大震災を過去のものとせず、未来へ活かすことこそ、

私たちなりの追悼のかたちと改めて定める。

加えて、4月からはさらなる個人の、

災害時初動救援支援活動のスキルアップを図ります。


牧場再生支援活動報告(1)