• 16 Sep
    • 「横須賀市ごみ分別アプリ」ダウンロード数3,000人突破!!

      「横須賀市ごみ分別アプリ」無償開発に関する協定を締結しました~平成26年5月30日(ごみゼロの日)リリース予定~(2014年4月9日)http://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/4220/20140409apri.html 本市のごみの減量化と資源化を推進するため、ごみの分別方法などの情報を提供するスマートフォン用のアプリケーションの無償開発に関する協定を横須賀市とハル・エンジニアリング株式会社は締結しました。若い人にも分かりやすく手軽にごみの分け方・出し方などを確認していただけます。これによりごみの減量化・資源化にご協力いただきたいと考えています。今年度の目標ダウンロード数は3,000人です。----------------------------横須賀市さんと「横須賀市ごみ分別アプリ」を一緒に作らせて頂いた時の今年度目標が3,000人ダウンロードでした。【ごみ分別アプリダウンロード数最新情報。 2014年12月01日更新】App Store 12月01日情報Google Play 12月01日情報■横浜市ごみ分別アプリiOS版:20,360Android版:11,722Total:32,082 ■横浜市ごみ分別ゲームiOS版:2,329Android版:2,361Total:4,690 ■高槻市ごみアプリiOS版:6,053Android版:4,652Total:10,705 ■横須賀市ごみ分別アプリiOS版:1,905Android版:1,876Total:3,781-------------------------------------------(※)2014.10.7追記10月5日、高槻市ごみアプリのダウンロード数が10,000に達しました。高槻市民の方々どうもありがとうございます。ますます多くの市民の方々に使って頂けることを願っております。今後ともハル・エンジニアリング(株)の作る自治体向け「ごみ分別アプリ」をご利用くださいませ。(※)2014.10.27追記10月24日 大和市ごみカレンダーアプリ受託開発を受注いたしました。

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  • 06 Sep
    • 神奈川県ライトセンターを訪問させて頂きました。

      神奈川県が設置し日本赤十字社が指定管理者として運営している視覚障害の皆さま、また、視覚障害者を支援する方々のための施設です。実際に訪問させて頂いて改めて素晴らしい施設であると実感いたしました。実はつい最近視覚障害を持った方に役立つのではないかというアイデアを思い付いたのですが、今まで視覚障害を持った方とじっくりとお話をしたこともなかったので、ユーザー目線でのものづくりをするためには一度お話をさせて頂きたいと思いライトセンターの方へコンタクトを取らせて頂きました。まず担当の方にお会いして驚いたことは、私がメールのやりとりをしていたこの方も実は視覚障害(全盲)を持った方だったのです。ブラインドタッチも出来、パソコンは当たり前のように使いこなしているとのこと。音声のサポートがあるから使えるようです。(なるほど)画像は点字リーダ・ライタです。凄い優れもので、これを使うとネットにも繋がり、SNSなどもやってるって言われました。それを聞いて非常に驚きました。私はこの点字に関するもので提案しようと思ったんですが、話を伺って私の案は使えないと判りました。値段は高いですが、実によく考えて(視覚障害の方たちと一緒に作られてるから当たり前か))作られているのが判りました。大変勉強になりました。 話の中でスマフォなどにもチャレンジしてると聞いてまたまた驚きました。フラットな画面でどうやって?と思われるでしょう?そこは色々と細工をしながら使うようですが、この時に言われた言葉が印象的でした。”私たちなんでもやりたがるんですよね(笑顔)”なるほどねと感心致しました。好奇心が旺盛、チャレンジ精神が旺盛なのでしょうね。私は話を伺いながら思ったんです。私の発想は、障害者のためにこういうものがあったらいいんじゃないかな・・だったんですが、実はそうじゃなくて、健常者が当たり前に使っているものを、たとえば全盲の方が使えるようにするにはどうしたらよいか?という視点からものづくりをした方が良いのじゃないかと。とにかくお話を伺って判ったことは、視覚障害を持つ方々は、私が想像する世界で生きてる方々ではなく、私たちとなんら変わらない世界で生きているということです。これからも色々と交流をさせて頂き、勉強をさせて頂いて、なにかお役にたつものがつくれたらいいなと思った次第です。お忙しい中長時間お話しして頂き感謝です。<m(__)m>(本当に勉強になりました。)

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  • 04 Sep
    • 販路ナビ事業申請書 チャレンジしようと思い申請書書いて見てもらったら。

      応募要件に法人設立後20年以内の者と記述してありました。ハルは法人設立から38期目です。結論として、横暴要件でXでした。ハルってずいぶんと長生きでしょう。まだまだ長生きしますよ^^コーディネーターの方に申請書の内容は良い感じだという事を言って頂いたので、販路ナビ事業申請書は、販路開拓支援事業の申請書作成の練習ということにします。さて平成26年度 横浜市販路開拓支援事業 社会課題解決型に申請書を提出いたします。http://www.city.yokohama.lg.jp/keizai/shien/sbir/#kenkyu 締切 9月19日(金) 間近に迫ってます。2014年9月10日 本日申請書を提出いたします。

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    • 「人間の達人 本田宗一郎」 伊丹敬之著

      大好きです、本田宗一郎さんの事。 この笑顔素敵ですよね。通勤電車の中で読んでますが今朝は数々のエピソードを読みながら両目がショボショボしました。目次のご紹介プロローグ 本田宗一郎というメッセージ第一部   人と組織への思い第二部   仕事の流儀第三部   心のありよう第四部   哲学と思考の文法第五部   人生の流儀エピローグ 変わる時代、変わらぬリーダーシップとなっております。たくさんのエピソードにより人間の達人・本田宗一郎さんの実像に触れることが出来る本田と思います。皆様におススメの一冊です。本田宗一郎さん、ますます好きになりました。<m(__)m>

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  • 03 Sep
    • DevCon Japaan 2014に行ってきました。(ルネサスエレクトロニクス(株)様主催)

      DevConはDevelopers Conferrence(ディベロッパーズ・カンファレンス)の略で、組込みエンジニアのためのカンファレンス&展示会です。ハル・エンジニアリング(株)も主催者であるルネサスエレクトロニクス社様のアライアンスパートナーであり、ルネサス様が作り出す部品類には大変興味があります。 ルネサスの社員の方曰く、最近は部品屋さんではなくソリューション屋さんだそうです。今回の展示会で様々な出し物を見て、確かにソリューション屋さんだと認識しました。しかし、そこには我々のようなパートナーの存在も大変に大きく、実は昨日行って思ったことは、ハルもルネサス様との連携によるソリューションを作り出展するべきだったなということです。 一歩先の世界へ Keep you ahead of the challenge ルネサス様のパートナーとして、また、パートナー企業様同士も含め、”ものづくり”に邁進しなければと思いました。 素晴らしい刺激と、素晴らしい出会いに感謝いたします。

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プロフィール

ハルの親方

性別:
男性
お住まいの地域:
神奈川県
自己紹介:
ハル・エンジニアリング株式会社は2018年4月、創業から42期目を迎えた、業界では老舗的な存在の組込...

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[営業窓口]
TEL 045-324-1751
担当者 薄井 鈴木

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