断捨離を如何に訳する? | 殿と奥方のミラクル断捨離ジャーニー

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太平洋を超えてアメリカに来たのが数十年前。還暦の年に何というミラクル!!断捨離にであってしまった。日本をこよなく愛する殿を巻き込んでの断捨離絵巻始まります。


テーマ:
 今日も快晴です。


ここ一週間くらいは、

ソワソワしていた奥方です。
理由はこの方がアメリカのニューヨークに来られていたから。

断捨離のやましたひでこさん、

敬愛する方のお一人です。

同じアメリカ本土におられるだけで
ドキドキしていました。

そして今日のブログは、
断捨離を如何に英訳するか?

奥方も、
たびたび、考えているトピックです。

断捨離の精神性とその実践法こそが

他のかたづけ術とは違うのだと
いうことを前面に出す必要があるとおもいます。

そうでなければ、こ◯◯りさんのときめきやら、

今アメリカで流行しているミニマリストと、同じ
ところでとらえられてしまうので、

断捨離の奥深いところをアピールする必要があります。


字ずらだけの訳では、
軽くなります。

できるだけだん、しゃ、り

の音声を残しておきたかったので


断 Discern 識別、現状認識

捨 Select よくやましたさんが言われる捨てるのではなく選びのこす

離 Liberate 自由になる、解放するの意味があります。これが私にとっては自在の境地ではないかとおもうのです。

断捨離をこよなく愛する奥方としては、一刻も早く断捨離の英訳本が出されて、

てんぷら、
スキヤキ、
スシ
ニンジャ

と同じように断捨離が日常会話に
登場する日を心待ちにしています。




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