高橋まさかず「秦野を変える新しい風」

秦野市で38年間行政の現場を多岐にわたって経験し、
「ふるさと秦野づくり」に携わってまいりました。
今こそ、新しい市政の創造に取り組む力が必要です。
皆様方のご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。


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こんにちは。

本日、成人式を迎えられた皆さん、おめでとうございます!

私の座右の銘は、「人生の本舞台は常に将来にあり」です。憲政の神様といわれた尾崎行雄(咢堂)の

言葉ですが、ぜひ常に未来志向で物事に取り組み、夢や希望を実現するべく頑張っていってください。

 

また、昨日1月7日、少年野球駅伝競争大会が市内13チームの参加により秦野市陸上競技場周辺

で実施され、激励の挨拶をさせていただきました。「はだのっ子」の活き活きとした顔に、豊かな人間性を垣間

見ることができ、大変嬉しく思いました。

  
 

【新東名・246バイパスの最大活用】

  本日は、高橋まさかずが考える秦野市が現在抱える5つの大きな課題のうちの「新東名・246バイパス

最大活用」について、お話しさせていただきます。

 昨日お話しさせていただきました小田急4駅周辺の整備は、鶴巻温泉駅南口の完了で一区切りを迎えます。

しかし、せっかくの整備が活かされず、駅周辺の魅力あるにぎわい創造に結び付いていません。また、新東名高速

道路と国道246バイパスの開通というチャンスを最大限に活かす計画もないことから、これを早急に具体化し、

実行に移さなければなりません。

 

<土地利用が新東名開通に間に合わない!!>

 平成32年度末に開通予定の新東名高速道路のはだのサービスエリア(仮称)には「スマートインターチェンジ」

が設置されます。また、国道246バイパスも一部事業化が決まりました。しかし、市役所で長く現場を見てきた

私には、今の最大の好機がほとんど活かされていないというのが実感です。

 開通に合わせて市全体の産業・観光振興につなげるためには、行政の先頭に立つ者がリーダーシップを発揮し、

関係行政機関や誘致企業、そして市民と連携しながら進めていかなければなりません。

 

 

<高橋まさかずHP> https://takahashi-m.jp/

 

 

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