久々にブログ記事と思ったらDWEとは無関係なんですが…

今、世の中には情報が溢れています。
誰でもそれらを手に入れることが出来ますが、自分から掴みにいかなければいけません。
また、正しい情報、デマ、噂、正解のないもの様々ですから、それらをきちんと取捨選択する能力が必要です。

放射能や食品添加物、農薬、ワクチン、薬と
世の中では怖いことが普通にまかり通っていたりします。
子供を守る母親としては、知らなかったじゃ済まないことも多々ありますが
一番良くないのは考えることをやめてしまうことです。
特に、怖いから知りたくない♡はおバカさんです。
周りがどうとか関係ないです。
我が子は世界にたった一人!
他の子は大丈夫でも我が子には影響が出るかもしれないことはわかってくださいね。

さて、一つ一つについて我が家の選択と理由をお話ししたいところですが、
また気が付いたら更新していきます。
テーマのリクエストも歓迎( ´ ▽ ` )ノ

私は元々タダの健康オタクですが、知りたがり屋かつ割といろんな意味でマイノリティを生きてきましたので、他人がどう思おうが自分の選んだ道からブレない自信はあります。

我が家の育児方針は結構他所様から見たらマイノリティなんですが、
例えば今思いつく限りでは

長期授乳をしている(動物性タンパク質は1歳から)
ワクチンはほぼ受けさせていない
放射能に敏感で食品は必ず産地を確認(大人は緩め)
抗生剤は飲ませない

とかです。
お家で一人で育児するには問題ありませんが、集団生活とかになってくると外野の声や周囲との折り合いで多少は妥協しなきゃいけない点は出てきます。
頑なになってギスギスしたくもありません。
母ちゃんは別に変態と呼ばれてもいいんですが、子供に可哀想な思いはさせたくないもんね。

どうせ事情を説明したところで変態!って言われるのがオチなので、
我が家ではこのようにして周囲に理解を得ています。

長期授乳→もうおっぱいは飲んでません!と言っておく。ご飯もウチではモリモリ食べてます!って言っとけばオッケー。大体子供に限って栄養状態を身体のデカさで判断するっておかしいやん。大人やったらそんなんメタボとか罵られるのに。元気なら多少細くても問題なし。

ワクチン拒否→実は主人の兄弟で、ワクチンで酷い副反応で後遺症が残った方がいるんです~。
絶対受けさせないつもりじゃなくて、みてもらってた先生からはある程度成長して抵抗力がついてからにしましょうって言われました。これでやいやい言われたことはありません。

放射能、食品添加物、牛乳など給食関係→住んでいる地域、使われる食品の産地にもよりますが、お弁当にする場合、化学物質アレルギーで、農薬や添加物、微力金属に反応しちゃうんです~。で丸く収まります。

いちいち戦うとストレスになるので、
本当に理解して欲しい身内にだけ、事情を説明しといたらいいと思います。

偉そうに意見してくるお医者さんだって、数十年後の我が子の健康に責任持ってくれるわけじゃありません。
最高司令官は母親ですからね(^ ^)