戊戌は土による災害が多い年 2018年 | 甘くてくつろげる飴風呂で開運日記(風水等の占い)

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干支は60あります。戊戌は60年に一度あります。

60年毎に事象を見ると同様の傾向があります。

2018年は噴火が一番めだつようです。

既に草津、蔵王(日本だけではありません)・・・・そして今日

またもや戊戌年の風水暦の事象どおりです。予想、予言ではありません。科学的合理的法則性から来るので気象学より次元が高く当たるのです。
 
八字になおすと
戊戌
乙卯
丁酉
丁未
です。
丁は噴火で日干支と時干支の2つあります。時刻の干支「未」は燥土で溶岩をあらわし卯酉の激しい冲のある日です。
卯は戌との合で複雑です。乙は火源です。(木は火を生じる)
→故に人間においても今日はいい争いをしてはいけません。
四柱推命の八字だけでは、どの国のどこまで特定できません。故に現実的な情報をもとに行動します。
たとえば、外出は控える。仕事でやむを得ないときは、活火山の動きが多いと報道されているときは噴火の予兆がある地域をさけるなどの安全策をとりましょう。
 
ニュース元
・・・引用・・・・宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島山の新燃岳で6日午後2時27分ごろ、爆発的噴火が観測されました。新燃岳は1日から噴火が続いていて、6日午前には噴煙が火口から2100メートルまで達していました。新燃岳は噴火警戒レベルは入山規制を示す「3」が発表されていて、火口からおおむね3キロで大きな噴石などへの警戒が続いています。・・・引用・・・・

 

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