考えたこと
 
  ①発射台を作ったり、空気入れの代わりに「バブ」や「重クエ」を使ったりしましたが
   本来は子どもたちと手軽に作れて楽しめるもの でした
   それを考えると、市販の発射台と噴射口キャップを使って、この方法でPBRを作れば
   2時間で作って楽しめます
   次は「パラシュート」かな?
 
  ②1500mlのPBRは大変でした
   1回飛ばしたらそれで終了です(山の中に探しにいきました)
   500mlにしたのですがこれも飛びます
   うまく作れば100m以上飛ぶので、ポンピングの回数や角度を考えてください
   (角度50度ぐらいだと距離はでます 飛びすぎればポンピング回数を減らすか
    角度を70度ほどにあげます 風には要注意です 中止の判断を)
 
  ③小さい子どもは5mぐらい飛んでも喜びます
   水を入れずに空気のみでもOKなので試してください
   雨のため外で飛ばせないときには体育館で5m飛ばしましょう
 
独り言
 
  ペットボトルロケット 子どもたち楽しめるので 
  公的な機関で発射台など 貸し出しがあればいいのに
  
  今は 10連発輪ゴム鉄砲 を作って子どもたちと遊んでいます
  このブログで 次に 報告できるかも (PBR から 10RWT に)