前撮り

テーマ:
来年 成人式を迎える 次女の c。
先日 前撮りをしました。



もう前撮り?とも聞かれたけど
今は早いんですよね、何もかもが。
着物の予約は2年前から、前撮りは1年前からですって😅
うちは間を取りました(笑)

この季節は緑が綺麗なので
前撮りには良かったと思います。




いつもはお仕事でお世話になっている
スタッフの皆様。
とても良くしてくださいました。
温かさがじぃぃんと染みました😭
ありがとうございました💕

そして今回、とても嬉しかったのが




犬たちと撮影できた事。
cの希望でもありました。

犬は本当は
ホテルの庭には入れないので、
庭の入り口のほんの、ほんの片隅にちょこっと
お邪魔しました💦
片隅なので ただの生垣がバックになりましたが
いーんです!(笑)

cが幼少の頃から、一緒に過ごしてきたはるとセイラ。
なんだかジーンとしましたね。
大きくなったな、年取ったなぁ(笑)

大好きなワンちゃん達が
どんどん虹の橋を渡っていく。
そんな中、うちの犬達も
それなりに弱っているけれど
なんとか間に合って嬉しかった。

セイラの先生は
「子どものために犬を迎えるなんて、いいことない。
犬と子どもは親を取り合ってライバルにしかならない」なんて言ってたけど

甘え下手で 時にドライな
うちの犬たちと娘たちは
偶然にもうまく距離を保っていたと思う。

犬たちがいてくれて、
本当に良かったと思うこのごろです。

もう少し、一緒に過ごそうね。

いい一日でした。

ぶちぶちな脚側

テーマ:
トレーナー先生にオビを習い始めて2年。
機会があれば、オビ競技会に参加しています。

でも、毎度
惨たんたる結果(๑﹏๑ )

先生によると、私の緊張がえげつないのと、
その影響をセイラが丸かぶりするから、だそうです。

最近は、
脚側(ついて歩く)中の 離脱が 半端ない。

今回、オプデスのオビディエンス2度に
参加しましたが、

今回は、セイラの集中力が
ブチブチ切れる、ブチブチ祭りでありました。
そんなもん、いらん.......(┯_┯)

↓↓↓
ジャッジの講評で、
「自信の無さが現れました」と
何度も言われました。

自信を持って、私のそばに居られない...
私のそばで不安を感じているから、
他所に逃げたい。
おぉう、それって 致命的╭( ๐_๐)╮

セイラの名誉のために?書いておくと、
ふたりの練習では、すごくよく集中できます。
このような場でしか離脱をしないので
離脱した時の練習はできない。

だから
練習で、失敗させなければならないらしい。
ホンマに、毎度毎度
果てしない壁が現れるもんです。

こんな脚側でも、オプデスなので
まぁ0点にはなりませんでした(^。^;)

そんで、2頭しか出陳していなかったので、

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こんなん、もろた( ̄▽ ̄;)

すみません、すみませんとペコペコしながら
表彰に向かっていると
「2席は2席や、堂々ともらい!」と先生に
言ってもらえて、涙出そうやった( ´༎ຶㅂ༎ຶ`)

でも これを
セイラの首にかける気には
到底 なれない。


泣いても笑っても、
セイラのカウントダウンは始まっているので、
参加できる限りは
恥だろうが無謀だろうがチャラ子だろうが
参加しようと思ったのでした。

それと この日
嬉しい事もありました。

セイラの前、
はると、オビディエンスをやりたいと思ったのは、
インギーのハチくんのパフォーマンスを
見たのがきっかけだったのですが。

そのハチくんの指導手である先生と
お話ができました。

インギーというだけで、その先生は
セイラに声をかけて下さって、
なんと嬉しかったことか!!!

なのになのに、この体たらく...情けない(=_=)

も少し何とかして、
ホントならこんだけできますねん!ってとこを
いつか競技会で示したい、と思ったのでした。

オバチャンズ、まだまだ発展途上です。
しつこいな(笑)


お久しぶりのアジリティー

テーマ:
そもそも アジリティー とは
「機敏さ」「俊敏さ」という意味らしいけれど

おばさんズの
私とセイラの間には
その要素は微塵もありません(^。^;)

しかも メガな ぽっちゃりサイズであり、
物忘れ激しい私たち。
スポーティーからは程遠い。

そんな状態で ナゼに アジをやるのか。

それは、楽しい友達がいて、
楽しめるフィールドがあるから。
ありがたい( ̄∇ ̄)

久々のアジは、そりゃー笑えました。

まずは私、走れない。
セイラは案の定、スラローム忘れてる。
ついに私は、セイラを見失う。






先生、諦めない方なので(笑)
形になるまでもってってくれます。
毎度、お世話になってます。

最後までスラはやり直しましたが、
元気に楽しみました。





10歳にしては、元気に走れると思うんです。
これも、ありがたいヾ(´︶`♡)ノ

私は、、、
渾身の全力疾走を
娘に「小走りやな」と言われました...

ほっといてくれ。


また、ちょこちょこ
遊びに行こうねー(´∇`)

おもちゃなら

テーマ:



おもちゃなら、
公園の端から端までの距離でも
持って来られるのに、

なんで
ダンベル持来になると
2メートルの距離でも
持ってくるのを迷うんだろう???

30メートルのおもちゃ持ってこい  は教えることができたのに、
2メートルのダンベル持ってこい  は教えられない、ってことか、ワタシ( ;∀;)

レッスンのあとは

テーマ:
月に1度の オビディエンス レッスン。

もう2年くらいお世話になってます。長っ
ほんの少しは慣れたでしょうか、先生に(笑)

私がいつも先生から注意を受けるのは、
「かたちにとらわれすぎてる」こと。
ずっと長い間、スワレばオッケー、フセればオッケーだと思ってきたので、セイラは何となく私に合わせただけで、理解してないのです。
だから、真剣に教え始めたら、セイラ、フリーズするようになりました。混乱真っ只中です😂

オビ競技会の動画を見ると、犬が指導手の言葉とほぼ同時に座ったり、伏せたりしている。
犬が、次にどんな号令が出るのかを理解していて、準備が出来ているから、瞬時に反応できるのだそうです。
スワレって言われるかな?と思っている所へ、スワレの言葉が来た!正解だった!自信がついた!
その繰り返しがイキイキとした息の合った作業に繋がるのです。

だから、犬に考えさせないといけない。
教えないといけない。
強制などでは理解は得られない。
犬と一緒に、ひたすら試行錯誤です。

なので、

レッスンのあとは
ドローんと溶ける、セイラです。





それなりに、頭  使ったかな?(笑)

私もクタクタやわ〜💦

私の考え方が変われば、セイラは10分で変わる!(かもしれない!)

しかーし、私もセイラもガンコ。
オビは全く進みません。

「前途多難やなぁ、指導手が」と先生。
ハレホロヒレハレ〜〜~😱