眼だけでなく頭や肥満にも影響するブルーライト | 大阪天満★お肌と心のメンテナンスのお店
【サンドヒル デトックスデー】

🎶街の灯りが とてもきれいね
ヨコハマ   ブルーライトヨコ~ハマ~♪




ってついつい口ずさんでしまった方🎤
その【ブルーライト】ではありませんっ❗


最近よく使われている
【ブルーライト】とはヒトの目👀で見ることの出来る光=可視光線の中でも、もっとも紫外線🌞に近く、強いエネルギー🔥を持っている青色の光です。




【ブルーライト】は、
大陽🌞はもちろん、蛍光灯💡やLED照明、パソコン💻、スマホ📱などのLEDディスプレイに多く含まれています。



私たちの生活のとーーっても身近なところにあるものなんです。



この【ブルーライト】の影響として、

🔵肌への影響・・・真皮ダメージによるシワ,たるみ


🔵体内への影響・・・夜に【ブルーライト】を浴びると、睡眠を促すメラトニンという脳内物質が分泌されにくくなり、寝不足へとつながり体の不調、肌荒れ、体内リズムが乱れます



🔵眼への影響

ドライアイはよく知られていますが、
【ブルーライト】は散乱しやすく、
眩しさやチラつきの原因になり、その分、脳はピント合わせに苦労し、瞳孔を縮めようとして眼の筋肉も酷使され眼精疲労、肩首の凝りにも影響します。


そして、
網膜にはストレートに入ってしまうので近年急速に増加している『失明』の原因にもなっています😭



🔵頭(精神)への影響

【ブルーライト】のような明るく強いシグナルは、網膜から脳へとダイレクトに届けられ、アドレナリン、セロトニン、コルチゾールといった心の状態に影響する様々なホルモンを刺激します💥



🔵肥満への影響

サーカディアンリズムの乱れによってメタボリックシンドロームになりやすく、体温や心拍、血圧、血糖値、ホルモンなどといった生理機能の変動リズムに影響し、
糖尿病や高血圧、心筋梗塞リスクを高めます




また、夜間勤務の多い看護師や国際線CAのようにサーカディアンリズムが乱れやすい職場で働く女性の場合、乳癌の発生率が非常に高いことがわかっています



2007年についに世界保健機関(WHO)も、「深夜に及ぶシフトワーカーにとって、おそらく発ガン性要因である」
と宣言しています


【ブルーライト】がサーカディアンリズムに大きな影響を与えていることから、癌予防の観点からも、仕事やプライベートの環境を検討していく必要がありそうですね💦





⭐【ブルーライト】対策

外だけではなく、室内にも日焼け止めは必要です‼️



ドクターリセラ UVブロック,UVミルクで防ぐことができると実験の結果、証明されました‼️✨


UVブロックはお肌に負担をかける吸収剤では無く、反射剤を使用しております✨


これからも安心してご使用下さい☺️💕