私が集団ストーカー被害を認識したのは、
2016年8月下旬だった。

私は大学に通っていたのだが
いじめに遭い、進級出来たにも関わらず退学した。
その後、電車内で全く面識のない大学生風の人達から
ジロジロ見られたり、「キモい。」と言われたり
携帯で写真を撮られたりした。

初めは自分の服装や行動に原因があるのかもしれないと考えたが
大学在学中も似たような事があったため
この時は大学生の中でTwitterやLINEを拡散されているのだろうと思っていた。

大学退学後、就職が決まり研修があった。
今でもはっきりと覚えているが研修時に
後ろの席に座っていた面識のない20代の女性が
私の動きに合わせて咳払いをし続けていた。
これは大学在学中に受けていた嫌がらせと全く同じだった。
この時に初めてとてつもなく大きな組織の関与を疑った。