秋芳洞でマイナスイオンを感じて、次は
秋吉台にレッツゴー‼︎
秋吉台も、また自然のスゴさが溢れてて、
あまりのスゴさに叫ぶほど‼︎
すんごーい‼︎
なにこれーって景色がぴょん吉の前に現れて
圧倒されちゃったよねー笑
子供の頃、見たと思うんだけど、大人の今
かなり心に響く...笑
なんか、映画のセットみたいだし、
誰かによって造られたかのようで、不思議。
進撃の巨人にでも、出てきそう...笑
そして、ここが海の中だったなんて、
今じゃ信じられなーい‼︎
ぴょん吉って、改めて小さいなぁー笑
自然の大きさに圧倒されてる。
ちょっと久しぶりにゴワゴワした大地を
踏みしめてみたら、楽しくてねー。
足の裏をマッサージしてもらったみたい笑
えへへ。
それから、松下村塾 世界文化遺産の
ところへ。
夕方頃、夕陽が気持ちよくてねー。
とても、のどかなところだったなー。
こんなところで、勉強できたら、ぴょん吉も
もう少しは勉強できただろうなぁー笑
今の時期、さくらがお出迎えしてくれるよ。
めちゃキレイだったー。
まるで、ぴょん吉を歓迎してくれてる様で、
嬉しかったなー笑
夕陽がポカポカして、眠くなっちゃうー笑
お花見でもしたいねー。
うふふ笑
松下村塾(しょうかそんじゅく)は、江戸時代
末期(幕末)に長州萩城下
松本村(現在の山口県萩市)にあった私塾。
吉田松陰が、同塾で指導した短い時期の
塾生の中から、幕末より明治期の日本を
主導した人材を多く輩出したことで
知られるよ。
歴史的建物の松下村塾。
今も状態よく、残されているけど、
この場所で切り拓いた方々がいて、その地に
ぴょん吉がいるから、不思議。
松下村塾は、武士や農民など 身分の隔てなく
塾生を受け入れたんだってー。
広さは、あまり大きくはないし、冬は断熱材
とか入ってないから寒そう...(>_<)
建物は、木造瓦葺き平屋建ての小舎で、
当初からあった八畳と、十畳半の部分から
なってるの。
十畳半は塾生が増えて手狭になり、後から
塾生の中谷正亮が設計し、松陰と塾生の
共同作業で増築。
建物見ると、タイムスリップでもしたかの
ようで、楽しいなぁー。
昔の日本たちは、情報が少ない中で、
切り拓いていって、ほんとスゴいなー‼︎
それにしても、萩 この場所っていいところ。
ぴょん吉の心が落ち着きます笑
萩城跡地にも足を伸ばしてみたよーん。
この続きは、また今度。
皆さん、気持ちが良い暖かな春。
桜と楽しい良い週末をー。
博多堂 慌てん坊ぴょん吉でしたー(•ڡ•๑)
ねぇ、ぴょん吉からのおねがーい‼︎
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