ルルドの水をIHM的に表現した『ルルドの奇跡』 | 波動的しあわせ生活ブログ

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みなさん、こんにちは。

 

「ルルドの泉」という言葉、一度は耳にされたことがあるかと思います。

 

時は1858年(わが国では日米修好通商条約締結の年)、場所はフランスとスペインの国境近く、ルルドに聖母マリアが出現し、聖母を見た当時14歳の少女に「泉に行って水を飲んで顔を洗いなさい」という言葉から伝説が始まりました。その後その水を飲んだ2,500件が科学では解明できない「説明不可能な治癒」をみせたため「奇跡」といわれるようになったそうです。(実際には奇跡と認定されたのは68件だそうですが、どのような認定基準なのか気になるところです)

 

今では聖地となったルルド、そしてその奇跡ですが、IHMでは、そのルルドのお水を波動的に測定し、どのような波動を修正するバイブレーションが含まれているのかを割り出しました。その波動を転写したお水が「ルルドの奇跡」です。(ペットボトルなどのミネラルウォーターなどに100倍希釈でお飲みいただく形です)

 

 

実はこのルルドの奇跡を生むに至った、波動測定と、修正コードの割り出しは今現在の本格的な波動水を生み出すキッカケとなったひとつであり、ルルドの奇跡が、波動水誕生の次なる奇跡を生んだともいえるでしょう。

 

ルルドの奇跡という波動水を構成する主な修正波動は12種類あります。

ご興味のある方は、本ページにて内容をご確認ください。なるほど、と思われることでしょう。

 

まさに、その内容は、意識のあり方、感情のあり方が、病という結果にむすびついており、より深い部分での波動のあり方も強く関連していることがわかります。そして、愛と調和も当然あります。不調とは、まさに調和が欠けていること。その調和をもたらすのは愛をはじめとする波動。ルルドのお水は、まさにダイレクトにそれを表現しています。

 

そのような現在の波動水の永遠なるプロトタイプともいえるルルドの奇跡が、長い眠りから覚め、IHMの波動測定の実績を反映させ洗練された形で、今初めて世に出ることになりました。これも時代の流れなのかもしれません。ルルドの奇跡、おためしあれ。