スペードくん

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明日とかいってて何日たったか・・!ww
というわけでスペードくんが描けたのでうp!
相変わらずオリキャラ設定なので観覧注意です!






























ちくたく
スペード(名前まだ決まってない)
呼び方はスペードくん

16歳
スペード族の長の息子。
武器は槍。

性格は不器用だけど優しい。

目隠しは「全ての種族より劣った影の存在」を表している、
スペード族の長一族が必ず装着しなくてはならないもの。
その為産まれてからは訓練で光の届かない闇の中に幽閉されていた。
訓練の成果で目隠しをした状態でも、気配を感じられるようになった。
地下に入れられたことについて、誰も恨んでいない。
自分の運命だと思っていて、そのしきたりについても仕方ないと思っている。

7歳の時に初めて地下から出て、ハートに出会った。
自分とはあまりにも違う境遇なので戸惑っていたが、色々な話を聞かせてくれるハートの声を聞いて
どんどん打ち解けていった。
8歳の頃に初めてハート城に行った時、ましろに出会った。

そして16でましろと再開。
ましろの事は、育ちの良い、綺麗ごとばかり並べる気味の悪いお姫様だと思い、
世界時計のゆがみを直す旅に自分が連れられていくことを、時間うさぎ族の罪滅ぼしのつもりだと感じ
更に溝がひろがってしまったが、任務の為しょうがないと割り切っている。

旅を続けていくうちに
ましろの心の闇などを知り、きちんと考えていることに気づく。
それからはましろの声をきちんと聞くようになった。


こんな感じ・・!
スペードくんの名前を考えよう!と思ったけど
スペードくんが愛称になってしまってなかなか決まらないっていう・・´ω`
次はハートくんを描きたいなー