただくことにしました。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

    • 『独学』の恐怖

      こんにちは、はまこーです。あなたは、今までどうやってスノーボードで上達してきましたか?まさか、友達とわいわいして探り探りでやってきたなんてことはないですよね…?今日は、『独学がいかに怖いか』について説明したいと思います。友人やサークルの後輩もそうですし、僕もそうでしたが、カービングからキッカーまで、正しい滑り方、飛び方がわかっていない!という方が本当に多いです。僕も、初めてスノーボードをしてからはずっと滑りを教えてくれる人はいませんでした。しかし、大学2年生の時にインストラクターの検定で落ちまくり、意を決して初めてレッスンを受けました。そこで初めて動画を撮り、アドバイスを受け、あまりの自分の滑りの汚さに驚愕しました。しかもすでにスノーボードを始めてから何年も経っていたので、そこから染み付いた滑りを修正するのは本当に時間がかかりました。キッカーも同じです。ライン取り、空中姿勢などを独学でやると、必ずと言っていいほど変な癖がつきます。ですので、皆さんにも絶対早い段階でインストラクター自分より上手い人に教えてもらうことを強くオススメします。何度か教えてもらえば、正しい滑りがどういうものかが自分の中に落とし込むことができます。そこからはひたすら動画を撮って、実際に滑りに落とし込んでいく。そしてまたわからなければ教えてもらう。これの繰り返しです。定期的にその道を通ってきた先人からアドバイスを受けること。これにより、あなたの間違った認識を正し、一番早い上達のレールに乗せてくれるのです。例えば、あなたが今まで何度やっても出来なかった360°。しかし、あなたのジャンプを見れば、大抵のイントラや上級者であれば原因に気づくことができます。その原因を説明して気付きを与え、正そうとすれば、絶対に修正できます。ただし、中には経験の長いプロのイントラなどは、滑れないときの『できない』感覚がわからず、適格なアドバイスが得られないことも多々あります。色々な人からアドバイス、指導を受け、自分に合う『師匠』を探すことが大切です。あなたに合う師匠が見つかれば、その師匠に引っ張られるかのようにぐんぐん上達をすることができます!え~でもお金かかるし…と思った方はまず騙されたと思って受けてみるといいですよ!!1か月山で滑るよりも、2日、3日ほど高い授業料を払い、上手い人に教わった方が結果的には早く上達できるため、間違いなく結果的にはお得なのです!最初は滑りながら近くでレッスンの様子を見るだけでもいいかもしれません。オフシーズンも色々な施設でレッスンをやっているので、ぜひ参加してみましょう!ものは試し!あなたのスキルを伸ばしたいのであれば、意を決して動くことも大切ですよ!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!憧れのあの先輩に追いつき、追い抜きたい!こんな大きな夢を持たれ、スノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。そこで、人数限定ではありますが、メルマガを通じて配布させていただくことにしました。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

  • 13Jun
    • キッカーで技をメイクするイメージを強く持てるようになる方法

      こんにちは。はまこーです。毎回のジャンプ直後の振り返りキッカーを飛んでいると、『イメージではできているのに、やると上手くいかない・・・』そんな経験に出くわすことが多々あると思います。実際のジャンプと、頭の中のイメージをどうリンクさせるか。そんな時にやってほしいのが、ジャンプ直後の振り返り。毎回、『今回はこれがダメだったから軸が綺麗じゃなかったんだな。』『オーリーのタイミングがズレたんだな。』『これを気を付けたらまっすぐ綺麗に抜けられたな。』今回のジャンプのどこが出来たか、どこが問題だったかを推測したうえで、動画を見てそれが合っていればイメージとリンクしている証拠。あとは、身体にそれを覚えこませるだけ!逆に全然見当違いなら、それがリンクするまで反復練習する。これを行うと、それぞれのトリックで『これをするとこういう結果が生まれる』という原理を、頭と身体で理解することができます。気を付けるべきこともしっかり自分に落とし込むことができます。飛んだ直後に、振り返る。だんだんやっていると、飛んだ瞬間に、『あ、これがダメだった!!!』ってわかるようになりますよ!まずは飛んだ後に自分のジャンプがどうだったのか、飛んだ直後に考えるクセを付けましょう!ぜひ試してみてください!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!目標のあの人に追いつき、追い抜きたい!こんな大きな夢を持たれ、スノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。今回のジャンプ直後の振り返りも、そもそものジャンプの原理と照らし合わせて1本のジャンプから得られる経験値を最大化するための一つの考え方です。こういった考え方、スキルを組み合わせ、実践するだけで上達速度は何100倍、何1000倍にもなります。そこで、人数限定ではありますが、メルマガを通じて配布させていただくことにしました。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

    • スノーボードはチームスポーツ

      こんにちは、はまこーです。スノーボードを最も楽しむ方法。そして、もっとも計り知れないほどの成長速度をもたらしてくれるもの。それが、『いい』仲間と滑るということです。わかりきったことかもしれませんが、一緒に滑る仲間の存在は本当に大きいです。僕は、スノーボードは個人スポーツではなく、チームスポーツだと思っています。競い合い、成長できる『チームメイト』の存在。何より、仲間と滑るのは本当に楽しい。中でも、そのために望ましいのが、同じレベルの人自分より少し上手いと感じる人自分にないトリックを持っているこういった、お互いに認め合った『いい』 仲間の存在。仲のいい友達だったとしても、もしキッカーを飛べるレベルのあなたが全くのスノーボード初心者と滑るのは、可愛い女の子とでもない限り内心では退屈だと思います。。。一方で、『いい』仲間とお互いに追いつけ追い越せと切磋琢磨できる。わからない部分をアドバイスし合う。お互いの滑りを撮影をする。一緒に新しい技に挑戦し、試行錯誤する。そして夜は一緒に美味い酒を飲み、語り合う!『いい』仲間と楽しめるだけで相乗効果となり、お互いの成長速度は何倍にも上がります。一人で黙々と練習すると根詰めてしまい、疲れも溜まり、視野が狭くなります。僕も一時期一人ゲレンデしていました。けれど正直、一人でスノーボードするのは寂しいですし、3時間近く一人で運転してゲレンデに行くのは泣きそうになります。。。あなたも、本気で滑れる仲間と最高のスノーボードライフを送ってください!!!なるべく自分と近いレベルの人と滑ること。もしあまりいないのであれば、僕がいずれ皆さんをつなげられる存在になれたらな、とも思っています。少しずつ友人の輪を広げ、本当にかけがえのない仲間になれればいいですね!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!そして、仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!憧れのあの先輩に追いつき、追い抜きたい!こんな大きな夢を持たれ、スノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。そこで、人数限定ではありますが、メルマガを通じて配布させていただくことにしました。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

    • あなたは、自分の滑りを客観的に見れていますか?

      こんにちは、はまこーです。今日も、『最速で成長』するために必要なことについて書きたいと思います!!それは、動画を撮るということです。『え、動画ってうまい人が撮るもんじゃないの?』『俺たちまだ下手だし、動画撮るなんて恥ずかしい!』いいえ、逆です。下手だと思うなら取りましょう!!かっこいい映像が取れれば万々歳です。しかし、最初のうちは自分の滑りを確認するのを目的にして撮りましょう。自分の滑りを客観的に見ることがスノーボードでは大切です。野球のシャドーピッチングや、鏡張りのスタジオでダンスするのと同じです。さらに個人スポーツだからこそ、自分の滑りやジャンプは本人が感じる以上に目立ちます。カービング、キッカー、ジブ、グラトリ。全てにおいて動画を撮って、自分の滑りの現在地を確認しましょう。僕も初めて動画を撮ったときは驚愕するくらいダサかったです…。カービングではトゥー側に内倒していて、グラトリも無理矢理感がすごい。↑これが内倒。しかし、撮影しなければ自分の滑りのダサさにも気づかなかったので、やってよかったと強く感じています。特に、キッカーでは動画を撮って確認することが上達の一番の近道です。高スピードでトリックを行う世界。自分ではうまくオーリーや空中姿勢が出来ていたと思っていても、頭の中での自分のジャンプと現実が全然違っていることがほとんど。だからこそ、ちゃんとしたカメラという第三者の視点から、自分のジャンプがどうなのかを『客観的』に見る。そうすると、どこがよくてどこが悪いのかが手に取るようにわかります。『100回のジャンプは1度の映像確認にしかず。』といっても過言ではありません。一度ジャンプを飛んで、修正点をはっきりさせる。修正した部分を頭の中で映像としてイメージすることで、得られる経験値は圧倒的に高いのです!KINGS、SNOVAなどのオフトレ施設で練習をする際はビデオカメラを持参し、数回飛んだらジャンプを確認して修正する。(オフトレ施設の説明についてはこちらからhttp://ameblo.jp/hamako14yst/entry-12169915116.html)これを心がけましょう。KINGSなど屋外のジャンプ施設ならiPhoneなどで友人に撮ってもらい、確認するのもいいでしょう。ゲレンデやSNOVAなどの屋内施設でもカメラの置き撮りをしたり、友人と撮影し合いながら飛ぶことをオススメします。撮影のコツは、アプローチのラインとリップがしっかり上から見える位置から撮ること!↑このような位置だとライン取りからわかりやすい撮影して、上手い人と何が違うのか。滑っている時をイメージしながら研究し、練習するようにしましょう!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!こんな大きな夢を持たれスノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。そこで、人数は限定ではありますが、メルマガを通じて配布させていただくことにしました。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

  • 12Jun
    • 『コマ割り学習法』で、キッカーという『作品』を作る。

      今回も、キッカーを飛ぶ上で押さえておくべきことを書きたいと思います。それは、コマ割り学習法というものです。といっても、『は?意味わからん』って感じですよね。でも、これを知っているのと知らないのとではキッカーの原理原則の理解はできず、上達のスピードは天と地の差になります!この学習法を実践することで、今回はここが悪かったからここがおかしくなって、着地がズレた。これがもう少しできれば、もう少し回転軸が安定するな。というように、一つ一つの原因やそれに繋がる結果がわかるようになります。そしてあなたを正しい成長に導きます。そんな、非常に重要な考え方になりますので、キッカーを考えるうえで理解して、絶対活用してください!!コマ割り学習法。それは、キッカーを飛ぶ上で大切な一つ一つの要素を細分化し、コマ割りで反省点を見つける分析方法のことです。例えばその要素は、以下のようなコマに分かれています。細かく振り分けて行くとキリがないので、ここでは一例とさせてもらいます。・ライン取りの道筋・チェックの強さ (深いターンになりすぎていないか)・目線・リップを上るときの姿勢・リップで肩が並行かどうか・リップを上る時に後ろ足に体重が乗せられているか(オーリーの姿勢が取れているか)・先行の強さ、速さ・オーリーのタイミング・ボードが真っすぐ抜けているか・オーリーの踏み切り方(トゥーやヒールにかかりすぎていないか)・腕の振りの軸(リップと並行に回れているか)・空中姿勢・空中での軸・着地(エッジのかけ方、両足で着地できているか)そしてそれをさらに、身体の一部分一部分に落とし込みます。・膝はどこまでひねるのか・肩を開く角度・頭の位置・股関節と上半身の捻りなどです。どこのパートの、どこの身体の部分がどうなっていたか。こういった要素が正しかったかどうか、飛んだ直後に振り返ったり、動画で確認を行います。それを行うことによって、今回は目線を意識していたけど、重心が後ろに乗り切れていなかったからオーリーが上手く行かなかったな。じゃあまずはオーリーから完璧にしよう!というように自分の中で明確な原因がわかるようになります。(今後はこのような方向からそれぞれの技を解説していきます)そして、大切なのは間違った部分を一点ずつ修正していくことです。あなたはキッカーを練習するとき、Youtubeなどを参考にしてやっているのではないでしょうか。そして、動画の内容を見て頭に詰め込んで、いざやってみよう!と思っても、身体が思った通りに動かなかった経験がありませんか?僕も昔はよく色んな動画を見たり、人からアドバイスをもらった時、全て一度に意識してやろうとしていました。しかし、一度滑りだすと、アプローチに集中してしまいます。そうすると、いざ指摘された部分を忘れてしまったり、イメージ通り動けずに失敗するばかりでした。しかも考えすぎて、元々出来ていたことまで出来なくなってしまったり。僕は頭の回転や呑み込みが早いわけではありません。だからこそ、この『コマ割り法』を使い、一つ一つよくして自分のものにしていきます。僕はキッカーは、幾つもの大切な要素がかみ合って初めて出来る『作品』だと考えています。肖像画も、目や耳がない、もしくは顔のパーツがぐちゃぐちゃな福笑いのようなものは駄作、失敗作です。一つ一つの要素をかみ砕いて消化して当てはめていくことで、着実に完璧に近づけることができ、小さなステップでも成長を感じ取ることができます。自分の今までの滑りが壊れてしまうこともなくなります。さあ、あなたも闇雲に一度で全てを得ようとせず、一歩一歩着実に階段を上ることを意識することで、キッカーで『作品』を完成させましょう!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!こんな大きな夢を持たれスノーボードをされている方にこそ、知っていただきたい。今回ご説明した『コマ割り学習法』 は、スノーボードを理論的に考える上で最も大切な考え方になります。これを実際に使って練習していくことで、自然に原因がわかるようになり、どこの身体の部分をこう動かしたら、こう動ける。こんな位置に身体があったら、こうなる。こんな風に、無意識に身体で理解できるようになります。そんな状態にあなたがなれれば、メイク率や技の習得のスピードが圧倒的に早くなるのは想像できるでしょう。そういった根底の考え方や理論、法則そして実践に至るまで。あなたに知っていただくために、メルマガを通じて配布いたします。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

    • 滑りを見直す、魔法のポジション【基本姿勢】

      こんにちは。はまこーです。キッカーで最も大切なこと。それはとにかく基礎に忠実になることです!スノーボードは、無限の遊び方があります。パークを攻めたり、雪壁を滑ったり、パウダーを攻めたり。滑っている時の疾走感や飛んでいる時の開放感もたまりません。スノーボードは、最も自由になれるスポーツだと僕は思います。けれど、禁止コースに突き進む。タバコのポイ捨てやマナー違反。キッカーやジブ待ちの列を乱さない。など。やってはいけないこともたくさんあります。そういう最低限の秩序を守ったうえで、本当の自由と呼べるものです。キッカーも同じ。最低限守らなければならない部分をおろそかにすると、大変な目に遭います。しかし、土台となる最低限のスキルがあなたのものになれば、滑りは格段に綺麗になります。そして、キッカーでできる技の種類も増えます。あなたは得意なトリックがいくつもでき、次は何を飛ぼう!よし、これも完璧だし今度はあれもやろう!どんどんキッカーを飛ぶのが楽しくなり、時間も忘れてしまうほどでしょう。それでこそ自分らしさや自由さを表現できるようになるのではないでしょうか。今回は、まずその基礎の基礎についてご説明します。キッカーを飛ぶためにまず重要になるのが、『滑りの基本姿勢』です。僕も大学1,2年生の頃はずっと自己流で滑っていました。『これが正しい』 と勝手に自分で思い込んでいました。しかし初めて動画を撮った時、自分の姿勢の悪さに大きなショックを受けました。。。そしてインストラクターに教わり、滑りの姿勢を修正しました。何度も動画を取り直して、どの姿勢がいいのかを研究しました。そして修正した結果、カービングも安定し、キッカーでも綺麗な抜けができ、いい影響が出てきました。回転の軸や空中姿勢も安定するようになりました。今まで360°が限界だったのが540°、720°。さらにその先の回転数まで回ることができるようになりました!!僕の場合かなり癖がついていたので修正するのは苦労しました。あなたももし自分のフォームが下の写真と異なっているなら、今すぐに修正しましょう!①右手は右膝の上に置く。②左手は左ひざの横に置く。左肩は進行方向を向く。③重心は基本は真ん中。低く保つことを意識。ボードから右肩、左肩がはみ出ないように安定した体制をとる。④腰はまっすぐ伸ばす。⑤顔と目線は進行方向を見る。抜けるリップの場所と、ラインを関節視野で追う。キッカーを飛ぶ場合、アプローチの斜面を下っているときは写真の姿勢のまま前足をしっかり踏み込むようにしてください。これは、リップのR(弧)を駆け上がるときの重力に耐えられるようにするためです。そして大切なのは内倒しないようにすること。よく意図せずこのような姿勢になる人がいます。重心は低く保てているのですが、右肩がはみ出し、腰が折れています。僕もそうでした。直し方のコツは、少し姿勢を高くしてもいいので、下の写真ようなポジションをとることです。そして左肩と頭で進行方向に進む意識を持ってください。このように、まっすぐに伸びた背中のラインがバランス力を高め、重心を低く真ん中に保つことができるようになります。これを『パワーポジション』と呼びます。この姿勢は、最小限の力で効率的に力の伝達ができる、魔法の姿勢。これが、バランスのある安定した滑りを可能にします。重心移動の微調整もしやすいため、綺麗なカービングを実現します。サッカー、野球、バスケットボール、テニス、アメリカンフットボール…。この姿勢はスノーボードに限ったことではありません。あらゆるスポーツで基本のポジションになっています。あなたもまずは今座っている椅子から立ち上がり、このパワーポジションの姿勢を取ってみてください。そしてそこからカービングの基本姿勢になります。かかとやつま先に体重を乗せ、力の調整のしやすさを感じてみてください!鏡などで見ると自分の姿勢が客観的にわかりますよ!ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。そんなあなたに、ぜひ手に取って知っていただきたいことがあります。それは、僕が10年間のスノーボード人生で学んできた、キッカーを飛ぶ上で普遍的な考え方、上達するために必要不可欠な理論、スキルです。いつかキッカーで高回転がしたい!怪我せず、すべての技を万遍なく上手くなりたい!仲間やライバルに大好きなスノボで負けたくない!こんな大きな夢を持たれスノーボードをされている方にこそ、ぜひ知っていただきたいのです。僕も、一からこういった基本姿勢をはじめとした核となる部分、スノーボードの考え方を見直し、正しいものに置き換えたことで見る見るうちに成長ができました。あなたも、スノーボードとの向き合い方や、正しい理論を知ることができれば、今までの数十倍のスピードでトリックやスキルを身につけられる。そう、断言します。そういった根底の考え方や理論、法則をあなたに知っていただくために、メルマガを通じて考え方やスキルを配布いたします。あなたが怪我なく、迷いなく成長できるようにサポートさせていただきます。高いモチベーションをお持ちで、スノーボードが上達したいんだ!という方は、ぜひ下記のリンクからプレゼントを手に入れてください!>【無料配布】あなたが1000倍のスピードでキッカースキルが上達する、最先端のキッカー理論はこちらから<それでは、次回も楽しみにしててください!

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はじめまして。 スノーボーダーのはまこーと申します。 わたしのブログに訪問いただき、 本当に...

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