院長夫人塾 個別コンサルティング | 院長夫人のための人気医院に必要なスタッフ教育とコミュニケーション

院長夫人のための人気医院に必要なスタッフ教育とコミュニケーション

院長夫人のファシリテーション力を生かし、医院経営に必要な組織のモチベーションを強化。夫が代表を勤める歯科医院で培った医療現場から、医療に専念出来るようサポート。内側から活性化する医療マネジメントをお教えします。


テーマ:

●院長夫人塾 個別コンサルティング

 

 

こんばんは、今田秀子です。

 

 

院長夫人塾は4か月間4回の講座と、3回の個別コンサルティングで構成されています。

 

 

今日はその個別コンサル。

 

 

実際に現場で抱えていらっしゃる課題に対しての、具体的な関わりについて。

 

 

細かい内容はここには書けないのですが、医院経営をしている中では、よくある内容のお悩みでした。

 

 

院長VSスタッフ

 

 

争っているわけではないのですけれどね。

 

 

院長の想い、スタッフの想いのすれ違いから起こる不和。

 

 

信頼関係が築けていない(崩れてしまった)ことによる不和。

 

 

この状態では双方が二人で話し合っても、建設的な話し合いにはなりにくいですよね。

 

 

だからこそ、ここに院長夫人という立場でどのように関わることが有効であるのか?

 

 

私自身の経験をもとに、いくつかご提案させていただきました。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

スタッフに直接話を聞こうにも、どのように聞いたら良いのか不安でした。

 

具体的にやることが見えてきました。

 

まず、今週中にスタッフから話を聞いてみます。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

コンサル終了時に、明るいトーンでこうおっしゃっていただきましたよ。

 

 

ひとつのゴールを目指して!

 

 

信頼関係を取り戻すべく、ひとつひとつの関りを丁寧に重ねていきましょうね。

 

 

3か月後が楽しみですね^^

 

 

 

医療人財コンサルタント 今田秀子さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス