お中元の季 節、お嫁さんの実家へのご挨拶。
次男は大人しい性格だけど長男は・・・はて。
「いろいろ引け目に感じて申し訳なく思っています」と電話で吐露。
「いいえ、優しくて娘もわたくし共も喜んでいるんですよ」との言葉に、一瞬夢幻(ゆめまぼろし)かと。
大人になったんだね、お母さんは嬉しい!
二人の伴侶のご実家のお母さまとも良好の会話・・・。
本当にうちの息子なんかでいいの?問いただしたい気持ちでいつももやもやしていたけど、次男の方も喜ばれている由。
親としてこんなに安堵することはない。
《ありがとう、息子たち、立派に頑張っているんだね。ずっとそのまま奥さんや子供たちを愛し大切に暮らしてください》
そう言えば次男の所の三男坊、樹から落ちて手を骨折、昨日手術したはずだけど…連絡がない所を見ると結果は良好?祈っている。虫が好き、外が好きな三男坊、頑張れ!
どうか平穏な日々が続きますように・・・。