愛憎劇 北斗の拳

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愛したユリアが母親で、今まで憎んできたラオウが父親

そんな夫婦の間に生まれたケンシロウ

まるでお昼のメロドラ真っ青の北斗の拳



いやね、そんな名前のマンドリルの親子が埼玉にいるそうです

http://www.tv-saitama.co.jp/news/news_p/n200603/n200603_24-2.htm

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うちの会社ときたら…2

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うちの会社にも4月から新入社員が入ってきました

今年は11人だそうで、初々しいのが11人も揃うと、賑やかでいいですね




でも、6月からは彼らも島流しの刑に処されるですがね…( ´,_ゝ`)


で、まぁ、そんな彼らの自己紹介も兼ねて簡単なプロフィールが社内報に掲載されていた訳なんですが…












趣味、スポーツ鑑賞ってなんだよー



映画とか舞台じゃないんだから、観戦って言えよって、突っ込んでたら

いました、もっとすごいのが


















特技














準硬式野球部





もうこんなのばかり、なんなんだろね、この会社は・・・orz

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うちの会社ときたら…

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こんばんわ







いや、なんとなく挨拶でもと


うちの会社なんですが、まぁー、相変わらずというかなんというか


ちょっとミスのあるM宅さん♂としっかりもののS田さん♀

社内恋愛されてる見たいなんですけどね

それを聞いた大阪営業課のT中課長さん










寿退社するならM宅君♂にしてくれよー





きっついなーーーー




営業希望だったのに購買部に配属されたちょっと(?)痛い目、同期のE藤くん

そんな彼の購買部に配属の決定を聞いた購買部のK本さんは










面接した人事の丸損を何で購買が処理せんといかんのだ!?



こんなことを、言われないようにがんばりたいと思います

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星新一

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酒バトンでも答えようかとも思ったけど、考えたら、一度やっているような気もしますし、前回の日記が日記だけに、今回は読書感想でもと…


4月に入ってから2冊ばかり読み終えました

いやー、いいね、星新一

ちなみに読んだのは「夢魔の標的」と「これからの出来事」

前者は星作品には珍しく、長編なのね

で、これまた珍しくあまり皮肉とかはないんですよー

うーん、普通の小説ぽい

でも、星新一にとってはそれがイレギュラーで、また、新鮮

実は100ページくらいまで読み終えるまで、短編と思い読んでまして、それくらいテンポはいいですね

回りくどい言い回しも無く、シンプルで、でも、的を射ていて簡潔に解りやすく

弘法、筆を選ばず、星新一、作風問わずと言ったところかな

いやはや、秀逸な作品ですよ

で、後者

こちらはお決まりの短編集

しかしながら、さすがはさすが

これだけ短い物語で読ませるのは星新一を置いて他にはいなんじゃないでしょか?

さすがにそれは言い過ぎかもしれませんが、やっぱりこの作家先生の土俵は短編集だと感じますね


それにしても、星新一さんのきつい皮肉は時代を超えて、心当たりのあるものばかり

もはや先見の明と称するしかないんでしょかね

青色ボディをもったネコ型ロボットはまだまだ当分、やってこないでしょうけど、星新一さんの描く未来はそう遠くないのかもと思うと寒々くすらありますな

あぁ、ダメだー

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arita


今日はちょっと疲れていたから早い目に寝ようとしていたのに


有田主演のドラマが面白すぎて寝れませんw(「たりらリラーン」とかいうバラエティ番組内)


有田、いいねー

最近(?)のお笑い芸人の中では抜群に大好きですね


あぁー、明日も寝不足だね(´・ω・`)

tya


ビデオ化された訳で、早速、みてみた訳ですが


まぁ、さすがにティム・バートンはいいねー

もう、ほんとくだらない


主人公と4人のこまっしゃくれたおガキ様たちがチョコレート工場でまぁ、トラブルを起こす訳なんだが、もうホントしちゃダメって言うようなことを、つぎつぎとしちゃうんだよね

で、その都度、出てくるちっちゃいおっさん達がまたくだらない、くだらない


話自体は最終的にはハッピーエンドみたいに終るんだが、そんなことはどうでもいいね

もう、ホント、とにかく、ひたすら、くだらない


でもね、なんだろうね、でも見てて次から次と巻き起こるオースティン・パワード的なくだらなさ、嫌いじゃないね


それから、やっぱりというか、ジョニー・デップは色気のある役者だね

うーん、ストーリーそっちのけで存在感、示すもんだから、海賊然り、ハサミ男然り、話もおざなりになりがちですわな

まぁ、それがジョニー・デップ

いい役者です


なかなか、面白い映画です

一度、機会があればご覧あれー