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バイク関連の日記

バイク関連の話題やホットなニュース、おもしろ日記をボチボチ書いてます。


バイク関連の日記


元・伊勢丹の名物バイヤーとして知られる藤巻幸大がプロデュースするWEBサイト「藤巻百貨店」では、10月26日(金)17時より、2タイプのブランドの「iPhoneケース」をどこよりも早く予約・発送を開始し、「藤巻百貨店」でしか買えないオリジナル別注カラー「藤巻ブルー」も予約販売を開始いたします。

■男の美学に応える強く美しい“ジュラルミン製”iPhoneケース
<入曽精密【REAL EDGE】for iPhone5/4/4S>
車・バイク好きにはたまらないメカニカルなデザインや質感が、男性の美学に応えてくれる究極のiPhoneケース「REAL EDGE」シリーズ。
航空機の部品に使われている「ジュラルミン」や、バイクのパーツなどに使われる「カシマコート」を用いたケースは、エッジの効いたデザインでありつつ強度も抜群!
さらに、藤巻百貨店のために特別製作した「藤巻ブルー」は、ジュラルミンに爽やかなブルーを塗装。男性はもちろん女性にも楽しんでいただけるカラーとなっております。

お取り扱いアイテム
 【別注カラー】「REAL EDGE for iPhone5 “藤巻ブルー”」11,000円(税込み)
 「REAL EDGE for iPhone5」各10,000円~(税込み)
 「REAL EDGE for iPhone4S/4」各12,600円~(税込み)
 ※iPhone5用ケースは11月初旬以降順次発送予定

■服のように着せる“一枚革の”iPhoneケース
<Vintage Revival Productions【i5Wear】【i4 Wear】>
“服のようにジャストサイズで切る”をコンセプトに、一枚革に切り込みを入れ3Dフォルムに成型したiPhoneケース。その美しいフォルムと、使い続けるうちにiPhone本来にも、自分の手のひらの形にもしっくりと馴染んでいきます。
カラー展開はイタリアンレザー6色、カーフレザー5色の全11色でバリエーションの豊富さも魅力のひとつ。背面にはICカードが入り、おサイフケータイのように使うこともできます。

お取り扱いアイテム
 革製iPhone5用ケース「i5 Wear」 各4,830円~(税込み)
 革製iPhone4/4S用ケース「i4Wear」 各4,620円~(税込み)
 ※iPhone5用ケースは11月10日以降順次発送予定


■販売開始予定日(2ブランドとも)
2012年10月26日(金)17:00~(予定)

■ご案内URL
◎藤巻百貨店TOPページ
http://fujimaki-select.com/
◎「REAL EDGE」ご紹介ページ 
http://fujimaki-select.com/selection/020.htm
◎「i5Wear」ご紹介ページ 
http://fujimaki-select.com/selection/021.htm


<藤巻百貨店について>
藤巻幸大プロデュースのWEBショップサイト。独自の感性と人脈を持つ藤巻幸大が選んだこだわりの逸品のみを販売するショップを、インターネットの世界で実現させました。『モノを越えたモノに出会える』お店として、商品が持つストーリーを大切に、生活が豊かになる逸品を紹介しています。

<藤巻幸大プロフィール> 
1960年生まれ。上智大学卒業後、伊勢丹に入社。バーニーズジャパンバイヤーを経て、「解放区」、「リ・スタイル」、「BPQC」などを立ち上げる。現在、(株)シカタ代表取締役プロデューサーなどを務める。新たなライフスタイルの創造事業に取り組むとともに、テレビ番組の出演、著作、講演活動なども行う。






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SUZUOKA UMO Co.,Ltdのテント式災害用レスキュー装置  写真一覧(16件)■機動力に優れたバイクやクルマを活用した災害ソリューション

 東京ビッグサイトにて開催された「危機管理産業展2012」(RISCON TOKYO)と、併催の「テロ対策特殊装備展'12」(SEECAT)では、普段お目にかかれない危機管理に関するさまざな製品やソリューションが展示されていた。ここでは目についたユニークなものをピックアップして紹介しよう。

 ヤマハは、防災時に広報活動に利用できるバイクを展示。原付免許で運転できる防災用の広報仕様車で、リアボックスにSDレコーダーアンプを搭載し、後部の10Wのスピーカーから危険を知らせることができる。また回転灯やマイクロフォンも付いている。同様の緊急仕様車としてスピーカーや消火器などを装備できる自動二輪タイプもあった。

 特にユニークだったのが、衛星自動捕捉アンテナを搭載したバイクだ。これはテレマン・コミュニケーションズのブースで紹介されていたもので、災害時の緊急通信手段として、地上回線が断線したり、無線インターネットがない場所において、衛星回線を使えるようにする。東日本大震災では瓦礫が道路に積みあがったり、亀裂が入って自動車が通れないようなこともあった。そういうときにバイクならば迅速に現地に行けるというメリットがある。衛星アンテナはKu帯向けで、60cm径の小型タイプ。電源を投入して数分以内で衛星を自動追尾する。

 同ブースでは、カトーモーターの衛星通信アンテナ付き宿泊型震災対応トレーラーハウスも展示していた。従来の自走式衛星中継車は、災害時に長時間の留め置きが必要となり、せっかくのクルマとしての機能が活かせなかった。このトレーラーならば、牽引したクルマを引き離して利用できる。ベース車両がないため、低コストな点が最大の特徴だ。また2000ccクラスの自動車で牽引できるため、特殊な免許も不要だ。

 車両で圧巻だったのが、ワイ・エンジニアリングのブースにて展示されていたメルセデスベンツの「ウニモグ U4000」。豊富なアタッチメントが用意されており、必要な作業機をチョイスして搭載できる多目的作業用の130kWディーゼル車だ。フィールドを選ばずに豪快な機動力を発揮する。運転性はダンパ機構で安定しており、工具を使わずに反対の座席側にハンドルをスライドできる「バリオパイロット」と呼ばれる独特機構をもつ。標準で前進8段/後進6段(最大で前進/後進各24段)のトランスミッションを内蔵し、超低速(6.6km/h)から高速(85.7km/h)まで作業に応じた走行が可能。最大2基の油圧ポンプや、高出力油圧供給システムも搭載している。

■津波シェルターから地下核シェルターまで

 東日本大震災では、東北の沿岸地域で大津波が襲来し、多くの貴重な命が奪われた。こうした津波から人命を守る津波シェルターが複数の企業から出展されていた。FRPウチヤマは、激流に飲み込まれて外側の本体が回っても、人が入る避難空間は回らない免転構造の「太陽2号S」を展示。本体の素材は繊維をプラスチックと複合して強度を向上させたFRPを利用しており、加圧試験では20トンの重さに耐えられる構造だ。そのため津波のほか、地震による家屋倒壊や土砂崩れなどの際の避難場所にもなる。定員は4人で、許容重量は約110kg。

 ボンドも同様の津波シェルター「LIFE ARMOUR」を出展。東日本大震災の猛威を目の当たりにして、人間の無力さを知り、いつ起きるか分からない災害で何か手伝いをしたいという想いで開発に着手したという。こちらもFRP製で、重量約80kgという軽さを実現しながら、究極の剛性を実現。プレスによる600トンの圧縮テスト、地上25mの水面落下テスト、大人4名(約300kg)の浮力テストをクリアーしている。
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国が違うと、宗教や文化の違いなども相まって、生活様式は大きく変わってきます。
海外サイトで疑問を抱かれていた、「それで車は直らないだろう?」と話題になっていた画像をご紹介します。

[画像を見る]
車のボンネット開けたところに置かれた、清めの水らしき杯……。
そして車の持ち主らしいカップルに、神父さんの組み合わせ。
詳細はわかりませんが、まさに「祈りましょう」と言った雰囲気を出しています。
この画像に対し、海外掲示板では「新しい車の修理のしかたなのかな?」とか、「どこの国なのかな?」とか、疑問を感じる人も多いようです。
ところがカトリックを中心に意外と多くの国でよくあるようで、解説コメントも寄せられてました。抜粋してご紹介します。

●ああ、これはロシアだ。祝福してるんだよ。ロシアでは成金が何か高価なものを購入すると、神父に寄付をして祝福してもらうんだよ。とてもよくあることだ。そしてかなりバカだ。まあロシアの多くのことがそうだけどね。

●インドでもこれをやるよ。

●ヒンズー社会ではすべてのものを祝福だ。新しい車なら神殿まで運転していって祝福してもらうよ。アクセサリーや宝石なら祭壇において祝福だ。

●インド人だが、それは正しい。

●ブラジルでもするなぁ。

●タイもね。

●ルーマニアも。

●メキシコもだ。

●神が裕福層の所有物を、そんなに気にかけているなんてよかったね。

●カトリック的な習慣だね。

●ボリビアでも。

●ヨーロッパのいくつかの地域でもよくあるね。したい人にしたいことをやらせようよ。

●ラテンアメリカではほとんどの人がカトリックだ。新築の家は必ずやるね。

●なぜスタンレーカップに見えるんだ。
(スタンレー・カップ - Wikipedia)

●うちの父はかなり信心深いカトリックで、何にでもこれをやる。すごい迷惑なんだが、自分や兄弟が新車を買うたびに、ハイパワーを与える祝福をするため神父のところに行くように言ってくる。しかしなぜかバイクには祝福を主張しなかった。

●面白いところはちゃんとボンネットを開けないと効果がないんだ。

日本もそう言われると、いろんなおはらいをする習慣がありますね。
車や家には安全を祈願してというのが多いようですが、車の馬力がつくようにというのは、さすがにおもしろいなと思います。
Yep, that'll fix it...
【「それで直るのかな…」かなり文化の違いを感じる車の修理】を全て見るすべてのトピックスをみる - livedoor トップページ
外部サイト
「身長201cmの親父が日本に旅行したら、こんな写真が撮れたらしい」「これから就職面接なんだけど、起きたら笑えない状況になってた」「洗面所に行ったら出くわしたのがこれ…」ほほえましい1枚


http://news.livedoor.com/article/detail/6874847/
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