【1月15日】選挙カーにて皆様にご挨拶!高橋まさかずの考える市民のリーダー、市役所改革!! | 高橋まさかず「秦野を変える新しい風」

高橋まさかず「秦野を変える新しい風」

秦野市で38年間行政の現場を多岐にわたって経験し、
「ふるさと秦野づくり」に携わってまいりました。
今こそ、新しい市政の創造に取り組む力が必要です。
皆様方のご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。


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こんばんは!

 

本日は小田急線 東海大学前駅にて、早朝より駅をご利用の方々にご挨拶させていただきました。

その後、選挙カーで秦野市内を回り、市民の皆様にご挨拶させていただいております。

多くの方々から応援のお言葉をかけていただき誠に感謝申し上げます。

明日以降も回っておりますので、お見かけしたした際はぜひお声がけ下さい!

 

 

また、夜は上地区の菖蒲自治会館で個人演説会を開催しました。

皆様ご多忙の中をわざわざお越しいただいてありがとうございました!

明日も大根公民館(12時30分から)と鶴巻公民館(19時から)で個人演説会を開催します!

少しでも多くの方に私の思いを伝えたいと考えております!是非ご来場ください!

 

 

本日は高橋まさかずの考える「市民のリーダー」、「市役所改革」について、紹介させていただきます。

【市民のリーダー】2つのことが大事であると考えます!!

〇一市民言葉でも社会に発信する以上一定の重みをもつ。言行一致でなければ、

人は信用もしないし、ついてこない。

まして、市長たるものの言葉の重みは影響大であるので、その発言は慎重にすべきである。

と同時に、発言したことには責任を持たなければならない。

〇率先垂範、言行一致、有言実行、山本五十六の名言

 

【市役所改革】2つのことが大事であると考えます!!

〇できるだけ広範な市民合意を得る努力が必要。

したがって、重要な政策については、市民に対して公平公正な十分な資料提供に努め、

議論の土俵を作る。

そのうえで、幅広く意見を聴取し、市民合意を得る。

すべて全員賛成ということでなくても、反対者にも、丁寧な説明をし、意見は反対だが、

多数意見には従うという環境を作る。そのうえで政策決定をし、決定した以上果敢に進めていく。

〇縦割りの弊害は嫌というほど経験してきたので、ぜひ排除したい。

また、複雑多様化する行政に十分対応可能な人材育成を育成するため、研修制度を

充実させるなど、専門性と能力を重視した市役所を作りたい。

 

<高橋まさかずHP> https://takahashi-m.jp

<秦野市長選挙>http://www.city.hadano.kanagawa.jp/www/contents/1485491521952/index.html

   「高橋まさかずの5つの誓い」をやり遂げるために、秦野市市長選挙に立候補しました!

 高橋まさかずに任せてください!!

 投開票は2018年1月21日(日)、期日前投票は2018年1月1520

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