スタッフが小さい時からお世話させていただいているお子様はその担当の家で一泊したりも出来ます。
何人かのお子様は今までお泊まりしております。


信頼関係があればこそ!のなせるワザなのですが、今回も大きいお姉ちゃん(中学生)下のお姉ちゃん(2年生)に遊んでもらい楽しく一晩を過ごしたようです。

「幼児期健忘」と言って3歳くらいまでは体験したことを記憶に留めておけず忘れてしまうので、
今回の事も忘れてしまうのだとは思いますが、愛情と言う形で坊ちゃんの身体に残っていくのだと思います。


ニコ某NHKの番組で海藻が腸に大変良い!
と言っていたので皆さん今ごろ一生懸命、海藻を召し上がっているのではないでしょうか。

京丹波には100歳以上の方がすごくたくさんいらっしゃるとか。
長生きの秘訣。って言ってましたが私、ほどほどでいいですグラサン

あるケア付き住宅の施設でお年寄りが自殺なさったそうです。
立派な施設なのですが、ご本人はずっと「姥捨山に捨てられた」と落ち込んでいたらしいです。

自分から入る方もいらっしゃいますが、家族が探して入っておられる方もいらっしゃいます。
双方納得のうえならいいのですが、難しいですね。

小さい時大変な思いをして育てあげても結局最後に子どもに『入れられた』と思ってしまうようでは

悲しさ

しか残りません。
入居して『楽しい』施設。
切に希望します!!