浜田節子の記録
書きたいことをひたすら綴る。
「お筆も紙もありませんよう。」象は細うきれいな声で、しくしくしくしく泣き出した。☆必ず旨(志す)章(文章)で、済(救い)の照(あまねく光が当たる=平等)を究め、推しはかる。