高橋まさかず「秦野を変える新しい風」

秦野市で38年間行政の現場を多岐にわたって経験し、
「ふるさと秦野づくり」に携わってまいりました。
今こそ、新しい市政の創造に取り組む力が必要です。
皆様方のご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。


テーマ:

こんばんは。

 

本日は消防出始め式に参加しました。

 

また、高橋まさかず決起集会を開催し、牧島かれん 衆議院議員、島村大 参議院議員

久保寺邦夫 県議会議員を始め、多くの先生方に盛大な応援を受けました。

 

 

【地域経済の活性化】

話は変わりますが、本日は高橋まさかずの考える地域活性化策について、お話しさせていただきます。

平成32年度末に開通予定の新東名高速道路には、秦野ICができ、秦野SA(仮称)

には「スマートインターチェンジ」が設置されます。また、国道246号バイパスも一部事業化

(伊勢原市~秦野中井IC)されましたが、整備時期は未定です。

 

秦野SAについては、IC等の周辺の望ましい土地利用の方向性を示すものとして、「秦野

SAスマートICを活かした周辺土地利用構想」が平成267月に策定されています。

この構想では、「観光・スポーツ・レクレーションゾーン」「活用ゾーン・ふれあい交流ゾーン」「整備・

開発(産業利用促進ゾーン)」という3つのゾーンを位置付けていますが、残念ながら、「登山

のメッカである丹沢」を意識した内容がありません。

SAに道の駅を併設し、丹沢登山の新たな拠点と位置づけ、周辺の環境整備に努めたいと思います。

また、表丹沢登山への多様なアプローチづくり(例えば、小田急電鉄との連携によるケーブルカー

やリフトの設置等)に取り組み、ケーブル駅とSAを関連付けるなどして、新たなにぎわいと魅力づくり

をして、首都圏や関西・中京圏から人を呼び込みたいと考えています。

 

上地区に開設される新東名の秦野IC周辺については、現在、市に具体的な構想はありませんが、

民泊や里山自然体験、農業体験ツアーなど、上地区の豊かな里地里山を活用した首都圏住民

とのふれあい交流により、地域を活性化したいと考えています。

 
 

<高橋まさかずHP> https://takahashi-m.jp

 

111日現秦野市長との公開討論>https://www.youtube.com/watch?v=XXQgJs26O5Y

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