正しいドライヤーの仕方

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皆さん、シャンプー後ドライヤーはきちんとされていますか?
 
 
☆髪の毛は濡れてる状態が一番傷みやすい
まずタオルドライでしっかりと水分を取ります。髪の毛を包むように、軽く抑えたり、ポンポンと叩いたりして吸い取ってください。濡れた髪の毛は、濡れたダンボールと同じです。濡れたダンボールはすぐに表面が剥がれます。それと同じで髪の毛も濡れていると傷みやすい状態になります。
 
☆ドライヤーによってさらさらに…
ドライヤーをかけ始めるときは、根元の方からかけていきます。最初から櫛を使う人がいますが、濡れ過ぎた髪の毛は、櫛を通すと良くありません。毛先は無理にかけなくても根元のほうから乾かしていくと、その余熱や伝導熱である程度乾きます。頭皮や根元ががしっかり乾燥していないと、跳ねの要因や、臭いの要因にもなりますので注意してください。さらにしっかりと乾かしていないと、眠った時に、枕や布団やマットレスなど髪の毛の摩擦が増えてしまいますから髪の毛を傷めます。濡れている状態の髪は、キューティクルが開いているので傷みやすいです。ドライヤーで乾かすことにより、開いていたキューティクルを閉じることができ、ツヤがでます。最後の仕上げに冷風を使う事によって、よりサラサラな髪に仕上げることが出来ます。
 
☆Hazamaオススメドライヤー、ヘアビューザー!!
1番の特徴は髪を傷めることなく、使えば使うほど髪がきれいになります。
それはなぜか?セラミックスを通して出る風によって、髪の内部に含まれているタンパク質を逃すことなく乾かすことが出来ます。タンパク質を残すことによって、少しずつ髪質も改善され、綺麗になっていきます。冷風を当てることによってより効果わ増します。冷風は髪だけでなく肌にも当てていただくことでリフトアップ効果があります。
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