ここからは
嘘コンテストのネタバレ
になるので
読みたくない人は
180度回れ
でお願いします(^^ゞ
昨日は白哉にーたまが
色々やらかして
くれました(笑)
日替わりコーナーの
嘘コンテストの時
(嘘コンテストとは、ギン司会の元、ギンから指名、あるいは立候補したキャストが、更に相手役を指名して、先に指名された(立候補)者が相手に対して何らかの言いたい事や、秘密を打ち明け、最後に相手に対して打ち明けた事が「嘘」か「本当」でしめ、誰が1番良かったか優勝者を決めるコーナー)
立候補した一護から指名されて
恋次と共に
舞台中央に促された時
この時白哉は
セットの橋の上にいて
前回の時は後ろにある
階段を静かに降りてきて
ギンに
「早くしてくれはりますか」
て言われたんだけど(笑)
それが記憶に残っていたのか
はたまた
何か思う所があったのか
白哉にーたま
正面向いたまま
一歩前へ
そして
会場中が
え?まさか?
と思った瞬間
高さ2㍍強はありそうな
セットの上から
—————ダン!!!
て
飛び降りましたがな…!!!
とても白哉兄様らしく
姿勢正しく、凜とした
直立不動で……!←
その直後
会場中がざわつき(笑)
キャストの皆さんも
え?!(汗&驚)
て空気が漂い
兄様、飛び降りたまま
しばし静止←
しかしそこは流石兄様!
朽木家当主!
すぐに中央に向かって
歩きだしたのですが
歩き出す直後か
飛び降りて一瞬
間が空いてからか
忘れちゃったけど
小さく
「……っつ」
だか
「……っう」
だか
聞こえた気が…!
直後
もうみんな爆笑ですよ!!!
平静装ってるけど
もーその後ぐっだぐた(笑)
しかも一護
自分で指名しておきながら
「恋次!!!白哉に言いたい事あんだろ!!!」
て無茶ぶり(笑)
恋次「…え?!(汗)…いや、あの…(しばし言葉出ず)」
白哉「………」
会場「(ざわざわクスクス)」
恋次「…あの、隊長…足、大丈夫です…「一護「♪手を~つなごう~!」」
恋次・白哉「?!!」
自分で無茶ぶりしながら
収拾つかないと思ったか
一護、歌いはじめた(笑)
そして会場中を巻き込んで
大合唱が沸き起こり
一護&会場「手をつなごう~」
恋次「…いや、あの…(汗」
白哉「…」
一護&会場「手をつなごう~」
恋次「…(汗)や、え…と…?」
←空気に押されて
首を傾げながらも
恐る恐る手を差し出す
白哉「……」
差し出された手をじっと見つめる
一護&会場「手をつなごう~」
白哉「…」
ゆっくり手を差し出す
そしてついに
恋次と兄様、握手
一護&会場、祝福の拍手
恋次「いや、喧嘩もしてないのに…おかしくないですか…?」
うん、おかしいよ、恋次!
そしてこの
なんだかよくわからん
握手後
この後うろ覚えだけど
←笑い転げていたので(笑)
一護がたしか
「白哉も言いたい事あんだろ!」
てまた無茶ぶりして
自分は左端の階段に
さっさと逃げ
舞台中央に
残された恋次と白哉
この時も
何か思う所があったのか
白哉兄様
白哉「私は…」
と言いかけたのですが
ギン「そこまでにしときましょか」
と制止がかかり
あえなく終了(笑)
下がった二人と入れ替えに
中央に来たギンが
「色々ボロが出る所やったなあ…」
とぼそりと(笑)
会場爆笑(笑)
しかしその後
場を取り繕うように
「え、何言うてんねやろ…意味解らんわあ」
とごまかしてみたり
いやいや
もーギリギリだったよね!
今でも兄様のお御足が
心配でござりまする…
嘘コンテストのネタバレ
になるので
読みたくない人は
180度回れ
でお願いします(^^ゞ
昨日は白哉にーたまが
色々やらかして
くれました(笑)
日替わりコーナーの
嘘コンテストの時
(嘘コンテストとは、ギン司会の元、ギンから指名、あるいは立候補したキャストが、更に相手役を指名して、先に指名された(立候補)者が相手に対して何らかの言いたい事や、秘密を打ち明け、最後に相手に対して打ち明けた事が「嘘」か「本当」でしめ、誰が1番良かったか優勝者を決めるコーナー)
立候補した一護から指名されて
恋次と共に
舞台中央に促された時
この時白哉は
セットの橋の上にいて
前回の時は後ろにある
階段を静かに降りてきて
ギンに
「早くしてくれはりますか」
て言われたんだけど(笑)
それが記憶に残っていたのか
はたまた
何か思う所があったのか
白哉にーたま
正面向いたまま
一歩前へ
そして
会場中が
え?まさか?
と思った瞬間
高さ2㍍強はありそうな
セットの上から
—————ダン!!!
て
飛び降りましたがな…!!!
とても白哉兄様らしく
姿勢正しく、凜とした
直立不動で……!←
その直後
会場中がざわつき(笑)
キャストの皆さんも
え?!(汗&驚)
て空気が漂い
兄様、飛び降りたまま
しばし静止←
しかしそこは流石兄様!
朽木家当主!
すぐに中央に向かって
歩きだしたのですが
歩き出す直後か
飛び降りて一瞬
間が空いてからか
忘れちゃったけど
小さく
「……っつ」
だか
「……っう」
だか
聞こえた気が…!
直後
もうみんな爆笑ですよ!!!
平静装ってるけど
もーその後ぐっだぐた(笑)
しかも一護
自分で指名しておきながら
「恋次!!!白哉に言いたい事あんだろ!!!」
て無茶ぶり(笑)
恋次「…え?!(汗)…いや、あの…(しばし言葉出ず)」
白哉「………」
会場「(ざわざわクスクス)」
恋次「…あの、隊長…足、大丈夫です…「一護「♪手を~つなごう~!」」
恋次・白哉「?!!」
自分で無茶ぶりしながら
収拾つかないと思ったか
一護、歌いはじめた(笑)
そして会場中を巻き込んで
大合唱が沸き起こり
一護&会場「手をつなごう~」
恋次「…いや、あの…(汗」
白哉「…」
一護&会場「手をつなごう~」
恋次「…(汗)や、え…と…?」
←空気に押されて
首を傾げながらも
恐る恐る手を差し出す
白哉「……」
差し出された手をじっと見つめる
一護&会場「手をつなごう~」
白哉「…」
ゆっくり手を差し出す
そしてついに
恋次と兄様、握手
一護&会場、祝福の拍手
恋次「いや、喧嘩もしてないのに…おかしくないですか…?」
うん、おかしいよ、恋次!
そしてこの
なんだかよくわからん
握手後
この後うろ覚えだけど
←笑い転げていたので(笑)
一護がたしか
「白哉も言いたい事あんだろ!」
てまた無茶ぶりして
自分は左端の階段に
さっさと逃げ
舞台中央に
残された恋次と白哉
この時も
何か思う所があったのか
白哉兄様
白哉「私は…」
と言いかけたのですが
ギン「そこまでにしときましょか」
と制止がかかり
あえなく終了(笑)
下がった二人と入れ替えに
中央に来たギンが
「色々ボロが出る所やったなあ…」
とぼそりと(笑)
会場爆笑(笑)
しかしその後
場を取り繕うように
「え、何言うてんねやろ…意味解らんわあ」
とごまかしてみたり
いやいや
もーギリギリだったよね!
今でも兄様のお御足が
心配でござりまする…
