いる毎晩です

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新しい住人は1月なかばからあの田舎家に住んでおられます。間に行政が入ってて、私は行政に貸して、行政が住人に貸す形なので、私が直接住人とsculptra 效果話する機会はないのだけれど、いつかもし話す機会があるなら、この田舎家が持ついろんな人を支えてきた深くて長いストーリーを伝えられれば、と思うのです…。 えらく寒い日が続いたかと思えば急に暖かかったりと、初秋なんだか晩秋なんだかわからず、寝てても毛布を被ったり蹴飛ばしたりしてが、皆様お元気でお過ごしでしょうか。

我が学校も文化祭が終わり、やっと一息ついたところです迪士尼美語世界 お。
秋はイベント目白押しで、老体には堪えます…。
しかも、数年後に特別支援学校では特別支援の免許がないと働けないという制度に変わったために(今までは理科や英語など、教科の免許があれば働けた)、50を越えたというのに新たに特別支援の免許を取るべく5万も払って通信講座を申込み、毎日勉強に追われる日々。
と言うか、気持ちは追われてるけど、全然勉強進まず。仕事から夜8時頃に帰ってきて、夜ごはん作って洗濯してお風呂入ってベットに入ってパソコンを開き、ネットで通信講座を開く。 5分で意識モウロウ。ネット講座は映像もなく音声が流れるだけ。難しい特別支援の歴史だの何だのを説明する先生の講義はお経のように耳の上を通りすぎ、パソコン開いて10分後には爆睡。な~んにも頭に残らずページも ち~っとも進まんのです…。
朝に「あ~また寝てしもた…明日こそは」で、もう2ヶ月が経ってしまいました。
ただでさえ記憶分野の能力がダダ落ちなのに、間に合うのか私!?
「誰か私にカツを入れてくれ~!!」と叫びたい。
土日にやりゃいいじゃん、と思うでしょ? できないんだなぁそれが樂觀面對困難